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ウクライナのアーティスト、アレクセイ・コンダコーフは都市空間を撮影した写真に、古典的絵画の人物をうまく配置するアート作品を作り上げた。いつもの日常にこんな天使やニンフや裸族がいたら、そりゃもう疲れも癒されるであろう。
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4大天使の一人(一柱?)であるラファエルは、もっとも強大な元素である風を司る天使でありながら、人懐こく、相撲を取ったり医術を授けたり、とにかく人の生活に関わりたがる天使だったそうな
天使と人が関わってた時代って、もしかしたらこんな風景だったのかもね
自由人の狂想曲ッ!!
現代的な背景によって何故か上昇する破廉恥感ww
違和感ありまくりだけど。
バスの中で騒いじゃいけません
※5
マネの草上の昼食がねらったものが何となくわかった
裸体画がOKなのはシチュエーションや背景込みでなんだ
9
渋っ
ほぼ違和感が無い
なんでブグローばっかりなん?
裸体画は酔っ払いがハメを外しすぎたようにしか見えない
妊夫?
10は映画のワンカットみたいで
いい味出してる
光源を合わせてほしいな
裸族って言っちゃったwwww
おまわりさんこっちです
7.はほぼ職質レベル
>いつもの日常にこんな天使やニンフや裸族がいたら、そりゃもう疲れも癒されるであろう。
「何か変なもん見えちゃったよ。俺、疲れてんのかなぁ…」と呟くサラリーマンの姿が浮かんでしまったが…
女神転生だな
こんなん逆に疲れるわ
ホロフェルネスがただの浮浪者に見えるな
最初の画像がSFC時代の真女神転生の戦闘シーンみたいだw
ここはひとつ聖母子の姿を航空機内に置いて機内出産後っぽく演出してほしい。
スーツごともっていかれそう
みんな服着なさーい!
6枚目天国じゃんか。仕事の疲れもふっとぶわw
この発想は素晴らしい。現代のそこらへんの風景内に置いても、人物の所だけ高貴で優雅な空気になっている。さすがの画力というべきか。
くれぐれも気を付けて下さいね
貧乳だのコンブだの言われないように……
6番の元絵はなんという絵画かね
知ってる人いたら教えてくださいな
※27 ウィリアム・アドルフ・ブグローの「Nymphs and Saytr」だと思われます。
こんなコラにされちゃってるけど
凄まじい画力だよね
現代社会に降臨されても、迷惑行為or猟奇現場にしか見えん・・・
絵の背景って大事だねw
神聖な感じが皆無になるなw
メガテン思い出した
何にしてもアートって自由でいいよね。個人的にはサムネと6が気に入ったけど
現代社会のうらぶれた通りの一角で、天使が舞い降りたり、神話の世界が展開されるなんて、すごく素敵だと思った。そう思うのは少数派のようですが…。
この展覧会があったら絶対に観に行きたい!
※35
ウィリアム・アドルフ・ブグローの1873年作「ニンフとサテュロス(Nymphs and Satyr)」です。
違和感…なのに、違和感が全く仕事していない(笑)
薄汚れた所に佇む天使とか雰囲気あってとてもステキ…
神々しいホームレスがいるんですがw
誰だよバスにストリッパーを読んだ奴
1970年代の後半の大友克洋の短編に、ビンぼったらしいアパートに天使たちが舞い降りて来て住人をお迎えに来るって話があったのを思い出したな。あれもあれで妙に天使と安アパートがマッチしてたなあ。そういうキャラなのかね、あの手の方々は。
※40
その通りでした。
教えていただきありがとうございます。
5番が好きだな。
カフェであんな顔している人、たまにいるよ。
…あっ、サムネの画に何か既視感があると思った。米欄読んでて判りました。
デビルサマナーソウルハッカーズのボス戦画面、こんな感じだったなぁ。
1.のC.G.はネタにされてたね
赤ん坊を抱いてる人物が
「今、寝たところなんです!静かにしてください!」
で閉めてた。
やっぱりメガテン連想する人多いね!