この画像を大きなサイズで見る映画製作には大勢の人々の熱意や魂が込められている。そのこめられた魂が時として思わぬ形となって現れる場合があるようだ。
海外サイトにて、アメリカ映画の撮影中に起きた、まるで呪いともいえるべき身も凍るような不可解な現象が10つほど特集されていた。いったい何が起きてしまったのか?怖いけどちょっと見ていくことにしよう。
10.ウォーターワールド(1995年)
この画像を大きなサイズで見る多額の製作費をかけたにも関わらずヒットを飛ばせなかったウォーターワールドだが、その問題は映画を撮影し始めた段階からあった。
船のセットの一つが浸水し、沈没してしまったのを皮切りに数々の不幸が撮影クルーを襲った。俳優のケビン・コスナーは撮影事故により命を落しかけ、撮影クルーの数名がクラゲにさされ、度重なる事故により映画の撮影は何度も中止されてしまった。まさに不幸としか言えないような出来事が多発した映画なのだ。
9.パッション(2004年)
この画像を大きなサイズで見る「雷は同じ場所に二度落ちない」と迷信があったが、実際には落ちる。現にこの映画のアシスタントディレクターであるジャン・ミッシェリーニは雷に二度打たれてしまったという。
また主演俳優のジム・ガヴィーゼルは偽物の鞭(ムチ)で本当に怪我をし、十字架を運ぶシーンでは肩を脱臼してしまい、ガヴィーゼルもジャンと同様に雷に打たれた。その後映画を撮り続けた結果、ガヴィーゼルは低体温症と重度の肺炎を患ってしまったという。
8.ポゼッション(2012年)
この画像を大きなサイズで見る主演俳優のジェフリー・ディーン・モーガンはテレビドラマ「スーパーナチュラル」などのホラーミステリー系のドラマ・映画等で活躍する俳優として知られている。
彼は「ポゼッション」撮影以前の過去25年間、一度も怪奇現象を体験した事は無かったが、この映画撮影で体験した出来事を思い返すと、今でも身体が震えあがるという。
映画で霊が出るシーンを撮影していた時の事、完全に締め切った部屋に冷たい風が吹き込むのを感じたり、訳もなく電球が割れたりする事が度々あった。それ以上に彼の感じた最も恐ろしい体験とは、撮影に使用していた悪魔を封じ込める箱 「ディビューク」を収めていた倉庫が突如炎上したことである。
「その箱を開けてはいけない」のキャッチコピーでおなじみのディビュークの箱だが、実はこの箱、レプリカではなく「本物」と言われているものを協力者に借りて映画に使用したそうだ。撮影スタッフは誰一人として、その箱に好き好んで近づく事は無かったという。
7.マトリックス(1999年)
この画像を大きなサイズで見る「マトリックスの呪い」といえば、当時キアヌ・リーブスの交際相手だったジェニファー・サイムによるものが多い。ジェニファーは当時キアヌとの子を身ごもっていたが、後に死産。二人はその後心に傷を負い破局したが、サイムは数年後に交通事故に会い28歳という若さでこの世を去った。キアヌ・リーブス自身もバイク事故で入院し、映画撮影中に右足を痛めるという事故を起こした。
他にも、マトリックス・リローデッドとレボリューションでジー役として出演する事が決まっていた女優の「アリーヤ」は飛行機事故で亡くなり、オラクル役の「グロリア・フォスター」は映画撮影半ばで他界する等の出来事があった。
これにより、映画の公開は延期され、キアヌ・リーブス自身が約24億円を映画製作側に支払う事で何とか公演にこぎ着けたのだ。
6.ゴースト・オブ・グッド・ナイト・レイン(2014年)
この画像を大きなサイズで見るこの映画はテキサスに実在する「呪われた映画セット」にインスパイアされて作られたものだ。この呪われたセットでは度々男性の霊が目撃されたり、誰も触っていない機材が動き出したり、撮影スタッフが頬を叩かれたりする事があったそうだ。
こういった怪現象に魅了されたプロデューサーは俳優を集め、同セットを使い、撮影を行ったそうだが、俳優を呼ぶか細い声が聴こえ、電球が割れる事が度々起きたのだという。
5.オーメン(1976年)
この画像を大きなサイズで見るホラー映画として名高い「オーメン」だが、この映画の撮影に携わった俳優は幾つもの不幸に見舞われた。主演俳優のグレゴリー・ペックは映画撮影クランクイン間近に実の息子を自殺という形で失った。
撮影が始まると、今度は撮影クルーが交通事故を起こし、映画脚本家の乗っていた飛行機は雷に打たれ、その8時間後に今度は主演俳優のグレゴリーと製作総指揮者が乗っていた飛行機が雷に打たれた。
これらの事を切っ掛けに映画関係者は自家用機での移動を決めたのだが、彼らが購入する予定だった自家用機は彼らより先に買い付けた二人のビジネスマンに取られてしまった。ビジネスマン二人を乗せたその自家用機は離陸直後に墜落し、ビジネスマンを含む数多くの人間が事故死した。
4.バットマン
この画像を大きなサイズで見るバットマンと言えば上映中の映画館とその観客を狙った、コロラド州オーロラで死傷者70人を出した「オーロラ銃乱射事件」が有名だが、その四年前には「バットマンの呪い」といえる出来事があった。
四年前自殺(注:実際には急性薬物中毒による事故死と発表されているがアメリカでは自殺であると信じている人が多い。英語原文では自殺となっていたのでそのまま翻訳した。)したジョーカー役のヒース・レジャーは以前から、元ジョーカー役のジャック・ニコルソンに「この役を演じる時は気を確かに」と警告されていたそうだ。それでも役を取ったヒース・レジャーは毎日たった2時間の睡眠と度重なるうつ病との精神的な戦いを強いられた。彼の日記の最後のページには「バイバイ」と書かれていたそうだ。
さらに映画の撮影が始まると、撮影スタッフが撮影中にバスの下敷きになる等の不幸な事故が起きたのだという。
3.ゴースト ~天国からのささやき(米テレビドラマ 2005年 – 2010年)
この画像を大きなサイズで見るゴーストは実は「映画」ではなく、CBS系列のテレビドラマなのだが、セットを使用しているのでランキングに追加した。ドラマの撮影中、撮影クルーの一人が主演女優のジェニファー・ラブ・ヒューウィットの後ろに「何かが動いている」のを見た。録画した映像を再生してみると、そこにはジェニファーの後ろでカメラ側を振り向く女性の霊の姿が記録されていたのだ。
この画像を大きなサイズで見るまた、他にも映画スタッフが「何かに引っ張られる」様な感じがしたり、照明のガラス部分が俳優の真上で割れたり、小道具が突然舞台上から消え別の場所に現れる事があったりしたそうだ。
2.死霊館(2013年)
この画像を大きなサイズで見るこの映画は本当に呪われていると言われている家を舞台に撮影が行われた。この家を中心とした怪現象が起き始めたのは、家の元の持ち主であったキャロライン・ペロンが撮影現場に近づいた時だ。
彼女が撮影現場に足を踏み入れた瞬間、周りの木々が揺れていないにも関わらず、その場に居合わせた全員が強風を感じた。ほぼ同時にキャロラインさんは倒れこんでしまい、入院する事となった。後に彼女は「家の中から禍々しい気を感じた」と言っていたようだ。
その数日後から事態は悪化の一途を辿った。役者やスタッフが泊まっていたホテルは炎上し、主演女優の「ヴェラ・ファーミガ」が自宅に帰りノートパソコンを開けると巨大な三本の爪を持った生き物が引っ掻いたかのように画面が裂かれている発見して、彼女は恐怖で震えあがったのだ。
1.悪魔の棲む家(2005年)
この画像を大きなサイズで見る2005年にこの映画がリメイクされた時、映画セットの直ぐ近くで水死体が発見された。その後、主演俳優のライアン・レイノルズ含む数人のスタッフは毎晩3時に突然目が覚めてしまったのだという。この3時という時間が、実は事件発生の時間にとても近いのである。
















何故だろう洋画ってだけでいわくがあってもあんまり怖くない…
番外枠でスーパーマンの呪い入れて
シャインに出てたジャック・ニコルソンが言うんじゃ説得力あるな
※3
シャイニング?
※3 シャイニングだろ…
この記事は危ない気がする。
ホラー系はいくらか仕込みがありそうな気もする
ダークナイトは、観て精神に来た映画だったな。ヒースが死んだとき、ショックだったけど変に納得もした。
このテの話題だと「ポルターガイスト」が有名だと思ってたけど入ってないのね。
※7
ダークナイトのジョーカーは人の闇の部分をよく描いてるよな
人間ってなんだろなって考え込んじゃったんだろうな
あんな極悪な役柄演じてたらおかしくもなるだろう
向こうのオバケは電球割るのが好きなんかな
荒れてんな
ウォーターワールドはただの安全対策不足ではw
バットマンは凄かった。ジョーカーの狂気が真に迫ってて、完全に主役を喰ってた
ところでヒース・レジャーは自殺じゃなく、薬物の過剰摂取による死亡ではなかったでしょうか
おいサムネ
クラゲはええやろクラゲは
女優アリーヤは有名な歌手だったはず、
マトリックスに出る前に
クイーン・オブ・バンパイアで吸血鬼の女王を
演じて不慮の事故でお亡くなりになったはず
吸血鬼の女王を演じたから呪われたのでは
なんて話も出ていてはず
やっぱ、怖いよなリアルに・・・・
アリーヤは可哀想だったね。マトリックスよりかクイーン~の直後だからそっちの方だと思うが。
ミザリーでしょ。
この手の映画は飽き飽きするがスペル、ポゼッションはなかなか面白かった。
わーいw、呪いってたまに す っ ご く し ん せ ん !
ワクワクする
撮影現場の安全管理をもっとしっかりしたほうが
ヘリを墜落させながらトマトが原因であることの隠蔽に成功している”Attack of the killer Tomatos!”はすごいな。
ホラー映画は噂をセットにすることで売ろうとしてるとしか思えない
しかしジョーカーは見事にキチ○イで観てて怖かったな、役者も役に入り込む人だとキツいかも
トップ画像こえーよバカ
オレは中々ビビったんだが……
少数派なの?
※23俺はキラートマトの逆襲が好きだ
ポルター・ガイストシリーズがリストにないとはどういうことか
もしかしてガセだったのかな
えええー!
「ポルターガイスト」こそいわくつきじゃん!入って無い事に恐怖だわ
この記事、夜読んだらお風呂に入れなくなってしまった・・・。
ハリウッドには撮影現場の事故やオカルトエピソードを考えるライターでもいるんじゃないの?
キャッチコピーみたいなもんでしょ?
無事に撮影が終了することは映画に対する熱意が足りてない、みたいな風潮がアメリカにあったりしてw
『ターザン』の呪い
『スパイダーマン』の呪い
『スーパーマン』の呪い
は、有名。
へ~い
4番The Dark Knightのネタなのに動画がThe Dark Knight Risesのほうのトレイラーになってるぜ!?
コメ20からなんかヤバイ気配を感じるのは俺だけだよな?
落雷w
脱臼ww
自分もスーパーマンとポルターガイストがないことに隔世の感を覚えたw
ただ、映画製作って本当に沢山の人が関わるビッグプロジェクトだから、
確率的に色んなことが起こるとは思うよ
スーパーマンのクリストファーリーブは主演してしばらくしてからの落馬事故だし
ビッグな役によるイメージの定着はスーパーマンに限らない苦悩だし、
呪いというのは違うと思ってる
だけど、ポルターガイストだけは何となくガチっぽいとは思ってる
3話作って4人の主要キャストが亡くなられて
最終話の撮影後に一番若い主役のキャロルアンが亡くなられてるから
詳しく書いてあって読みやすかったです
トプ画にちょっとビビった
トップの画像がいきなり怖いんですけど・・
実際に、公開不能、撮影中止になった映画の話もあるのにランクインしてないよね
タイトルなんだっけ?実在した幽霊屋敷でロケしようとしたやつ
日本ではお岩さんなんかがそうだが、悪魔物や神話物、曰く付きの建物なんかに関わってしまった時の、一つ一つは「偶然」レベルでしか無い「ささいなトラブル」の積み重ねは、傍からみると「こじつけ」なんだが、関わっている本人は本当に精神を削られる。
呪いだの祟りだのの本当に怖いのはそういう所だよね。
ポルターガイストの呪いも昔騒がれた気がする
>9.パッション(2004年)
>また主演俳優のジム・ガヴィーゼルは偽物の鞭(ムチ)で本当に怪我をし、十字架を運ぶシーンでは肩を脱臼してしまい、ガヴィーゼルもジャンと同様に雷に打たれた。その後映画を撮り続けた結果、ガヴィーゼルは低体温症と重度の肺炎を患ってしまったという。
雷以外は自業自得じゃないですかね…
ポルターガイストも有名だよね。
※40
お岩稲荷と首塚はこじつけで済むレベルじゃねーぞニワカ
クラゲは違うような。
ものを移動する幽霊がいるのかよ
引っ越しのバイトでもしてろ
※42
パーソンオブインタレストで出世してるし、もう大丈夫みたいだねw
マコーレー・カルキンやエドワード・ファーロングの落ちぶれ様も呪いの一種なんだろうか・・
ほとんど苦労話じゃねーか
劇場版『トワイライト・ゾーン』くらいの呪いレベルではランクインしないのか・・・
米45
サンダース軍曹…
この手の話で一番有名なのはやっぱりポルターガイストじゃないかね
映画自体も秀逸だけど、撮影のエピソードがめちゃくちゃ縁起悪いエピソード満載で怖い
米国はいまだに真面目な顔して生け贄やるから
日本だって悪霊や妖怪・物の怪・祟りなんかの舞台や作品のときは、真面目に祈祷やなにやらしてもらうぞ
あのゲーム会社も有名だけど、漫画家とかにも結構多い。
よくこういった「呪い」みたいなものはないっていう人がいるけど。有るとも証明されてないけど「無い」とも証明されてないんだよな
パッション見たことある
×グレゴリー・ペッグ
○グレゴリー・ペック
記事なんぞよりトップの画像の方が何倍もこわいから替えて
記事を公開したころツイッターに繰り返しこの絵があってこわくて不用意にスクロールできなかったよ・・・
パッションってむしろ観客がショック死した方が有名じゃ
くらげ「なんでや!ワシ関係ないやろ! 電球割ったろか!」
サムネがいちあんこわい
キリスト役のイケメンが打たれるのを見るだけの変態映画
水曜どうでしょう
四国お遍路2
これもやばいんだよね たしか
悪魔の棲む家はガチだからな~
映画『瀬戸内野球少年団』の呪い。
映画『エクソシスト①』の呪い。
映画『オーメン①』の呪い。
は、オカ板では度々話題になる。
サムネ勘弁してください
まじで
※63
四国本編の方では最初に藤村さんが大泉さんの背中を触ったシーンがあるけど、後の副音声で「あれは実際僕がやりましたw」って藤村さんが言ってたな
四国お遍路の天皇寺高照院での出来事は、最初は「カメラの故障で映像が撮れなかった」と言ってたが、後に嬉野君が本当の事を副音声で言ってた。確か、
「実は映像は撮れてたんですけど、いざ再生してみたら大泉君の足の方から少しずつ映像が消えていったんです」と
そのあと、寺にカメラを向けたら映像が乱れたり、再度下見に行った時に同じ現象が起きたり、車のエアコンが故障したりと踏んだり蹴ったりだったみたい
ダークナイトのジャックニコルソンの話、亡くなったあとにジャックニコルソンが話している映像見たのでなんかテレビ出なくなって数年経ったタレントが急につまんない暴露本出したみたいに感じてしまった…
亡くなる前からご本人が「ジャックニコルソンにこう言われたんだ~」とか言ってたのかね?
悪魔の住む家も公開前のプロモーション番組で主演俳優が言ってたから、あ~そういう設定で宣伝するのね。って思っちゃった。
クラゲは季節になると呪い関係なく刺されるんですがそれは
写楽のご先祖様
とりあえず、飛行機に雷が落ちるのはよくある話って聞いた。
交通事故も不運ではあるが人災だから起き得るだろうな。
しかしマトリックスの撮影中の話は知らなかった。キアヌの精神力には脱帽だ
ホラー映画の奴は全然信用できねー
死霊館は中々怖くて面白いのでオススメ
逆に何百人というスタッフが関わる映画撮影で、
最初から最後まで無事故で終わることの方が少なそう
>キアヌ・リーブス自身が約24億円を映画製作側に支払う事で何とか公演にこぎ着けた
これが一番怖かった
「クロウ」のブランドン・リーは?
ダークナイトのJKは凄く楽しそうに見えたが
吹き替えで見ることが多いからそう感じただけかも知れない
ごめんクラゲはちょっと笑ったw
マニトウが無い。
雷に打たれすぎ
何故にウォーターワールドやバットマン、マトリックスで怪奇現象が起こるのか不思議でしょうがないと言うか納得いかない・・・
ンー!ンー!
>>撮影クルーの数名がクラゲにさされ
実はハブクラゲみたいな猛毒だったとかなら納得
ウォーターワールドの世界観は好きだったな、あれヒットしなかったんだ・・くわばらくわばら
あと、ポゼッションはエスターっぽい雰囲気だね、あれは完全に人間による狂気をテーマにしたサスペンスホラーだけど、個人的には幽霊とか不幸な話よりサイレントヒルのような精神的にくるもののほうが恐怖を感じてしまう
オーメンの最後のやつはむしろラッキーなのでは?
※82
両方とも具体的に資料に当たると事実が確認できなかったり、
祟りの原因といわれる出来事と実際に祟りだと言われる現象に年代差があったり(火事や落雷とか)、そもそも全然関係のない事故が祟り扱いになってたりする。
お岩さんにいたっては神社の成り立ちと後世の創作はほぼ別物だし。
不慮の事故とか普通の撮影でもあると思うんだけど
やっぱりそう言うホラー映画だと騒がれるものなのかねぇ。
宣伝、話題作りのためにあることないこと言うのはよくあることかもしれないけどバットマンとかホント笑えないよな
正直ホラー映画関連の話は自己暗示とか宣伝目的にしか思えない
なんだよ、ウォーターワールドの一番のホラーは、
製作費で大金はたいたのに、興行成績が大コケした事だろうが~
(昨今のアトラクションで見事に取り戻したみたいではありますが...)
舞台・映画でお岩さんをやるときはお参りしないと祟られる
ダークナイトのはジャックニコルソンが気を確かにって言ったのが理解出来るぐらいジョーカーが狂気に満ちてた
ホラー映画の「この映画にかけられた呪い」みたいなのは宣伝のための捏造が多いからなあ
これこれこんなことがありましたって言われても信用できなくて怖く思えないっていうw
エクソシストないんか
ポルターガイストが入ってないのは意外
「零」ってゲームのスタッフがある日帰ったら奥さんと家財道具一式が消えてたってのもあったな
ちなみに死霊館2では本物の家、住宅街が実際に撮影時に使用されている(特典映像で確認可能)