この画像を大きなサイズで見る「Teddy Bear Lost and Found」は、ぬいぐるみをなくした人、拾った人が情報交換をできるサイトだ。2012年9月にフェイスブック上に開設され、このサイトを通じてなくしたぬいぐるみと巡り合えたおともだちもいるという。
今では、フェイスブックのみならずツイッターやpinterestでも、その写真と記事が公開されている。
pinterestでは、「なくした(Lost)」、「拾った(Found)」、の項目に分けて地域別にその詳細がみられるようになっている。現在はほとんどがイギリス国内からだそうだが、参加者が増えれば世界展開していくそうだ。
【Teddy Bear Cuddly Toy Lost and Found (lostteddybear) on Pinterest】

なくしちゃった
なくしちゃったコーナーには、なくした場所、日時、ぬいぐるみの特徴などが書き記されている。さらにどうしても見つけたい人は報奨金を用意している場合もある。
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この画像を大きなサイズで見る拾ったよ
こちらは、ぬいぐるみを拾った人の情報がよせられている。拾った場所、日時などが書き記されている。
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この画像を大きなサイズで見る戻ってきたよ!
更には再会を果たせたぬいぐるみや、うれしそうな子どもたちの表情が見られるコーナーも用意されている。
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この画像を大きなサイズで見るそれにしても、どのぬいぐるみもクタクタになっていて、いつも持ち歩いていたんだろうなって様子がうかがえる。子どもの頃からずっとそばにいたぬいぐるみって、お金以上の価値があるかけがえのないもの。こういったサービスが日本国内でも広がるといいね。
















さすがに「大きなお友達」は居ないか…
日本はあんまりぬいぐるみを持ち歩かせない気がする
私もたくさん持ってたけど、外には持ち出さなかったな
アイス食べてる子はまたすぐなくしそうだね
大事にされてるぬいぐるみは、どことなく優しく見える
フェイスブックってこういうときに役に立つ
仮に警察に届けてもただの遺失物で終了だし
落とし主も探す気力失い悲しいだけしか残らない
日本だと厳しいだろうが、それでもあったらうれしい
まだ実家にあるぼろぼろのクマのぬいぐるみ思い出した。
すげー大事にしてて、いつも持ち歩いてたから腕の付け根はぼろぼろ、目も取れかかってる。
それでも自分にとってはかけがえのないぬいぐるみなんだよな。
こういうサービスは浸透しないとあまり意味がないけど、それでも広がってくれるといいなと思う。
さーて、帰ったら窓際のあいつ、ホコリとってあげるかな…
警察でよくない?
何が素晴らしいって子供の笑顔さ
戻ってきたよの笑顔を見ると
わざわざぬいぐるみ拾って乗せちゃう気持ちもわかる
いいサービス
子どもにとって最初の心を許せる友だちだもんな。
そりゃ失くしたら悲しいにきまってるわ。
どの人形も穏やかな顔してるな
長年触ってて形が崩れちゃっただけとは言えない優しさがある気がする
25年以上かわいがってるクマのぬいぐるみを海外旅行に連れてって
名所とかに座らせて写真とったり、いろんな風景を見たり思い出になったけど
なくしたり、バッグことひったくられたりしないか気が気じゃなかったからもう連れてかない
「また同じの買ってあげるからね」って言われても、「もっと良いのを買ってあげるから」って言われても納得できなかった頃を思い出した。今の子供は、「ここに書き込んであげたから一緒に帰ってくるのを待っててあげよう」って言われて待っていられるだけで幸せだ。
他人にはゴミ同然に見える外観だとしても、無くした当人からすれば、自分の分身や親兄弟みたいなもんなんだろうねー。
見事にくったくたのぬいぐるみばかりで笑みがこぼれた。
今はクローゼットにしまってある、34年来のモンチッチ。
久々に出してギュ~ってしてみたくなった。
代わりのぬいぐるみなど存在しないのだ。
素晴らしい!!
「おともだち」って表現イイね
こういうのすき
愛らしい
愛し方次第では、家族同然なんだよね
愛するってすばらしいね