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個人的に密集とねじれ、変形合体がたまらなく好きなので、これは大好きな作品。イタリア、ミラノ在住の、マルコ・マゾーニ氏による色鉛筆で描いた動植物の高密度な絵画である。色鉛筆ならではの温かい風合いと色彩が、こんがらがりそうな絵を相まって、ゾクっとする美しさを奏でている。
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この画像を大きなサイズで見る描画風景
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サカナとか小鳥が密集してるとゾワゾワする、あの感じが完璧に表現されてる
※1
蟻が大量に群がってる気持ち悪さか
納得
ちょっと気持ち悪い。
でもマニアにはウケそう。
確かに少々気持ち悪いな。
でもこんな風に自身のスタイルを確立するのは大変なことだと思うので、そういう意味では凄いなと思う。
投影した写真を根気よくなぞった絵とは違って
作者の意識が入ってるのが好き。 だいぶんどろどろしてるけどねん。
嫌いじゃない
見てて混乱する
でもその混乱が心地好いから、つまりこの絵が好きなのだろうか
その、みっちりつまった魚や鳥をハグしたいのは
私だけじゃないと信じたい。
2枚目のカワセミ?の集団の中に1羽だけ骨が……
トライポフォビアにはキツイです
朝のラッシュ時の京浜東北線の車内を描けば
みっしりと絡み合った大勢のサラリーマンが画のモデルに
とても好き。キモ気持ちいい。
これはあかん
パス
FFのラスボスってこんな感じじゃなかったっけ
色鉛筆ってこんなにハッキリ綺麗な色出るんだねぇ。
1枚目は密集するベタ?
闘魚だから2匹以上は一緒にしたらあかんやろ。