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軍用機好きならたまらない光景がロシアにあった。モスクワ郊外モニノ空軍基地内にあるモニノ中央空軍博物館には、野外に旧ソ連時代から現代にいたるまで戦争に使用されていた173機もの軍用機が並んでいる。この映像は上空からドローン(無人飛行体)で撮影したものだが、雪化粧をした様々な軍用機がファンタジーを感じさせる。
中央空軍博物館は、ロシア最大の航空博物館で世界でも最大級である。1960年に開館した。ソ連時代はその立地から一般市民の立ち入り禁止区域に設定されており、ロシア連邦となった現在でもロシア国籍以外の入場は事前申請が必要だそうだ。
この画像を大きなサイズで見る173機の航空機と127基の航空機エンジンが展示され、兵器、機材、制服、その他航空に関係する物が多く収蔵されている。訪問者は書籍、映画フィルム、写真等が収められた図書館を訪れることもできる。
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飛行機好きには天国のような場所。
ロシアのミリオタって人生楽しいだろうな
何だかプラモを見ている気がしてしまった。
この埋もれた感じがまさに宮崎駿的でいいな
げぇ バウンダーが写ってる もっとアップにしてほしかった
ハインドのデザインを超える攻撃ヘリには未だにお目にかかれない。
大佐
ロシアのガンシップが何故ここに?
ミヤシチェフM-50ハァハァ