この画像を大きなサイズで見る目の前に現れれば幸運が訪れると言われている伝説のラッキードラコン、ファルコン。映画「ネバーエンディングストーリー」は我々に夢とロマンを与えてくれた。ファルコンが欲しい!そう思ったお友達も多いはず。
だが悲しいことに現在ファルコンのぬいぐるみは販売されておらず、見つかってもプレミア価格でどかーんとお高い。だが、手作りグッズ販売サイト「Etsy」にて、毎月一度、限定でファルコンが購入できるという。
3種類のフェイクファーを使い、手作りで丹念につくられたファルコンの全長は1.2メートル。ワイヤー内蔵なので、思い思いの形を作り上げることができる。
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る実際に市販されているファルコンよりもかなりリアリティーのある作りで、その表情もとても慈悲あふれるものとなっている。
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る当然のことながら販売日にはすぐに売り切れとなってしまうそうだ。5月分は5月1日に販売されたそうで、すぐに完売してしまった。どうしても欲しいお友達は6月に入ったら速攻でチェックするか、直接問い合わせてみよう

手先が器用な人にはこんな方法もある。ファルコンの型紙なら常時売り出されているので、それをゲットして自分で作り上げることもできるんだ。
材料リスト、型紙と作り方の設計図などが入って1867円。拡大縮小することであらゆるサイズのファルコンを制作することができるぞ。



型紙はあたしが買うから、材料費+工賃で誰か作ってくれないかしらと切に願ったりなんかするわけである。ファルコンのぬいぐるみがあればきっとパルモだって幸せになれるはずなんだ。信じる者はプラシーボ。














ファルコンに父性を、ドラえもんに母性を感じた子供時代だったなー
憧れだった
昔から思っていたんだけど
コイツは龍なの?犬なの?
見てないから分んないんだよね
※2
東洋モチーフの龍だよ、ただ顔が爬虫類的なのは可愛くないって事でわんこにした
ちなみにこのぬいぐるみと違って映画のファルコンは身体のほうは鱗ビッチリです
子供ながらきめぇって思ってましたけど映画は好きです
欲しい(ˆoˆ )/
原作者はこの映画もこのファルコンの造形も気に入らなかったみたいだけど、当時の世界中の子供の心をわしづかみにして今でも忘れられない憧れの龍になってるんだから大成功なデザインだったよね。
もし原作者が思った通りのデザインだったら、きっと我々から見ると何も特別な感じがしないよくある感じの龍だったろう。ドラゴンでも龍でもないむしろ犬っぽい特異なデザインは英断だったと思う。
ファルコンてこんなガリガリだったっけ……?
もっとモフモフしてるイメージだった
若い子は知らんだろうな…
初めて見た映画がこれでした。
衝撃なんてもんじゃない人生変わったかもw
次に見た映画はダーククリスタル!
ずっとファンタジーにどっぷり。
原作好きには不評らしい映画でしたが
映画から入ったから気にならん
大人になってからアトレーユを検索して衝撃
ぬいぐるみが高値になってるのって今でも人気なんだよね
リメイクしてくれないかなぁ~
うちのマルチーズにそっくりだ
ドラゴンやったん!?ずっと犬やと思ってた
懐かしいなー
今でも人気あるんだね
犬とか言ってる奴はおまえらんちの犬は空飛ぶのか
フッフール(ボソリ
ファルコンきらい
フッフールすき
原作とは名前も違うキャラなんだよな・・・・・・
型紙かあ~💦編み図があればなあ…。
確かに映画はもっとモフモフしてたような気もするけど、じっくり見てるとこれはこれでいい感じかも。ペレット入れてくたっと仕上げたい💗
信じる者はプラシーボにぐっときた
テーマ曲、美術、役者
全てが素晴らしい映画でした。
オチさえ原作どうりであれば…。
もったいない!
型紙日本語だったら欲しかったなー
何気に背中は鱗なんだぜ!この映画とオズの魔法使いが大好きだったなぁ。何かはハッキリ分からないんだけど、見終わったら子供心にもいろんな事が沁み込んだよ!でもファルコンが飛んでる場面は日本昔話の坊やがフラッシュバックして混乱した記憶が…
フッフール(幸いの龍)ならほちぃ。
ガキの頃、姉が好きで一緒に見てたわ。
ファルコンのよくグネグネ動く鼻が微妙に怖かった……w
喜びの飛行は名曲
なぜ犬みたいな見た目なのにファルコン(はやぶさ)って名前なのか…
幸いの龍フッフールじゃなくて
ハリウッド映画のファンシーマスコットのファルコンね。
犬なのか、ドラゴンなのか、ハヤブサなのかは未だにわからない
一応B級映画みたいなリメイクあるぞ
10年くらい前に観た
一緒にいて頼もしく、心から安心できる存在って点で、
犬をモチーフにしたんだろうね。
英知を感じ、だけど愛嬌がある。
ただ格好良かっただけなら、ファルコンはここまで愛されなかったかも。
映画館で喋るファルコン見た時、笑いを堪えるのに必至だった。
なんていうか、その表情や仕草のひとつひとつがまるで生きているみたいに感じて、無性に可笑しくなったんだよね。
だからとても印象に残っているよ、ファルコン。
はてしない物語が大好きな私は映画は受け入れられなかった
作者のエンデも、自身の込めたメッセージ性と全く異なる別物だって切れてたらしいしな
原作が神話レベルなだけに残念
懐かしいな
※30
人生はなんかやっつければ終わりってもんじゃない、愛したところから始まりって原作を
悪をやっつけてヒロインとめでたしが鉄板のハリウッドでやった時点で間違い
やれないこともないだろうけど、あの時代には無理だったな
なお、ジブリは近年、悪をぶったぎればいいってもんじゃないが主題のゲドを
悪をぶったぎってヒロインとハッピーエンドに改悪して
原作者を困惑させ全世界の原作ファンを激怒させた模様
※72
顔やたてがみがもふもふしているので忘れられがちだが、映画のファルコンにもちゃんと真珠色の鱗はある。
>信じる者はプラシーボ
カラパイアから名言がまた一つ生まれてしまった……
“エルマーとりゅう”のりゅうも欲しいな
この映画、この時代にリアルタイムで映画館に見に行ったら世代なら、この時代のキラキラして夢見がちな作品を懐かしく思うだろう。
※34
よお おっさん
オレと同程度のおっさん
『おさなごころの君』はホントに美し可愛いかったな。
アトレーユ、バスティアン、今頃どうなってるだろう?
“フッフール”を覚えている人が居て嬉しい。
母校の怖い先輩(男)がよく持ち歩いてたな、岩波書店版のデカい「はてしない物語」と鉄パイプ
見かけるといつも「はてしない物語」か「老人と海」を読んでる人だった
※36
アトレーユは最近俳優に復帰したんだったかな。
幼心の君はダンサー・振付師やってる。
バスチアンは写真家。
ちなみに当時バスチアンの吹き替えをやってた少年が浪川大輔で、今はルパンの石川五エ門とかやってる。
あと序盤に出てくるかたつむりに乗ってる小人を演じた人は後にチャーリーとチョコレート工場のウンパルンパ役に。
ファルコンのやさしい表情が好きだったな~。
「おさなごころの君」の「プリーズ~!」忘れられないわ。
ラッキードラゴン、原書のドイツ語読みではグリュックスドラッへ。
夏の雲のように軽いから翼は必要無いんだ。
哀しみの沼に沈んでいった馬が可哀相だった
ファルコンの豪快で優しい性格は好き
※40
第五福竜丸も海外ではラッキードラゴンって云われてたね
でかくて長~い犬だとばかり
映画の曲がすごく良かった
レコード擦り切れたわ。
幼心の君がタミー・ストロナッハが本名で
夢はバレリーナで当時からベジタリアン
主題歌の曲を歌ってるのがリマール。元、カジャ・グーグー
来日してかっこいい黒人女性がコーラスで二人で歌ってた衝撃
日本語版が羽賀けんじ
検索してないのに何十年経っても覚えてる私乙。
映画の1は浮世離れした美少年美少女揃いで背景も美しくて大好きだったけど、2以降はアメリカーンなスレた感じで落胆した子供時代の思い出…
※43 芳賀研二版は映画と直接の関係がなくて公開してから暫くたってカバーしたんだよね。
耳の後ろをかいてやると、ああ~って言ってくれるかな
英語ではオリジナルでも映画版でもFalkor(ファルコー)なのに日本語ではなぜかファルコンになっちゃったから「なぜハヤブサ?」と疑問に思う人がでてしまう。どうしてこうなった?
映画見てないんだけど、本だとフッフールって龍出てくるよね?そいつとは別物?読んだのだいぶ前だしあの量を今から読み返す気力は無い…
私製だからこそのリアリティってやつか
キャラクラーへの愛が無きゃ作れんわ
個人的にはドラゴンというと
ファルコンよりドレイコ様だけどなw
植木等か。
ノアはざうぇい美少年もすでに
ワニさんと同じ44路ワニよ
確か年鑑で同じ年で誕生日も一日違いじゃったワニから
とても丁寧にあかがね色で装飾された原作でした、中も文字の色が違ってたりしましたよね。
竜が犬になったのは改善か改悪かは分かりませんが、
あの時代、竜のフッフールを表現するのが難しかったんでしょうか…
😄「ビーの大冒険」も忘れないで欲しいところ。出てくるんです。
もう30年前の映画なのか。どうりでオッサンになるわけだ。
ほ、欲しい!
20代だけど子供のころ金曜ロードショーとかで見てた
ロックバイター好き
リマール元気かな~?
今はハリウッドもネタ切れがひどいから、また映画化なんて話になりそうな気がしないでもない…
原作通りになるとも思えないし、CGだらけのきれいなだけでつまらない画面になる予感しかしないけどw
フッフールちゃん。
羽賀研二のネバーエンディングストーリー聴けば犬だの龍だの細かい事はどうでも良くなるよ。
「ドラゴンをモフモフする」と云う今までに無い概念を与えてくれた
モファルコンさんじゃないですかモファ
画像だけ見たとき、「愛犬をファルコン風にカットした」とかそう言う記事かと思った(^^:
はてしない物語をだれか本気でアニメ映画化してくれないかなと思う
小さい頃に見たから「虚無」の意味が分からずキョムってカタカナで脳内変換してたなw
原作どおりの映画をつくるのは無理だと思う。映像的にも意味的にも。映画なんて大作でも3時間、あんな原作をファンが納得する解釈で文句言われない出来で詰め込むなんて不可能。原作の感動は原作を読んだ末に味わえばいいんであって、映画で同じものを味わえるとは思わないし、味わえるべきとも思わない。あの映画は一人の無力な少年が勇気を振り絞ることで得られた世界の幸せを描いていて、素直にいいと思う。
原作読んだ事ないけど、映画一作目は好きだった。
二作目以降は、まあ…。
フッフールならほしいなぁ
子供の頃夢想していた真珠色の鱗をこの目に見せて欲しい
では実物大のを
名前をフッフールではなくてファルコンにしたのは英断だったと思う。
両方とも好きだよ。
※70
それにあそこから、原作通りの展開につなげるのも可能なんだよね。
あの後いろんな願いを叶えていろんな冒険をしたんだけどそれはまた別の時、別の話、って言ってて、あれはあくまで彼の第一の願いにすぎない。
※75
実際、音声として「フッフール!」は叫びにくい上に、叫んだところで「ファルコン(ファルコ)!」のような、口を大きく開けて空へ突き抜けるような爽快感や鋭さに欠けてしまうんだよな。
フッフールは夏の雲のような軽やかさや柔らかさや神秘性をよく表した名前で、黙読するときには問題ないんだけど、勇者アトレーユやバスチアン(と、彼らの分身たる画面の前の子どもたち)が音声として高らかにその名を呼ぶには優しく穏やかすぎる響き。メディアの違いを考慮すれば、どちらも正解だったと思う。
カメのおばあさん(おじいさん?)がいい味出してたな
それでいくらなんだろ?
※76
やっぱり※70に同意だなぁ。
ストーリーそのものを再現することは可能であっても、原作の基礎部分は
アトレーユの冒険を見ながら奇妙な同一感と違和感を感じてるバスチアンを見ている実際の読者
…という三重構造になってるからこれを映画できっちり再現しろって言われてもみんな困るんじゃないかなw
これはリメイクしてほしいな。
でも、3DのCGバリバリってのは、それはそれで嫌な気がする・・・。
あのワクワク感が壊されたくないような、そんな複雑な気持ち。