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ディズニーのアニメーターが手掛けたショートフィルム。少年と少女と犬の人生を青の世界で描いた「デュエット」

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 ディズニーのアニメータで、リトルマーメイド、美女と野獣、アラジン、ポカホンタスを手掛けたグレン・キーン氏が最近公開したショートフィルムは、1人の少年が誕生し、犬と出会い、ダンスが好きな少女と出会い、その成長を流れるような流線で描いた心温まるストーリーとなっている。

Duet – Glen Keane

 ふわっとした深い青の世界の中で少年と少女がそれぞれに成長しながら結ばれていく。その傍らには少年を見守る犬。よくある物語だけど、その流れるようなタッチは見ているものをその世界に引き込んでいく。

 生まれたばかりの男の子と女の子が出会い

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 子犬がやってきた。

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 男の子のかたわらにはいつも犬。

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 2人と1匹は幼少時代を共にし

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 成長していく

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 このあと2人はハッピーエンドを迎えるわけだが、なぜかずっと犬にくぎ付けになってしまったのは私だけだろうか?

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この記事へのコメント 24件

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  1. 凄い、三分が一瞬で過ぎてった
    最初のワンコ登場シーンがやけに微笑ましかったなぁ

    • +2
  2. 女性目線だけど、おさげ髪だった女の子がポニーテールに変わったところで一番成長を感じた。小さなことだけど、大人になってくってこういうことだったなあと。

    • +2
  3. 犬が途中鳥になったのかと思ってああああってなったけど元気で見守ってくれててよかった。長生きして寄り添ってほしい

    • +1
  4. とっても素敵なんだけど、犬の年齢が気になる。
    犬の方がヒトよりも絶対に短命だからねぇ。
    少年と少女がラストで15歳くらい、って話なら、老犬としてアリかな。それでも厳しいカモだけど。

    • +2
  5. 犬が途中鳥になったのかと思ってああああってなったけど元気で見守ってくれててよかった。長生きして寄り添ってほしい

    • +3
  6. 動きながら成長する表現はディズニーらしいな。
    ペンだけで描いてるはずなのに何この立体感…すごすぎ。

    • +3
  7. 関係ないけど、最近のディズニーって、イケメンが性格悪くて、美女がブサメンorフツメンの魅力に目覚めるパターンが多い気がする。

    • +3
  8. 光の当たり方というかその表現がいいな、すごく

    • +3
  9. ワンコ長生きしてくれてありがとう
    ずっと男の子の親友でいてね

    • +1
  10. 使われてる音楽の名前が知りたいなあ

    • 評価
  11. 犬の年齢がーって…とかそういうことではないとおもうんだけど…これは象徴であって長いストーリーを短くまとめたものではないんだから

    • 評価
  12. グレン・キーンだ!!!!
    グレン・キーンだ!!!!!!!
    うっひょーーーーーー!!!!!!

    • +1
  13. 日本のアニメーターもきちんと休暇と給料を与えれば
    きっともっとすごい仕事をするのに

    • 評価
  14. やはりディズニーは手書きの柔らかい滑らかな作品の頃のが好きだなあと改めて思った

    • 評価
  15. 確かにいいんだけど
    成長と共に犬が死ぬことを期待してしまったんだよね
    赤ちゃんが誕生したりさ
    だから物足りなく感じる

    • +2
  16. 魅せ方・引き込み方をよく知ってるよね
    やっぱりディズニーってすごいよ

    • 評価

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