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一見何の変哲もないバナナ。ところがむいてみると、中身が全部食べやすいようにカットされているではないか!誰かをびっくりさせるにはもってこいのこの技はとても簡単にできるという。
必要なものは、バナナと消毒済みの針1本だ。
言われてみればああなるほどって原理なのだが、実際にこれをやってみようと思い立ったのはすごい。まずはバナナのこの筋のような部分を確認。ここに針を差し込んでいく。
この画像を大きなサイズで見る針を差し込んだら左右にグリっと回す。
同じように等間隔で針を刺し込んでぐりぐりだ。
この画像を大きなサイズで見る針を差し込んだ跡を見えないようにすれば、きっとみんなびっくりするぞ!
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前テレビでやってた手品こうやってたんだなと思ったが
指差した所だけ切れてたから違うかw
すばらしい、発想が凄いな
これって手品では常套手段
別の方法では針と糸を使う手もあります
小学生の頃にした記憶がある。
加工してからすぐに披露しないと針を刺したところが黒くなってバレるんだよね。
子供のころ針と糸でやって遊んでたわ
跡がのこるんだよね
※6
逆によく熟したバナナを使って、シュガースポット(黒や茶色の斑点)に針を入れればバレにくく出来そうだな
100年以上前からよく知られた手品
こんなものが今でも話題になるんだな
売り物で真似する馬鹿が居ないことを願う
いたずらに最適ww
昔からあるやんか
40年くらい前の手品の本に載ってたわ
そんなバナナって言って欲しかったのかな?
使えねえ・・・・
昔、何かの番組で簡単にできるマジックとして紹介されてたやつだ。
勢いよく皮をむいたらボロッとこぼれそう
そうそう都合よく手元に針なんてねぇよ
ええー、おじさんはビックリ
昭和の人間は誰でもって言っていい位に知ってるはず
昔は子供用の手品の本の定番だったと思う。
手軽で実行出来るけど、こういう感じに
等間隔に切るのは案外難しかった気がする。
南斗紅鶴拳なら1秒もかからない。
これねーバナナ買うたび今度こそやってみるかと思うんだけど、手に持った次の瞬間には皮むいちゃってるからいつも出来ず仕舞い(もぐもぐ
ご家庭で試すときはくれぐれも針の取り忘れにご注意を
40年くらい前の小学◯年生に載ってたわw
そんなバナナ!
発想はいいけど、店では使えないなぁ。。。。笑
爪楊枝で出来ないかなぁ?皮剥いたらそのまま爪楊枝で…‥。
ついでだからミカンが宙に浮くのもセットで販売したって。
く、くだらねえ・・・(グサグサ)
初見だったのだけれど、
「あ、もともと切れてるタイプのバナナなのね」
って納得してしまった。目の前で披露されていたらサイテーなリアクションだったな。
「俺知ってた」
「昔からよくあるじゃん」
嫌味なコメントだなぁ。性格悪そう。
道具も何もなしでバナナをスライスできると思って開いた僕ソットジ
まず皮に切ったあとがついている点でマジックもクソもない
そんなバナナ
昭和50年ごろ従兄が披露してた