この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
マレーシアの美術学校、アカデミーペナンでデジタルアニメーションを勉強しているブライアン・ライが面白いことを思いついたようだ。
写真撮影の時に使用されるネガフィルム(陰画)は、現像すると実物とは明暗・色彩が逆になっており、これをプリントするときに反転させることで見たままの画像になる。この作用を利用して、明暗・色彩が逆の絵を描き、それを撮影したものを反転させ、その正体を浮かび上がらせるというものだ。
だまし絵みたいで面白いよね。反転撮影した後の絵も立体的でかっこいい。どうやらウルヴァリンが大好きなようだね。
この画像を大きなサイズで見るオリジナル
この画像を大きなサイズで見る反転撮影
この画像を大きなサイズで見るオリジナル
この画像を大きなサイズで見る反転撮影
この画像を大きなサイズで見るウルヴァリンの顔のクローズアップ
この画像を大きなサイズで見る反転撮影
この画像を大きなサイズで見る📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















これは頭を使う仕事だな・・・描くのは難しそう。
なるほど考え方はグレーデッサンに近いな
反転前でも何描いてあるかわかるから意味ね~wとか思ったら
反転後のクオリティが想像以上にすごくて驚いた
またひとつ凄いけどどうでもいい技術が生まれてしまったのか
普通に描いたものを反転させ、それを見ながら描いたんじゃないか
というのはゲスの勘ぐりかね
絵の練習スレとか読んでると、絵が描ける人はみんなこれくらいさらっと出来そうに思えてくる
すううぅげえぇえ・・
ってかコレさ、失礼かもしらんけど
高機能なんちゃらの一種?( ̄▽ ̄;)
カラーでこういうのやってる人いたはず
色鉛筆反転アートのまとめ
togetter.com/li/388666
写真が元であろうこの場合は先にネガポジ反転した画像を用意しておけば
あとはそれを模写するだけでいい(オリジナルの場合は元絵も描く必要があるが)。
絵が描けるのであれば、技術としてはさほど難しくはないよ。
ようは模写する絵が反転してあるかどうかというだけ(画像処理ソフトで可能)
これをライブでいきなり描けるとなれば素晴らしい才能だと思うw
天才きたよ!
反転させた後の絵のクオリティが高過ぎるからほぼ間違いなく何らかのからくりがあるはず
0から反転前のを描いたんなら間違いなく天才だがその可能性は極めて低いだろうね
発想はオリジナルでも絵の内容がオリジナルではない点を残念に思った。
この手法は以前からあるよ
クウォリティももっと上
写真が先なら簡単そうだな
面白いけど、描いてる対象がウルヴァリンてのがつまらん。
ブライアン・ライ「氏」とかつけないんかい。失礼な話だ。
面白そうなアイデアだけど、絵の題材がつまらなくて
凄いと思えなかった
大喜利しなくちゃ食えないって絵描きも大変だな
技術がすごいんじゃなくて、発想というか手法として面白いよね、ということだよ
あれ?つまり版画じゃね?
右手の刃の向きが逆に見えるのは気のせい?
ナイフの背に光が反射してる風には見えないんだけど…
こういうのはほんの一時期だけ話題になるだけだな
反転させればわかるとか、それを理解していない人には何を描いているか理解出来ないから意味がない
話題作りとしてはいいかもしれんが、素晴らしいと言える物ではないな