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9月26日、スコットランド、イーストロージアンにあるコッケンジー石炭火力発電所にて老朽化した双子の煙突の爆破解体作業が行われたそうだ。
煙突の高さは約150メートル。すれ違いのないよう計算された角度に倒れるように爆薬が設置され、大勢の見物客が見守る中、がっちりと2つの煙突はごっつんこを果たすことに成功したようだ。
この煙突は1967年より運用が開始され、2013年まで使用されていたものの既にその役割を果たしたことから今回の爆破解体の運びとなった。
この画像を大きなサイズで見る1本ずつ爆破するのではなく、2本の煙突をごっつんこさせるという方法をとったわけだけど、すれ違うことなくきっちりと正面衝突させるのって結構難しいんじゃないのこれ?どうなの爆破処理班。
この画像を大きなサイズで見る別角度からの映像もあったので参考までに
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すっげーなぁ~
そっちの屋根も壊れるんかーい!
アリさんとアリさんがゴッツンコ
※3
くっそう、先に言われた!
カラパイア的には詳しい人を「〇〇処理班」って呼ぶのもわかるけど「爆破処理班」だけは完全に別の意味に見えてくるww
兄煙突「いくぜ弟!」
弟煙突「おうよ兄者!」
兄弟煙突「俺たちの最後の一発芸とくと見やがれ!さよーならー!」
2本で人つバロローム♪
金八先生「人という字は人と人とがごっつんこで潰し合う姿なのです」
当たらなければどうということはない。
※8
ワロタwwwwwww
匠の仕業だな
はぁ〜すっごい綺麗に崩れるもんだなー
日本じゃ出来ないだろな
表面の縞模様状の亀裂から煙が噴出すのが美しい
綺麗にこわれるもんだなー
まさに職人技! ため息が出るねぇ
壮大なドリフ
クリスピーで美味しそう
ここってピンク・フロイドのジャケ写になったとこ?
ドリフだ
サムネが腕組んで足を広げてる巨人に見えたw
なんだか急に「解体屋ゲン」を読みたくなってきた
最後の瞬間に激しい抱擁が出来たわけか
ぶつかったときにつなぎ目からトゲトゲみたいに煙が出るのが面白いな。
50cmずれてもだめだけど外国も高い技術持ってるね
隣の建物の軒先まで壊れるのは想定外だったろうなww
※24
国内じゃほぼ無理なので、爆破解体の技術は海外のほうが上なんだよな
本物の爆破処理班の人たちは失敗する夢とか見てうなされたんだろうなあ。
特撮でやったらリアリティがないって言われそうだな
周囲に飛び散る瓦礫を最小限にするため?
ありさんとありさんは
コッツンコ
だからな
うお〜スコットランド訛り難しい〜!
全然聴き取れない。
まだまだ未熟や俺。
うっひゃぁ気持いいぃぃぃぃ!!!
やはり爆破解体はロマンが詰まっている
西部警察でもこの爆破シーンは無理だな
成功率はどの位なのかな
慣れればけっこう簡単だったりして
鳥さん?が驚いたのかバァーーってなってた
この規模の爆破、崩壊音とか生で聞いてみたいかも
「兄者ーーー!」
「弟よーーー!!」
Hahaha!! カチカチッ
もう現場中、瓦礫まみれや
※37
代わりに最上階から徐々に解体して下げていくっていう 技術がw
ビーストウォーズのアリのやつ思い出した。
隣の建物の軒?が崩れたのも計算通りなのかな?
それとも衝撃派がそれほど強かった?