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両面の壁から文字や図形がぐわぁあんと浮かび上がっているように見えるアナモフィックアート作品は、ポルトガル、リスボンを拠点に活動しているグラフィティアーティスト、Odeith氏が手掛けたものだ。
壁面や地面に影をつけ3Dエフェクトをかけ、文字や絵が壁の中から飛び出しているかのように見える。
いつも通る裏路地あたりにこんなグラフィックがいきなり登場したら、度胆を抜かれちゃうんだろうな。
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エレベーターの内装とかでドッキリネタにつかってみたい。
どっからどこまでが絵かわからんな
※2 うん、どこが壁??って思うからそのすごさもイマイチ分からんのが残念。
この手の3D作品を見て思うのは
是非現物を見て見たいもんだと思うことだね(>▽<)
すげーセンスいいな
悲しきかな、この手の立体イラストって
現場では「特定のポイントから」「片目で」見ないと飛び出ているようには見えないんだよな
※5
でもそれがよかったり
適当な位置からだと歪んでぜんぜん立体に見えねーじゃん!と思ってたら、特定の位置に移動すると綺麗にはまり込んで飛び出してくるていう
それにしてもうつりこみとか反射光とか絵画の基礎がしっかりしていて上手な絵だねえ
でも角度限定
正直おなかいっぱいですわ
日本の場合
✕ いつも通る裏路地あたりにこんなグラフィックがいきなり登場したら、度胆を抜かれちゃうんだろうな。
○ いつも通る裏路地あたりにこんなグラフィックがいきなり登場したら、すぐ通報しちゃうんだろうな。
3DCGでいいんじゃ・・・
どうしよう。 トリック館かな・・・って思ってしまった
最高にクールやね
日本にあまたあるグラフィティ(笑)はまったく落書きのレベルやね
タコの圧勝
す、すごい・・・!!!
いいね、かっこいいじゃない
角に物が置けなくなるじゃないですかー
昔懐かしいビックリマンシールを思い出した
写真越しで見ないと凄さがわからないのよね
グラフティーってどこか壁を汚している落書き感がある訳だけど、
サムネのは結構イイ感じに思えた。
こーゆーのってどうやって計算?勘?経験?で描くんだろうか
すごいなぁ
ガンプラで2D風な3Dを作る時代だもんね。
これはすごい
広告に使えそうやね
かっこいいけど地面までペイントするのは日本では無理だろうね
毎年夏になると地元の県立美術館にやってくるトリックアート展を思い出した(楽しいから毎回行っている)
スゲーな…呆れるわ
CGでも立体でもなく平面でこう見せるんだからすごいんじゃないの!
角度と計算と画力によって次元を超えられる楽しさを知ろうぜ
描くときプロジェクター使ってないんなら天才。
使ってたら壁汚しの新種が現われただけだな
>5
モニターの画像で見るとすごいけれど、実際に目にするとそんなには立体的に見えないんじゃないのかなぁ?と思っていた。
詳しく知ってる人の意見が知れてよかった、ありがとう。
特定のポイントからしか見えない……だからイイんじゃん!
壁と定位置を何百回とせわしなく往復して
出来を確かめながら描いてる所を想像すると
悪ぶってる作者がちょっと可愛く見えてくる
少し場所をずらして見ると、とんでもない絵になるんだろうね
でも、おもしろい!!