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今年の夏は並々ならぬ暑さだってことはみんな気が付いていたことだろう。だがそれは日本国内のみならず世界的にそうだったらしい。イタリア、ヴェネツィアのカオルレにあるビーチのそばに駐車していたネイビーブルーのルノー車がドロっと溶けてしまっていたのだ。
この映像は、イタリアを旅行中のイギリス人旅行客が撮影したものなのだが、この日の気温は37度を超えていたそうだ。炎天下で放置されたルノーの車は本当に溶けだしているから驚きだ。
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この画像を大きなサイズで見るちなみにインドでもありえない事態が発生している。横断歩道の塗料がドロっと溶けだしているのだ。アスファルトの道路が溶けるとかゾっとする事態だ。この日ニューデリーでは45度を記録したという。
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この画像を大きなサイズで見る私も車は野外駐車場なのだが、今年の夏は車に乗ろうと思ってハンドルを握ると火傷するほどの暑さなわけで、それはそれでエキサイティングな事態なので楽しんでいるわけなのだが、暑さには耐えられるけど、冬の寒さにだけはマジ勘弁なので、今年の冬がすべてを凍らすほどの寒い冬ではないことを祈っている。だってメリハリ効きすぎなんだもんここんところ。
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>それはそれでエキサイティングな事態なので楽しんでいるわけなのだが、
アンタ、年中絶好調だな。
アスファルトが溶けることはあるが、耐熱・耐候テストもしているし、普通の使用でクルマのプラスチックパーツが溶けることは考えにくい。(エンジンルーム内のパーツはもっと過酷な環境)焚き火や火災などほかの原因だろう。
気温も相当高いんだろうけど
ルノーの車だけ溶けたんだとしたら部品の素材にも問題ある気がする
アスファルトが溶けてるなら、タイヤも溶けてるんだろうなぁ…
車は塗装が溶けた感じ?
なんか目玉焼きどころか魚や肉も焼けそうだなぁ
ガラス張りのビルからの反射光が集中して、局所的に高温になったりとかあるよね
※5
ガチそれが原因かもね
あー
とろけている横断歩道に踏み込んだら異次元に飛ばされそう……
一生春と秋と冬だけでいいわ。夏いらん。全くもっていいことが無い。
これがホントのゼブラゾーン ヽ(´o`;
暑さでルノー車が溶けルノー(ボソッ
イタリア車の塗装は柔らかいって聞いてたけど溶けるくらい柔らかいとは、、、。
日本も暑いしイタリア車は止めとこ
ドイツ車にしよ
※11
ルノーってイタリア車なの?
米11 ルノーはフランス車ってつっこんだら負けか?
※11
日産とルノーは部品の共通化をしてるから、そんなに粗悪なもののわけがないよ。
暑さだけじゃないよね、溶けた原因は。
冬は着込めばそれなりにどうにかなるが夏は脱ぐ以外対処できんからあかん
ワシも乗ってるメガーヌツーリングワゴンやぁ
イタリアで?なんかレンズ効果のあるビルの前とかじゃないの?
自分で太陽光の熱を蓄積して150度を越える温度になったと?
ベネツィアでこんなことあるんだったら、中東の車なんて日常的に溶けそうだけど。
>11
それはソリッドカラーがメインだった頃の話ですよ。
とくに赤、黒
今はそんな事はない
てっきりまた新手の芸術的な話かと思って読んだらマジだった。
真夏の夜のインドのドライバーたちは、アスファルトをタイヤで切り裂きながら、暗闇を走り抜けているのだろうか…
※16
そんなチープなスリルに身を任せたりはしないだろ。
米32 こんな猛暑が続いたら、明日に怯えてしまうよね…
米41
it’s your pain or my pain or somebody’s pain…
ひとりでは溶けない車を抱いて…
※43
たとえ猛暑の中、野生さとタフさをもってキズついちゃった夢を取り戻すよ~(完)誰が始めたget wild、懐かしいだろが
確かに20年くらいまでは道路のアスファルトは溶けてた、日本でも。さわるとネバネバして黒いタール状のが手についた。今は成分が変わったのか?
日本でも深夜の人のいない道や神社に溶けた猫を
よく発見するよ。あいつらも熱帯夜には勝てないみたいだ
ウルトラQミタイ
品質悪い車の特徴、外装内装問わず合成樹脂部の劣化が早い。
俺の髪の毛も溶け出したんだけどどうしよ
今年の夏はクリリンでキマりなのかな
※22
風通しがよくなるわコスプレは出来るわでいいことずくめじゃないか
ボンネットでビスコティーノ焼くといい塩梅に焼けそうだね。
あつがなついな。
溶けてるのってクリアを吹いてないヤツだと思う
昔DUCATI乗ってたけど車種の色によってはクリアを吹かないんだよ
だからタンクのロゴがシールのやつって夏場とれてくるんだよ
元動画で書かれていた情報によると、駐車していた場所はイタリア北部のCaorleにあるビーチの向かいで、気温は37度に到達。
車体に反射して映っている建物の様子から、正面にそれほど高い建物はなさそう。
また、車の影から察するに、日光は溶けている側に直撃している。
周囲の建物からの反射光なら、日光の向きが噛み合わない。
炎天下での車の温度は場所によって120℃とかになるらしいからね・・・
しょぼい熱可塑性プラが溶けてるんだよねコレ
真夏のハンドルは熱っいけど、何気にシートベルトの先っちょの金属部分が凶器w
外装が溶けるんなら、内装はどうなったんだろう?
夏の車中に布団や枕を入れとくとダニ退治ができるらしいよ。50度以上で熱してね
※31
屋根あるから ちょっとスーパーの駐車場行って来る!
※33
でも明日に怯えていたよ
フロントガラスに反射シートおいておけば良いんだけど、防犯的には宜しくないジレンマ。
ウチのプログラマも溶けてるし、まあ妥当
後方のパーツが溶けてないってことは
右隣に鏡面塗装のスーパーカー置いてたんじゃない?
暑さでなく、車の脆さが問題。
俺がイタリア行った年も、250年に一度の暑さと言われたんだけど、それ以上なのかな?
※39
欧米でさ、ジャガーを止めた向かいのビルの窓が鏡の反射のようになって、車が溶けたニュースがあったよね。
暑いのより寒い方がいいわ
脂肪も溶け出せよおい
200度軽く超えるぐらいじゃないと溶けないって
車はゴムタイヤという熱絶縁体で立ってるから、太陽で照らされた場合ほとんど放射でしか熱を逃せない構造なんだよな…そう考えると炎天下ではどんどん温度が上がるのはおおむね当然か。
8月入って大分落ち着いたけど
梅雨明け直後からの連日熱波はマジやばかったよね
猛暑というか酷暑だったもんなあれ
※48
あれは凹型のガラス面を持つ高層ビルという特殊な条件下の話だけどね
単なる反射光なら、直射光の方が熱くなる
それに建物からの反射光の場合、太陽とは反対側の側面が溶けるはずだから、このケースは多分違うよ
気温37度とか45度とか、そんな程度の気温で溶けるわけないだろ。一年のほとんどが気温50度の中東で暮らしていたが、そんなこと一度もなかったぞ。オーストラリアでも47度を経験したけど車のパーツが溶けたなんて聞いたことない。
さすが仏車、地球に優しいクラッシャブルボディだな
何もせんでも自動的に廃車とは
そんなとこよりも気温が高い日本でこんな事態起きないのが不思議
日本車がすごいのかこの車種の会社が酷いのか・・・
アスファルトにバイクのスタンドがめり込むことがよくあるしな
失礼フランス車でした
プジョー508気になるんだが日本では溶けないのかな?
事故った部分を変なパテで埋めたのが溶けたんじゃない?
冬の寒さの方がいいです・・・(;ω;`)
ルノー=日産
周囲の状況が分からないけど日射が集中するような条件だったんだろうね。
海面からの照り返しとか、他車のUVカットガラスの反射が重なったんだろう
ルノワールというよりサルバドール・ダリだね。
※パル姉さんこの暑さ楽しんでますねー
わい夏バテダウンですわ
寒いほうがまだ耐えられるわ。
フランス野郎「か、環境に配慮し、自然に還る仕様だから(震え声」
反対に異常低温に襲われている地域も多い。
両方の情報を出さないとフェアじゃないよね。
そんな暑かったか?今年
今年も暑いことは暑いけど10年前はもっと暑かった気がする。
8月になってからはむしろ過ごしやすい夏という印象さえあるなあ。
年々暑くなってるから近い将来地球で暮らせなくなりそうでビクビクだよ
昔は日本でもアスファルトが融けるのは珍しくなかった。絵ほどひどくは無かったけどな。でも車の部品が融けたというのは聞いたことがないなぁ~
イタ車の内装のベタつきみたいに、材質の問題だろうね
海外のプラスチック耐熱温度設定は低過ぎんるんだよな
リサイクルを考えてのことだけど、これだと品質に関わる
日本は設定が高めだからな、
子供が虫眼鏡で遊んだんじゃないの?
都内在住の者です。
うちのマンションのベランダは東向きなんですけど、この間、朝に温度計をそこに置いておいたらあっという間に50度を超えてHHH(50度以上を示すもの)っていう表示になってしまってました。
リビングは遮光カーテンが必須です。
年々暑くなっているのを実感しています。
42度のカリフォルニア
炎天下の中自転車を一時間置いたらサドルのゴムが溶けて手がベトベトでござるの巻
日陰にしか置けない…
海外製のプラスチックはヤバい。安物の大刃カッターの持ち手のところから、どんどん液体が滲みだして来てるww