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スウェーデンのアーティスト、Simon Stalenhagが思い描いた未来予想図は、意思を持った機械が野生化し、人間と共存していくといものだ。巨大野生機械とは裏腹に、人間が所有している自動車などの造形が古めかしいのが対照的だ。
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なんかすっげぇ微妙でもやもやする
※1
わかる
好きなタイプのタッチ、テーマの絵だな。
12に魅かれるものを感じた。
ラルフ・マッカリーのコンセプトアートを思い出したよ。
彼は昨年亡くなったそうだけど・・
野生の機械って言うけど、生きてる感じが全くない
自然との一体感がなく、放置された産廃のよう
ゾイドだな。
描きたいのはわからんでもないけど、もうちょっと設定を詰めてから描けばいいのに。
野良っぽさが全く伝わってこない。
そして機械狩りが機械達を狩って、ジャンク屋に下ろしてるんだろうなあとファンタジーなことを考えてたらワクワクが止まらなくなった
すごく落ち着いた絵だね
無駄な主張も無くて
哀愁も漂っててこの絵の著作者は子供の頃が楽しかった人生送って来たんだろうな
写真みたい!とか毎度議論になる作品より
こういう絵の方がぜんぜん好き。
この機能美と自然との調和がもたらすリアリズム
ナイスですね~ by 村西とおる監督
野生にしてはでかすぎる。2メートル以下を想像してた。
なんだかスターウォーズっぽいな
銀河帝国崩壊直後に帝国軍が武装放棄して撤退した後みたいな
画像だけではこれが単なる遺物なのか製作者の言う「野生の機械」なのかよくわからんな
無理矢理動物感出してなくてすげぇ良い感じ。
もっと錆びててもいいと思いました。
翻訳が間違っていると思う
ワイルドの訳語には野生以外にも自然というのがあるから、
おそらく機械が自然と入り混じった状態を描いたものじゃないかな
機械達が自立しているのに車が進化してないところがツボ
コメントNGになる基準がわからんな…
※17にあるとおり、
「意思を持った機械が野生化し、人間と共存していく」
という説明は、管理人さんの勘違いだと思う
四枚目、ロボットも手前の子供の着けてる機械も同じオレンジで似た意匠だから、操縦でもしてんのかね
野生…野生なのか?打ち捨てられたっぽいのもちらほら
大地が錆びるう
ナウシカみたいに酸の湖とか重金属まみれの大地とか、要ガスマスクな世界かと思ったら意外と牧歌的だった件
野良メダロット思いだした
第9地区とかエリジウムとかニール・ブロムカンプの映画っぽい
タイヤは廃れないってことか
なるほど
自然的・牧歌的を描いていたのか
サムネの画像、ぱっと見写真かと思った
野生の機械…太陽光やとうもろこしで動くんだろうか。
未来予想図っていうかコンセプトアートだね。
文明が高度発展した後、それが廃れて錆び付いた機械だけが今なお稼働しつづける、みたいな世界を描きたかったんじゃないだろうか。
ロストテクノロジーなり、なんなりの所為で、
誰も原理がわからないけど、動き続けてる機械ってテーマ、
すごい好き。
藤子F不二雄の「老年期の終わり」というパロディ漫画を思い出した
最盛期の後の未来
ボダラン
バイオメガ。
人の手を介さずに勝手に進化し続ける機械生命体みたいのを想像してたら、ただの重機だったでござる…
遠景に巨大な構造物がある風景は本当にどきどきする
コンセプトシップスのロボット特集でよく見てました。
ネタもとのコンセプトシップスの英文がNGになってるのはなぜですか?
5の画像はボダランみたいにエリア外に出ると撃たれるんですね。わかります。
メタルマックスの世界だな
メタルダム
これ好きだわ
ぶっとんでなくて現実の延長にある感じが
未来予想図じゃなくて妄想図じゃ・・・