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「地球外生命体はほぼ100パーセントの確率で存在する」天文学者らが米議会で報告(アメリカ)

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 「地球外生命体は、ほぼ間違いなく存在している」と、SETI (地球外知的生命体探査協会)の天文学者らが、米議会下院の科学・宇宙・技術委員会にて報告したそうだ。

 ABCニュースによれば、カリフォルニア州バークレーにあるSETI(地球外知的生命体探査協会)の会長、ダン・ワルツハイマーは、水曜日、米議会下院の科学・宇宙・技術委員会に対して、地球外生命体である微生物は「ほぼ100%近い確率で」存在していると答えた。 

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 「生物の存在に必要な構成と状況はありふれており、宇宙のどこにでも偏在しているのだという証拠はこの50年で確実に増えてきている。」と、ワルツハイマーは書面で述べた。

 「生命があらゆる場所で誕生し、そして知性を持って進化していくというのは妥当な分析であり、そのために科学的分析が必要だ。」と付け加えた。

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 ワルツハイマーの仲間であるSETIの上級研究員であるセス・ショスタクも、議会に対して、我々人間が地球外生命体を見つける可能性は高いと指摘している。

 「私が考えるにその可能性は十分にあり、多分20年以内に起きると思う。ただし予算がつけばの話ですが。」とショスタクは委員会に対して答えた。

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 これはこの下院委員会がここ数ヶ月に初めて開いた会合ではない。12月には委員会は地球外生命体に関して2時間にもわたるヒアリングを行っている。このヒアリングで議員たちはかなりの興味を示しており、今回の報告により、地球外生命体の探求継続のための予算をどれだけ得ることができるのかが注目されている。

via:huffingtonpost・原文翻訳:LK
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この記事へのコメント 193件

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  1. 微生物なら、そりゃ100%いるよね。知的生命だと我々と同時に存在できている可能性を考えなきゃだけど。

    • +38
  2. そりゃ人間がいるんだもん否定なんかできんよ

    • +89
    1. ※2
      人類が誕生したのと同じくらい、天文学的な僅かな確率なら存在するね。
      つまり、ほぼ100%存在しないという事。

      • 評価
      1. ※82
        同じ地球上ですら、人間と深海微生物がコンタクトできてない、地底にもいるかもしれんよ、
        遭遇してても、文明が発達してて、下等生物は保護しようとか、我々が下等生物過ぎて存在すら気づいていない可能性だってある。

        • 評価
      2. ※82
        人間とゴキブリのように、野蛮で地球を征服するような下等生物に、
        意思疎通もできないし、来る意味ないだろ。
        もっと文明が発達してるんだし、スルー常識

        • +1
      3. ※82
        星の数は無数だけど、一個一個の距離が「現在知られている物理法則およびソレを基礎に置いた技術の中では」連絡を取れる限界を遙かに超えてるから、コンタクトがないのは全然矛盾でもなんでもない

        • 評価
  3. 新星雲記
    双太陽青93より黄17の夏、アスタータ50における惑星開発委員会は「シ」の命を受けアイ星域第三惑星にヘリオ・セス・ベータ型の開発を試みることになった。これによって惑星開発委員会が原住民に与える影響、すなわち「神」としての宗教の発生…

    • +7
    1. ※3
      神が実在すると説くより、なぜ惑星開発委員会が実在すると説かなかったのか!

      • -1
  4. まあ地球ってケースが実際に存在するんだから似た様な惑星が存在しないって
    方がありえないよな

    • +31
  5. まぁ「全宇宙に」「微生物レベルからの生命体」なら
    「100%の確率で居る」と言ってもまず間違いないだろうな。
    「地球からあらゆる方法での連絡がひとつでも可能な範囲で」
    「意思の疎通が出来るレベルの知的生命体」なら
    まぁ「100%の確率で居ない」と思うけど。

    • -36
  6. そりゃSETIさんはそう言うだろ
    予算のために

    • +9
  7. いやしくも科学者なら、地球外生命体の存在を否定できる筈がない
    でも、この話題のサムネにグレイをつかったり、インデペンデンスデイを使うのは的外れな気がする
    ……てかさ、本当に、本当に、本っっ当に、知性を持って進化するってのは妥当性あるの?

    • +8
  8. そら広大な宇宙の中、地球だけが特別なわけないもんな。

    • -10
  9. そりゃあそうだろうよ。人間が居ることがその証拠だ。
    色んな屁理屈こいて無駄に議論を長引かせるような生産性の無い科学者は
    農家に転職してはいかがかな。

    • +13
  10. 露骨に予算の催促しててワロタw
    一気に信憑性が…(どこかには居るだろうけど)

    • -4
  11. どこまでを生命体と定義しているの?
    そりゃ、虫とかならいるだろう。

    • 評価
  12. とりあえず日本にいますがな。名前は鳩……

    • -15
  13. 宇宙人探しの話題になると、谷川俊太郎の二十億光年の孤独を思い出す

    • +16
  14. >地球外生命体の探求継続のための予算
    ところで、見つけてからどうするんだ?

    • +2
  15. 予定調和やな ただのディスクロージャー 連中はうんと昔からそれを知ってたってかみんな知ってるわそんなことwwwwwwwwwwwwwww

    • +4
  16. そんなもん、ずいぶん前から言われているから目新しい話じゃない

    • -12
  17. ロマンはあるけどね。
    どこからが生命体なのかの定義がまだ曖昧だと思ったけど。

    • +1
  18. 私達の存在こそ宇宙人が宇宙にいる証明でしょう。
    それとも宇宙の中心は地球だと言う人がまだいるのかなwww

    • 評価
  19. yを確率、xを惑星の数としちゃえば、
    x→∞なんだから、今更熱弁することじゃないような…
    政府もありうる可能性より、調べたり接触する方法に興味あるんじゃないかなぁ

    • +7
  20. 宇宙が出来て138億年
    地球が出来てから45億年
    地球の他に生命があるかも?と考え始めて調べられるようになって約100年
    同じ地球で進化して限りなく人間に擦り寄ってくれる犬猫と3万年経ってもなかなかコミュニケーションは難しいのに
    似たような価値観を持っててなおかつ同じ時間帯で文明が発達してるなんて
    そんな都合の良い宇宙人なんて居るのかな?

    • -5
    1. ※23
      もう古いけど、ハッブル望遠鏡の画像
      (今はケプラー)
      ttp://commons.wikimedia.org/wiki/File:Hubble_ultra_deep_field.jpg
      これで月の9個分にもかかわらず、銀河系が多数存在しているのよ
      宇宙人どころか、マトリックスの機械生命体だって居かねないよ

      • +3
    2. ※23
      これこれ、この時間軸のすれ違い。
      ここ数億年に限ったって、知的生命体が誕生し、自分の住む惑星外、数千光年先まで観察可能な力を手に入れ、そして滅んでいくまでの猶予期間、それがたとえ数千年続いたとしても何億年単位から見るとほんのわずかな時間なので、同時期コンタクトの確率は相当低いそうだね。

      • +5
  21. 逆にいない事を証明する方が難しいしな
    少なくとも人類が宇宙で最も頭の良い生物だなんてのはあり得ないと思う

    • +4
  22. いるのはほぼ100%いるでしょ。
    それが遭遇できる範囲にいる可能性がゼロに近いってだけで。

    • +5
  23. 宇宙人=深海生物みたいなグロ気持ち悪い生き物が
    円盤に乗ってやってきて、粘液を撒き散らしつつ
    人類を内臓から食い殺しながら、地球を侵略していく
    イメージしかわかない

    • +15
  24. 何?この今更感。
    地球だけが唯一絶対の神が創り賜うた特別な存在だなんて
    信じ込ませたいのはコテッコテのキリスト教信者とかだけじゃないの?

    • +1
  25. 居るか居ないかは1か0であって、99.99%みたいな確率で表す事じゃないだろう

    • +8
  26. いたとしても膨張している宇宙では出会えるかどうかw
    出会ってもろくなことが無いのは間違いないが

    • -11
  27. そりゃそうだろうって思ってはいたけど改めてこう頭のよさそうな人々に言われると(*´Д`)ワクワクって思うよねぇ

    • 評価
  28. 宇宙のサンプル数が尋常じゃないしなぁ。

    • +3
  29. 今の地球が存在する確率は箱の中にテレビの部品を入れて
    かき混ぜて偶然テレビが出来る確率って聞いた

    • 評価
  30. 「何故なら私が地球外生命体だからだ!バサッ~(マントを脱ぐ)」

    • +6
  31. 異星人いるとかいないとか、これはもう言ったもん勝ちだろ
    いないって証明なんて、およそ千億って言われる膨大な数の銀河の中の更に千億と言われる全ての惑星を調べなきゃいかんのだろ?

    • +2
  32. 進化論を信じていない人が多い米国では
    神の介在をどのように考えるかという問題がある。
    7日間で宇宙も造ったことになっているのかな?

    • 評価
  33. 毒性の強い酸素だらけの惑星
    こんな肥溜のような地球に高等生物がいるのだから笑う。

    • +5
  34. 微生物レベルなら確実にいるだろうなぁ。もし知的生命体がいたとして、倫理観とかが人間と同じなのか気になる。でもこんな広大な宇宙じゃいたとしてもとてもお互いに発見できないのかも。勿体無いなぁ

    • +2
  35. 単に分母が多いというだけのことには何の意味もない
    現実に実証されない限り、存在するという保証にはならない
    人類は未だに生命の痕跡すら地球外のどこにも発見できていない
    無限の宇宙の中で、生命がここにしか存在しない希な偶然という可能性も依然としてある
    こういう問題について、「わからない」以外の回答をする人間は等しく信頼できない

    • -2
  36. 宇宙に存在する原子の数は10^80くらい、ビッグバンから現在まで10^25秒くらい。
    それに対し高分子であるタンパク質を構成する原子の組み合わせ数は10^100くらい。
    そんな確率で自然発生した分子がたまたま大量に寄り集まって出来るのが微生物の死体。
    その死体に偶然命が宿って泳ぎだし、何を思うでなく、ふと自己の複製を始める。
    確率における分母は天文学的以上の早さで大きくなるから、地球で起きた偶然が全宇宙見ても二度と発生しない事はありうるよ。

    • -16
    1. ※44
      古生物学者のグールドは「地球の歴史をビデオテープのように巻き戻し、もう一度再生したなら、再生する度に結果は違う。生命は発生しなかったかも知れないし、今もバクテリアに留まっている事だって有り得る。この本を読んでいるあなたが海底のチューブワームでないのは多数の偶然の結果に過ぎない」みたいな事を書いてたね。
      「いる可能性はあるが、いない可能性もある。だから、いるともいないとも言えない。しかし、探すだけの理由は十分にある」が、バイアスの掛かっていない科学的態度じゃないかと思う。SETIの人達は「いる事を証明する」目的で活動しているし、予算獲得のためにはロビー活動もしなければならない点でバイアスが掛かっている。勿論それは科学的なバイアスではあるんだけど。

      • 評価
    2. ※44
      あなたのコメント、マイナス押している人いるし、私は「地球外生命体はきっと存在する」と夢見ている方だけど、あなたのいうことわかるし、数学的に正しいのはわかるよ。
      でも、やっぱり、なんでだろう。
      人間って夜空の向こうの星々にロマンスを見いだしちゃう生き物なんだよね!

      • 評価
    3. ※44
      他人を信用しない人は自分自身も信用されない。
      それがどんなに正しく間違っていない論拠に従っていても。
      露骨な正義は人を切るばかりで人を率いる事はできない。

      • -2
  37. 宇宙に地球以外の知的生命体がいないという考えの方がおかしいと気づけるといいね

    • +1
  38. スタートレックみたいな世界が実現したらうれしい
    ただしボーグという生命体だけは存在しないでくれ

    • +3
  39. 宇宙の広さやその中にある銀河・星の数についての知識が少しでもあれば、地球外生命体がいないほうがおかしいレベル。
    ただその広さ故に人類の技術では発見遭遇できる確率はほとんど無いと思うけどね。
    唯一の例外は土星の惑星くらいなのかな。
    ましてや地球外知的生命体ともなると確率はゼロでしょ。
    そうなる前に地球の文明は滅んでると思う。

    • +3
  40. 宇宙なんて気が遠くなるくらい広大なんだもの
    進化の過程を問わなきゃ絶対いると思うなぁ
    コンタクトが取れる距離で文明が発達している可能性は限りなく低い気がするけど…

    • 評価
  41. 知的生命体は存在する。
    けど、地球人の知覚や情報取得レベルで認知できる知的生命体が同時期に存在するかどうかはわからないよね。

    • +2
  42. 「自分達が生きてる間に」を付け加えると途端に確立は下がる

    • +4
  43. ※人類が滅亡までに地球外生命体に出会えるかは別のお話

    • +3
  44. その知性が人間の尺度からみてあまりにもおかしい可能性があるけども
    知的地球外生命体は居ると思う

    • +1
  45. じゃあ俺この20人の異星人政府に送って帰るから…

    • +1
  46. 多くの宇宙人否定派ってのは
    「すでに宇宙人は地球に来ている。」
    「人や牛をキャトルミューティレイションしてる。」
    「地球人のふりをして生活している。」
    ってのを否定してるんだろう。
    「全宇宙のどこにも、地球以外に生命体はいない!」と確信してる人って多くないんじゃないか?

    • -3
  47. よその星に知的生命体を探しにいける文明レベル=地球人の宇宙飛行士以上に優秀なのが当たり前という世界
    というイメージがあるので、よその星を植民地にするにしても、いきなり現われて現地人を混乱させる(UFOから降りてきて人間たちをバクバク食べ出すとか)というような非エレガントな振舞いはしなさそう。
    多数の星を観察し、文明を育てそうな生命が現われたら技術を伝授し、彼らの文明がある程度高くなったところで交易を申し出、その後は自分たちの文化圏に取り込む。そんなふうにしながら何億年と続いている宇宙文明の長たる星が、どこかにあるかもしれない。

    • +1
  48. 異星人が居たとしても必ず地球側とコミュニケーションを取りたがるとは限らない訳で

    • +4
    1. ※60
      個人的には、「何億年レベルで続いている長寿文明」でない限り、
      「現在の人類の人知を圧倒するほどの知性と科学技術力を持った宇宙人とのコンタクト」はごめん被りたいね。
      ある程度以上生存し、かつ繁栄している種というのは他者への攻撃性を持っている。
      自分はドーキンス博士に賛成だ。
      「相手は自分たちに絶対に歯が立ちっこないので、自分たちの好きなようにどんな利用も可能だ」という相手を見つけた時、人類がどういう待遇を与えてきたかということを省みると、「文明の発達段階が、攻撃性が有利という段階を脱し、末永く在る為には宥和的な精神こそ正しいという境地にたどりついた宇宙人」でなければ、今までヒトがやらかしてきたのと同じ待遇を与えられることになる。

      • +1
  49. 天体とか宇宙の広さの比較動画を見ただけで「こりゃどっかにいるわな」と確信できる

    • +7
  50. いるのはいるだろう。
    ただ、知性や意志の疎通となるとね。こちらが高度な文明や高い知性で相手が・・・という可能性もあるけど、相手のほうがはるかに高い文明と知性をもっていて、相手からしたら地球人は微生物レベル・・・なんて認定されてたら笑えない。
    知性の定義が人間を基準にしてるのなら、上でも下でも範囲外だろうし。難しい、というか、正直わかんねーとしか言えないんじゃないかと。

    • +3
  51. 宗教大国アメリカらしい発言だと思う。うがった見方をすれば、宗教の否定ともとれるから。
    科学的な見地でいえば、すでに地球および人類というサンプルがいる以上、この確率は100%だ。
    宗教的にいえば人間を特別な立ち位置から引きずり下ろすことになるから、その宗教の教義によっては確率が100%だと拙いとも言える。

    • +3
  52. 星によって生命の誕生などが決まる、地球は太陽からほどよい距離に位置し、水にあふれてる、そういう環境には生命が生まれてくると決まってる

    • +1
  53. *3
    「百億の昼と千億の夜」か、懐かしいな

    • +4
  54. いる証明より、いない証明の方が難しいしね
    なにより130億光年と言われている宇宙のサイズですら「現在確認できる範囲」なんだし、こんだけ広けりゃ、他に知的生命体が居ても不思議じゃないと思う

    • +1
  55. 宇宙人の住民票を入手したと無関係の紙をちらつかせ、大槻教授にコテンパンにされていたおじさんなら、昔テレビで見た

    • +2
  56. そりゃ居るでしょ
    地球がどれぐらい奇跡で生命体が生まれたと言った所で
    信じられないほど宇宙は広大で奇跡なんていくらでも起こってるんだろう

    • +2
  57. アルツハイマー博士ではないので、いると思います。

    • +2
  58. 長い宇宙の歴史でどれだけの生命が誕生し消えていったのかと想像するとわくわくすると同時に恐怖を感じる

    • 評価
  59. 生命の誕生に必要といわれてる水も、宇宙じゃありふれたものだしね
    だいたいは氷の状態だけど

    • +4
  60. 地球と全く同じような環境の惑星が数えきれないくらいある時点で生命体が居ないというのはあまりにも無理がある。

    • 評価
  61. 銀河連邦の辺境開発委員会が微笑ましそうにモニターしている気がするよ。

    • +3
  62. 宇宙には銀河系がほぼ無数存在していることが判明してるのだから、
    水のような安定した液体が存在するどこかの惑星ならもっと無数にあるからね。

    • +2
  63. 地球外知的生命体?
    今さっきまで俺の隣で飯食ってたが、今トイレでウンウン唸ってるよ。
    多分、中国製のダンボール肉まんに当たったんだと思う。

    • +1
  64. でも論拠は星の数なんだよな。
    そうすると、なぜ地球人とコンタクトがとれないのかという矛盾が生じるという・・・。

    • -7
  65. 江戸時代の人間が高々100年後の今すら予測できないほど、人間は知能が低いんだ!
    我々より高等生物が絶対いるのを認めないのは、古風で人間らしいけど、
    知的生物の存在を想像できないのは、愚かだと思う。
    我々の100年後の文化すら予測できないのに、数万年進化した生命体を遭遇することは不可能とか、死ぬまで会えないとかないと思う。

    • -17
    1. ※83
      あのね、猫が猫として進化した確立も天文学的な僅かな確率なんだけど

      • 評価
  66. バブルじゃないのか つかえねー とかおもってそう

    • 評価
  67. 宇宙の広さが分かってきてる昨今それでも宇宙人は居ないとか言ってるのは宗教屋だけだろう・・・宇宙人がコンタクト取ってこないのは地球人がまだ戦争を捨てられないからじゃん?身内同士で争ってる奴なんか誰も仲間に入れたいと思わないだろ。

    • -1
  68. 居ても居なくてもどっちでもいいけど
    屁理屈こねてないで居るって言うならちゃっちゃと証拠出して証明しようよ
    できないなら100%なんて言葉もちだすなよ

    • +3
  69. 今更とかなんとかで盛り上がってるけど、そうじゃないんでは?
    科学者が何か言うには、証拠がまず必要なわけで、
    今までは「星の数ほどの星には地球みたいな惑星はまず間違いなくあるだろう。分母デカいし。」っていう推測だけだったのでは?
    でもそれだけじゃ、科学的にはわからないの内に入るのよ。
    それが、最近になって実際にハビタブルゾーン内の岩石惑星が続々観測に引っかかってきて、ようやく科学的にも「可能性は高い」って言えるようになりましたよってニュースじゃないの?

    • -1
  70. 問題はいる、いないじゃなく、この地球に来てるかどうかだよ!!

    • +2
  71. これを否定する科学者はいないでしょ
    ただ宇宙人が地球にいるとかってなると、それは何とも言えない

    • +2
  72. 地球外生命体がいたとして
    あっちはあっちで高度な文明を築いていたらそれはそれでやばいんじゃ…
    といっつも思ってしまう。
    ちゃんとコミュニケーション取れるかもわからないんだし
    地球の物理法則が通じるとも限らん
    攻め込まれて人類滅亡に追い込まれたらどうするんだろう

    • +2
  73. 銀河の数からして、いて当然だと思うが地球にこれる、いける距離かというと
    まずお互いに直接コンタクトの取れる距離にはいない、0だろう

    • +6
  74. 居るか居ないかの話だけなら何とでも言えるだろ。
    「俺の彼女になる女はこの世界に絶対居る!100%居る!会ったこと無いけど、きっと居る!」って言い張るだけで彼女持ち、果てはリア充と言えるのかどうか。
    大事なのはコンタクト、そしてコミュニケーションが取れるかどうか?だろ。
    それが無けりゃ、この世界に何億人女が居ようと関係ないし、一生ちぇりーはちぇりーというだけのこと。

    • 評価
  75. 分母を無限に取ったらあかんやろ
    どれだけ無理めな超低確率事象を取ってきても無限大が掛かるから実現してないとおかしいって話になるから
    地球みたいな惑星が生まれるためには恒星の死によって誕生する重い元素が必要で、それは宇宙の年齢と比較しても結構な時間である
    さらに恒星との位置関係とかも重要だし
    そういう状況が存在しうる周囲の恒星の密度とかだって議論の余地がある
    それら諸々の要素を観測と計算から弾き出して「ほぼ存在してる」っていうのはロマンがあると思うんだけど、どうだろうか

    • +1
  76. そりゃそうだ。
    判断材料(基準?)が太陽系しかないわけだし、宇宙のサイズがほぼ無限だと考えれば
    いる確率は限りなく100%に近くなるわな。
    「確証はないけど、そのものが存在してるなら…」というレベルの話なら
    不治の病と呼ばれてる病気の治療薬も100%作れるって事になるわな。

    • 評価
  77. 地球人以外に知的生命体がこの大宇宙に存在しないと考えるほうが狂っているw
    なぜ地球だけが特別と考えられるかが不思議でならないわ。
    もしかしたら地球では必須の酸素と水が苦手な生物がいるかもしれん。
    逆に地球では有毒な成分が必須な生物がいるかもしれない。
    地球人が知っている事なんてごくわずか。
    大体地球の事すら知らないことが多すぎなのにねw

    • 評価
  78. 見た目が石とかガスみたいな生命体もいるかもわからんね。

    • +4
  79. ものすごく遠くにはいるんじゃないのかなあ たぶんみつけられないようなところに

    • +6
  80. 俺は知ってる。韮沢っていうやつ。背広着てテレビに出てた。これを呼んだディレクターも仲間。俺は知ってる。 

    • +2
  81. このままじゃ銀河系はもとより恒星系すら出ていけないだろうなヒトは
    シンギュラリティはよ

    • 評価
  82. 宇宙に知的生命は存在するのは我々自身が証明しているよね。
    でもその広大な宇宙空間が発見や接触を難しくしていると思う。
    もしくは文明は宇宙の年齢と比べとても短い寿命しかなく恒星間を自由に往来できるような技術文明に達する前に自滅してしまうという運命にある、とか。
    ただ宇宙での生命の発生がとても稀な事ならたとえ私達の文明がゴキブリ以下だって高度な知能を持つ宇宙人なら観察するのでは?
    まあ恒星間飛行技術を持つ宇宙人が電波なんて使って通信しているとは思えないけどジャンクより集めおんぼろパソに鞭打ち今日もSETEのプログラムを回している僕www
    ああ宇宙人に会えるのはいつの日かwww

    • 評価
  83. 生命体はいるでしょ
    地球基準は当然地球でしか当てはまらないし
    酸素だ水だっていい加減鬱陶しい

    • -1
  84. コンタクトっていう映画が面白かった。

    • 評価
  85. 数千年気候が安定し、人類レベルの知的生命体が誕生→大噴火or隕石or氷河期で生態系リセット
    どんな恵まれた星でもこれを繰り返すだろうから、コンタクトは無理だろうね。知的生命体が生まれるまで天候が変化しなかったのが奇跡に近い。人類も宇宙本格進出の前に、火山爆発とかで終了し、また新たな生態系が生まれるでしょう。

    • 評価
  86. そりゃ生命体はいるだろ
    地球人と他惑星の知的生命体が出会うことはないだろうけど

    • +2
  87. すでに別レベルの宇宙の存在まで、宇宙科学が進んでいるというのに今更だろ。
    むしろ否定しちゃうと人類の存在を否定する事になるというのに…。
    まあ、別レベルの人類とは全宇宙規模で構成が異なるから、遭遇する事は不可能という結論が出てますけどね。

    • 評価
  88. 余裕でいるでしょ
    ただ、地球で言うとこの同時間帯に存在してるかは微妙だね
    火星だって地球の膨張ぐらいで地球と同じ環境になるくらいだし

    • +2
  89. 人間より優位な知的生命体と遭遇したとしても人間に良い事なんて何も無いんだろうな・・・人間が他の生物にしていることを、今度はされる立場になるだけで
    生命の本質自体は宇宙でも変わらないと思う

    • -2
  90. ジャミーズみたいな光学異性体でできた宇宙人もいるのかな

    • 評価
  91. ま、地球外生命体って言っても宇宙が広すぎて探せんもんな
    そりゃ言いたい放題言えるわ
    それでも、100%いると信じたい。ミッシングリングの件もあるしな
    あと、光ってない天体で、赤外線が放たれていたら、ほぼ100%に近い確率で人類と同等の文明を持った生命体がいるんだっけか?

    • +3
  92. 地球で起きた事が他の星では1回も起きないとか、
    そりゃ思い上がりではないのかねえ?

    • 評価
  93. 宇宙物理の世界ではマルチバースの存在について
    真剣に論議されているのに、地球だけが特別なはずはない

    • +2
  94. 地球にこれだけ多種の生命体がいるのだから、この無限とも言える広い宇宙に生命体がいないと考える方が無理があるだろ。極寒で有毒な物質がはき出されている環境にも、微生物がいるぐらいだからね。知的生命体もいると思うよ。ただ、地球に来られるぐらいの距離に、そんな惑星は残念ながらない。スタートレックに出てくるような、超ハイテクな恒星間飛行の技術があればべつだけど。まあ無理だな。

    • 評価
  95. 宇宙人はいると思うよ こっちが見つかってしまった側の宇宙人で地球と言う鳥かご中で観察されているような感じだけどな

    • 評価
  96. 宇宙のどこかには知的生命体もいたかもしれない
    これから現れるかもしれない
    ただ地球人と遭遇することは…

    • -1
  97. 釈迦は念話で別の星系?の仏と話してたんだよな

    • 評価
  98. 生物のいる星でも同じ事 思ってるだろな。
    で、それは当たってるんだけど伝える術がないわな・・

    • 評価
  99. 人間ってどこまで身の程を知らない生き物なのだろうかと考えてしまう。
    私達人間がいるから広大な宇宙のどこかに同じような知的生命体がいるだろうと考えてしまう。まあ、それはいいとしよう。
    でも、宇宙から見て、私達人間は大きいのか小さいのか、大きすぎるのか小さすぎるのかがわからないよね。つまり人間の立ち居地が全く不明だってこと。
    まあ、知的生命体がいてもロマンがあっていいかもしれないね。

    • 評価
  100. 想像もつかないような高度な文明を持ってて
    ちょくちょく地球に見に来てるかもしれんね
    文明が発達してるから映画でよく見る侵略とか考えもしてないと思う

    • +1
  101. 宇宙人「あそこの星の奴等は宇宙一恐ろしくて関わりたくない」

    • 評価
  102. 生物が生まれる条件は全宇宙で共通
    宇宙へ行っても地球と同じような星があり、地球と同じような生物がいる
    宇宙には地球にいる以上の種類の生物(未発見も含めて)はいないと思う

    • -1
  103. 宇宙のどっかには地球人類が地球の常識で勝手に決めてる生命体の定義から外れてる生命体も居るんだろうな

    • 評価
  104. 知的生命体がいたとして、最初から戦争吹っ掛けるような馬鹿はいないだろうから安心
    こっちが最初に攻撃しちゃいそうなのが心配す

    • -1
  105. シリウスからの訪問者により現代文明はスタートした。
    再訪を約束して彼らは立ち去った。いつかは約束は実現するだろう。
    彼らは当然ながら炭素体生命体である。珪素体生命は可能性は低いと現在は考えられている。
    UFO現象は心理現象と物理現象の2種類に分けて考えたいものである。

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  106. 地球にしか存在しない、というのは現代の天動説。

    • +1
  107. 人間より遥かに頭良い生命体がいたら、人間は動物とか虫みたいなもんで、意思疎通しようとはならないよね。

    • +3
  108. 地球だけでも生物の多様性には驚かされるものがある。
    知的”生命”体が有機物ではなく、無機物で構成されている可能性も否定できない。
    映画VIRUS(ヴァイラス)のように電気的な情報自体が自立していることも十分考えられる。
    考えるとワクワクするな。

    • +2
  109. 仮の話しだけどもし存在するなら人間の及びというか、想像もつかないような技術を一つや二つは持っているはず。
    その技術を使って地球に来ていたとしても不自然ではないと思う。
    知的生命体ってのはそれくらいの可能性を秘めてる生き物だからね。
    勿論、いる前提での話だけど・・・。

    • +2
  110. 鉱物生命体とかガス生命体とかいそうだけどな
    でもお互いに知的生命体として認識できなそう

    • +1
  111. ドレーク方程式の解は0にはならないから知的生命体が存在してもおかしくない。

    • 評価
  112. おし、ジョディーを主役にコンタクト2を作ろう

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  113. もし同じような時期に生命体が他の地球みたいな場所で発生したとして、きっと同じような進化をするはずだから今頃同じような議論を全く別の場所でしてるのかもな~とか考えるだけで楽しい

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  114. 人間がいるから確率的には存在する。宇宙はあまりにも広大だし、星の数も途方もない数だ。地球のように、様々な条件さえ合えば生物は生息するだろうし、長い年月の中で進化もするだろう。ただし、地球に来てるとかいう話はフヒッって思ってしまう。
    地球よりはるかに発達した文明をもつ生命体ならば、侵略してほしくないし、急な発展もいらないから、接触不可能な遠い星でいいや。

    • +1
  115. 宇宙人にも謝罪と賠償を要求してやろう。

    • 評価
  116. 宇宙人の否定ってそれ人間の否定だからな。
    まぁ光速の壁を超えない限り同時代に出会うことは限りなく0に近いだろうけどね。

    • 評価
  117. 分かっている範囲で、数十億の恒星を含む銀河系が数十億あるわけで
    いないわけがない

    • 評価
  118. <p>これだけは言う。
    無限とも言える広大な宇宙に存在する生命体が地球人だけだとしたら
    宇宙がもったいない。</p>

    • +1
  119. 居るだろうが見つけられないだろうな

    • 評価
  120. 地球という一例が存在する以上必ず他にも存在する。
    ただしそれが地球を見つけるか、我々がそれを見つけるかは考えないものとする。

    • 評価
  121. 生物はいると思う
    でもグレイが地球に来てるってのは考えにくいよね

    • 評価
  122. 好戦的で何回も宇宙戦争起こしてるディスクン星人とエラル星人が地球で大人しくしてるのは、2種族とも大の野球好きだから

    • 評価
  123. STAP細胞は…ありますっ!と変わらんレベルじゃないのコレ

    • +1
  124. ああやっぱ地球外生命体が人類の最後のロマンだなあ 

    • -1
    1. ※161
      全然違いますよ・・・・・・。

      • 評価
  125. 地球外生命体は当然存在するだろ
    これだけ広大な宇宙に地球とほぼ同条件の星が存在しないって言う方が無理がある
    問題はその生命体が仮に知能を持っていたとしても、距離やエネルギー等の問題で地球との交信はほぼ不可能って事だ
    地球外生命体が存在する=UFOが地球に来たりするってわけじゃないからな
    技術の進歩を考えてもかなり無理がある、正確に観測できるかも怪しい
    結局、存在したとしても絵から出てこない漫画やアニメのヒロインみたいなもんだよ
    限られた情報から妄想の中でエイリアンを楽しむしかない
    おそらく宇宙人は存在するが、子供が想像するようなお話にはならないってのが現実

    • +1
  126. 人間程度の知的生命体なら
    うじゃうじゃいると思うわ。

    • 評価
  127. 地球外知的生命体もいるだろう。
    問題は接触できるかどうかなんだが、「遠すぎて不可能」という科学者の見解は、科学者自ら科学の発展の限界を主張しているみたいでガッカリする。

    • +1
  128. 人間並みの知性体はほぼ100%いる。
    但し、出会う確率はほぼ0%。
    従って、居ても居ないと同じ

    • +1
  129. 任意の空間に入り口と出口のポイントを作り出せればね。仮に3次元の枠を超えた時間の無いあるいは止まった次元が存在するとして、そこを経由すれば入り口と出口がどれだけ離れてても、そこにどれだけ長く滞在したとしても入り口に入った時点で時間が無くなるor止まるから目的地まで一瞬で移動できるとか。そうすれば遠い惑星にも訪問できそう。

    • 評価
    1. ※166
      自然科学の根本である物理法則の限界なんだから、しかたがないね
      物理法則そのものに干渉できるような、自然科学とは全く違う科学でも発生すれば、その限界が更に先に延ばされる可能性もあるだろうけど

      • 評価
  130. 生命体が進化したら、宇宙空間でもそのままの状態でも生存する事が可能か?
    いくら進化しても生命体にとって絶対不可能な事はあるだろうな
    生命体の交流は無理だろうな

    • 評価
  131. そもそも生命が誕生するのは水と酸素以外でもいいんじゃない

    • 評価
  132. 生命というのが化学変化の産物だというのなら、この宇宙が誕生してから今までの間に、地球以外に生命が誕生した事がある――という確率は、かなり高いと思うわ。
    でも今現在、地球以外に生命が存在する確率はそれほど高くないだろうし、ましてや地球人とコンタクトを取れるような知的生命が存在する確率はかなり低くて、実際にコンタクトできる確率はかぎりなくゼロに近いだろうな。
    それほど宇宙は広くて、生物の進化は遅く、滅びるのは早い。

    • 評価
  133. 出会う確率は、0.0000001% 小数点以下だと思う。

    • +1
  134. 地球人なんて最低ではないにしろかなり底辺だと思う
    欲にまみれて同じ種族で殺し合いしてるし…
    地球人からしたら魔法のような科学技術を持った
    遥かに進化した知的生命体くらい普通に居ると思う。

    • 評価
  135. 地球の砂浜にある砂粒よりも宇宙には星があるのに
    知的生命体が我々のみと言う考えは非科学的だろう
    問題はそれらの文明とこちらの文明が存在している時間が重なりあいかつ
    お互いにたどりつける距離にいるかどうかだ

    • 評価
  136. 知的生命体が居ない言ってる奴等が70人も居るのが不思議でならない

    • +2
  137. 人間の姿、思考やら差ほど変わらない生命体が居るかもね

    • +1
  138. ところで仮に地球外生命体がいたとしても
    地球環境に耐えられるのか?
    地球と全く一緒の環境なんてありえないだろ。

    • +1
  139. そいやあまり知られてないけどエースコンバットシリーズは地球に似たどこかの惑星が舞台なんだよな

    • 評価
    1. ※178
      つか地球がありふれた環境だと思えないのはなんで?
      元素は宇宙のどこいっても同じだよ?
      逆に言えば知的生命体が生まれるのに都合の良い環境だと思われてるから地球型惑星探してるんだけど
      じゃなんでいままで見つけられなかったのかって?
      星って恒星なんだよね、つまり惑星なんて小さすぎて物理的に見えなかったの

      • 評価
  140. MECEという用語を初めて知った。
    MECEで質問をした事はあったがMECEとは呼ばなかった。
    「地球外生命体はいると思うけど、知的生命体はわからない。いる可能性もそれなりにあるとは思うが。ただし地球にUFOでやって来る可能性は・・・その生命体の文明の歴史の長さ次第だろうな。」
    これが俺の答え。

    • 評価
  141. 良いこと教えてやるよ、確率的に人間の1000人に1人は宇宙人混じってるから、マジで
    擬態してる連中がお前らのすぐ近くで生活してるから
    なんで地球なのかってのはパスが偽装しやすくどの国でも公務員が仕事しないから

    • 評価
  142. そりゃいるでしょ
    常識的に考えていないほうがおかしい。

    • 評価
  143. 単純に考えると
    一つの惑星辺りに地球みたいに生命が発生する確率が低いだけなわけで
    その分膨大な星の数の中からアタリを探し出すのが難しいって話だよね
    数撃ちゃ当たるじゃないけど

    • 評価
  144. 地球人以外の知的生命体を否定するには宇宙は広すぎる
    そしてそれらと接触するにも宇宙は広すぎる

    • 評価
  145. ここはいるでしょってコメばっかw
    100%にするには人類が滅びるまでに見つけるしかない

    • 評価
  146. 目視できない可能性
    知性というものの概念がそもそも違う可能性
    想定外の進化をしている可能性
    ヴォイニッチ
    地球上とは全く異なる環境で進化している可能性
    可能性にきりがない

    • 評価
  147. 「いると思う」ってのは科学の世界じゃパーセントで語る話じゃないんだよ
    100%って言う以上は確率が算出された計算式が必要だし100%とするなら証拠もいる
    そういうの抜きで100%いるという話をしている時点で所詮はまだ信仰のレベル。
    空想と直感的な話がしたければバイアスかかった状態でいくらでも好きに語っていいが
    科学の話がしたければ客観的に統計した数字やデータ、仮説を裏付ける証拠を持ってくるべき。
    でなけりゃ100%っていう数字は眉唾か予算獲得のためのパフォーマンス。

    • 評価
  148. そりゃ宇宙の「どこか」の「いつか」には存在したかするのは間違いない、というか逆に可能性を否定しきれない。
    問題はその我々とその存在との空間的時間的隔たりがどれくらいなのかって事なんだよねぇ…

    • 評価
  149. 地球上に
    これだけ沢山の人間がいて
    かつ男と女の二種類のみで
    ある男性が結婚できる確率は
    どのくらい?
    ほぼ100%になる?
    仮にほぼ100%になるなら
    でも結婚できない人間が
    ゴロゴロいるのは何故?

    • -3
  150. 宇宙は無限に近いのであって無限じゃないからな。100%でない限りどんな確率で命が発生するとしても我々以外に命が存在しない可能性はある。

    • 評価
  151. 人間がいるんだから他にも知性生命体がいるという可能性は十分に高いと言える
    ただし人間のほうが文明レベルが高い可能性もあるし
    その生命体は人間にとって「生命である」と認識できる形態なのか?という問題もある

    • -1
  152. 宇宙は無限だそうだ。地球だけに人類が存在すると考える方が非科学的思考だ。無限の宇宙には生命体が山ほどいなければならない。見えるものしか存在しないという考え方が非科学的思考だ。無限は見えない。見えない無限に生命体がいないと言えるのか。いると考える方が科学ではないのか。地球に人類がいるのだから、無限の宇宙には、知的生命体が山ほどいるが結論でなければならない。

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