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盆と正月が一緒にやってきたかのような、素晴らしい天体ショーは、今月3日、北大西洋と赤道アフリカ地帯で観測された。
これはハイブリッド金環皆既日食と呼ばれるもので、1度の日食の間に金環日食と皆既日食が起きる珍しい現象で、一部地域では太陽の縁が金の環のように輝いて見える金環日食が、別の地域では太陽が完全に月の影に隠れる皆既日食が観測されたという。
金環皆既日食が起きたのは北大西洋と赤道アフリカ地域の狭い範囲のみ。米東海岸など周辺地域では部分日食が観測された。米国、ヨーロッパ、アフリカの一部地域で見ることができたそうで、多くの人々がその珍しい天体ショーに見入っていたという。
ケニアの日食
11月3日 ハイブリッド日食
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米ニューヨークのがUFOか猫耳カチューシャに見えた
稀な現象を目撃できたことは素晴らしいことだけどさ
ハイブリッド金環皆既日食って名前ダサくない!?
画像も美しかったけど、まず「ハイブリッド金環皆既日蝕」という名前のかっこよさに惹かれてしまった。
NYが猫耳っぽい
一つの地域で両方の特性を持ったものが見れるわけじゃあないのか
地球の半径分の距離差で金環と皆既の違いが出たということでいいですかな?
そもそも珍しいの?
日食の本影と半影が地球上に投影され、そのどちらにも陸地があったということではないだろうか。
今回もイッテQがどこかに行って実験したのかな。
ハイブリッド金環皆既日食って名前変じゃない?
「ハイブリッド日食」か、「金環皆既日食」でいい気が・・・
ケニア ナイロビの太陽が、齧られてこぼれた半熟の目玉焼きみたいで美味しそう。
これはパックマンに街めちゃくちゃにされるわ