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白を基調にしたシンプルながら美しい、フランス、パリのアパルトマンの部屋。布製のソファーに黒いテーブル。ところどころ黒や茶色をコントラストとして使用しており、あまりモノが置いていないのですっきりと感じる。だがこの部屋には秘密があった。いったいどんな秘密が隠されているのか、まずは映像をみていくことにしよう。
気が付いたかな?それとも、全く別のことに気を取られちゃったかな?
実はこの部屋、実際には存在しない。「アンリアルエンジン4(Unreal Engine 4)」という、Epic Gamesのゲームエンジンを使用して生み出されたCG映像なのである。アンリアル・エンジン 4 は昨年公開されたばかりの次世代ゲーム統合開発ソフトで、よりリアルなバーチャル空間を作り上げることができる。日本語ローカライズ版は昨年からすでにあるそうだ。なんかもう、バーチャルの世界に住みたくなっちゃったな。掃除とかしなくてよさそうだし。
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CGと言われると普通にCGに見えてしまう
セカンドライフの再興まったなし!
僕はFOXエンジン派です
不動産屋で間取りを見るのに採用してくれたら便利だね
※4
マイクロソフトがHoloLensってのを発表したんだが、AR技術が進歩すれば不動産屋にいながら実際の間取りを体験したりすることが出来るようになるかもね。
更には、家具通販ので実際に自宅の間取りと合わせたり色を選んだりって事が出来るかもしれない。
夢いっぱいですよ。
シリコンスタジオのMizuchiだっけ?も負けてないで。
「老いる事のない永遠に変わらない美しい世界へようこそ。」
マトリックスの始まり。
若干プラスチック的な無機質さがある気がする
最初の部屋の本が置いてある棚とかすごくそれを感じる
それでもCGでこれはすごいなあ、10年くらい前のCGが酷いものに思えてしまう
CG技術は凄くなるばかりだね。
ただ、技術力(資金力)のあるスタジオと、そうでないところの格差がどんどん広がっているような気もする。
日本の開発会社は、ギルティギアxrd-sign-みたいなトゥーンシェードとか、昔のドット絵アニメに回帰するなど、別の路線で特徴を出していってもらいたいと個人的には思ってる。
模型かな?と思って開いたが、当たらずとも遠からずというか
クッションやタオルの質感が凄い
逆に、ヒーターとかランプシェードみたいな整った形のものは、整いすぎてて違和感があるかな
ふわーすごいリアル、もう写真なんかいらんかったんや!w
レイトレになれば鏡とかももうちょっとリアルになるんだろうな
なってもあんまり嬉しくはないけどw
うーん、静止画はリアルなんだけど、視点が動くときのパースの移り変わりが違和感ありまくり。てか、開始数十秒で3D酔いしそうになった。
進化すごすぎぃ!
カメラの動きを
人間が撮影したモノに近づける技術が必要だな
始まってすぐのカメラの動き方で気付いちゃいますよ
カーテンがなんか嘘っぽいなとは思った。
あとキッチンの小物の丸みがガタついてるのでCGと確信した。
それにしてもすごいな。
不自然なカクカクの視点移動でバレちゃうね
現在のCGが実写と遜色無いレベルなのはみんな知ってるし
これとAR技術でみすぼらしい部屋も豪邸に!
音デカイわ!
>掃除とかしなくてよさそうだし。
さてそれはどうかな?
汚れやホコリまで再現されていて、掃除したくても出来ないかもよ?
リアルな部屋でこの白を維持するのは大変w
一瞬たりとも座らずほこり取りをし続けねばならないだろう。
Unreal Engine 4・・・・欲しいな (--)
いくらぐらいだろ?
何がすごいって光源がリアル過ぎるところ。
最初の部屋で窓を背にした時撮影者の影が無くて気が付いたw
気が付くとカメラワークもそういや変だなと
鏡含む反射はちょっと浮いてたけどそれ以外は注意して見ないと騙されるなこれ
なにも考えずに見てたら気付かないんだろうけど、タイトル見てから何が仕掛けられてるんだ?と思いながら見ると、閉じた扉に近づいて行くときの明るさの変化が明らかに不自然なので分かる。
脱出フラッシュゲームみたいな背景…
と思って読み始めたらゲームエンジンの画像だった
視点移動がくがくしすぎだろ……
とか思ってたけど、ゲームエンジンってことは、これがリアルタイムで動かせるってことですか?それって凄すぎじゃない?ふつうのCGソフトでレンダリングしたら何十時間もかかるじゃん。それとも、移動できる全ての点において、パノラマ画像が用意されてるのかな?いずれにしてもすごいな。
まったく意識しないで見て
正解を見てびっくり
実写と仮想の協会線がまったくない
これはまじでびっくり
ホラーゲームの導入部かと思った
こういう被写界深度が深い映像って違和感があるんだよ。
焦点がすべてに合ってるから現実感が無い。
テレビのカメラマンが映す様に、焦点をある程度持たせて
人間に近づけないと違和感ありまくる。
洋風の家ってよく分からんから本物と思ってしまった
違和感は感じたけど
ダリオ・アルジェントの映画みたい
いいなー
俺もCGで箱庭作ってみたい
カメラの動きが完全にFPSのそれですわ
違和感があるのは、撮影の問題じゃないかなと思った
景色そのものはリアルなんだけど、リアルすぎるというか
カメラや人間の目に備わっているバカな部分、大雑把な部分をシミュレートしたら
もっと現実と区別が付かなくなると思う
一瞬で酔った おええええ
こういう世界をOculus(あるいはそれに変わる何か)を装着して闊歩し、仮想の世界に超リアルな彼氏・彼女を作ってあんなことやこんなことも出来るようにもなるらしい(すでにそういうスタートアップがある)。
さらにその手のデバイスが進化すれば、小型化は当然するだろうし、体内に埋め込み型のものも遅かれ早かれ登場するのではないか。デジタルワークであれば仕事すらもバーチャルリアリティの世界で出来るようになるかもしれない。プログラマが拡張現実の世界にはいってプログラミングをするとか。
現実世界の目的は肉体の維持で、仕事も趣味も拡張現実の中で行なうというマトリックスのような世界が実現するのではないか?ということを、普通の一般人ですら現実的なものとして想像できてしまう今。間違いなくそういう世界が近い将来来ると思う。
レンダラーが要らなくなるなw
ってことは無いけどリアルタイムでこんだけできたら良いね
お客さんにサクサクと間取りなら見せられるね
画面をバグらせるとオゾマシイことになりそうだ
CGあまり詳しくない人に「Vray」で画像検索してほしい。
これは一般的なフォトリアリスティック志向のレンダリングエンジンで、主に車のCMとか、実写合成用のCGに使われたりするのだが、この記事のアンリアル4の、「”リアルタイム”エンジン」とは違い、「プリレンダー」という、絵1枚分計算するのに膨大な時間を要するの代物なのだ。
1秒(60コマ)の絵を作るのにへたすると半日掛かってしまう。
フォトリアルな絵を作る事においてVray等のプリレンダラーが主流の、我々ゲーム以外のCG業界の人間は少し焦っている。
コメ欄見るとまずミドルウェアがどういうものか。とか、
お値段数百万円するとかちゃんと説明したほうがいいと思う。
始まってすぐにカメラの動きでCGだと判って残念
動画だとカメラの動きでわかるけど、静止画だとわかんねえ。
見てすぐに「夏場は暑いだろうな」って思った。エアコンがなく、閉め切られた窓が息苦しい。後、カメラの動きで酔うねw 逆光なのにホコリが舞って見えないのもCGだと分かるポイント。
これの一番すごい所がリアルタイムレンダリングだという事。
マトリックスの世界が一歩現実に近づいてるね
※48
ちょっと検索してみたけど、やっぱ全然レベル違う感じする
所詮リアルタイムなんで限界はある感じ
また高いグラボが必要になりますな…
出来合pc業界は不景気でも
唯一グラボ界隈だけは元気そう
凄いけど、ゲームの為なら必要なリアルさを、技術が超えてしまっている気がする。
ゲームでは速い動き等で細かい表現までは実際に見ていない(見えない)動きが多く、じっくり見つめる系のゲームは目新しいコンセプトが無いとすぐネタ切れに成る。
無駄に画質をあげても制作費が高騰するだけで、楽しいゲームに成るわけでは無いんだよな・・・
動画タイトルって見ちゃダメだな。すごく心の準備して「何が変化見抜いてやる!」と動画再生押したのに、unrealとかvirtualって書いてあるから見る前からCGなんだとわかってしまって、しょんぼりした。
勘違いしてる人多いけど、これUnreal Engine 4 のデモだから。
こんだけきれいな映像処理がリアルタイムで出来ますよっていうね。
このサイトの紹介の仕方が変なだけで、別に現実に見せかけた映像とかじゃないし、びっくり映像クイズをやってるワケでもない。
最初からCG映像だと分かった上で見るもんなんだよ。だからカメラワークとかモデリングに注目してもしょうがないんじゃなかな、もっと別の所に注目してほしいね。
ttp://www.benoitdereau.com/unrealparis.html
このサイトでデモがダウンロードできます
パリに、こんな内装が丁寧な部屋など存在せぬ。壁紙がちょっとペロリしたり、ペンキのはみ出しがったりがデフォですよ。
CGは現実よりもリアルな世界に到達したと、最近のゲームみて思った。
現実にはない美しさなんだよ。それでいて詳細だから。
CGは現実には要らないものは表現しなくていいし(シミしわ、汚物、乱雑差)
現実には見えない細部を描くことも出来る。これはもう頭の中の世界。
人間の認知機能は実世界を認識するために進化したが、CGは人間の理想像にあわせて
進化している。人間にとってリアル<CG の時代に突入したんだ。
そのうちこういうグラフィックの広大なオープンワールドゲームがでるんだろうなぁ なんかすごいなぁ ゲームの中にもう一つの現実を持ったみたいだ
今SUGEEEEってなってるけどさ、数年したら慣れ切っちゃうんだぜ
俺は汚れていたり不完全な現実の方が好きだけどな
コメント見る限り映画か何かと勘違いしてる奴がいるな
これはゲームのデモであり、同じ環境さえあれば自分たちがこの部屋の中を自由に操作できるから凄いんだよ
リアルな映像だったらハリウッド映画とかでとっくに出来てるだろ
静止画だと見分けつかないけど、動画になると違和感が出るのは
人間が歩く時のブレが無いから不自然に感じるんだろうね
その辺のリアルなカメラの動きをされたら本当にわかんなくなると思う
好みの部屋を作って自分そっくりのアバターを住ませてみたい
『P.T.』思い出した。
鏡にカメラが写ってないからん?おもたけどCGとは気がつかなかった
この技術でゲームならではのグラフィックを作ってもらいたい。
FPSとかGTAみたいな現実再現路線のグラはどうあがいても現実よりきれいということにはなれないし
クローゼットがないなー生活感なさすぎで
リアルじゃない。そもそも、どういう目的で作ったかしらんが
バスルームにシャワーがなくてあれ?って思った。
最後玄関が真っ黒のところがちょっと怖かった。振り向いたら何もない空間みたいな感じが。
カメラは遠隔操作できるロボットで撮影したのかな?って最初思ったけど床とか棚の光の反射で現実じゃないなって思った あと撮影者の影がないとことか
それ以外は本当に実写だ