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愛する彼氏は鹿だった。ショートフィルム「Meet Buck」

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(著)

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 女性が心からこよなく愛する彼氏は鹿だった。種を超えて愛し合う2人(1人と一匹)だったが、女性の父親は鹿を彼氏とは認めていなかったようだ。

 父親にとって鹿は食肉以外のなにものでもなかったわけだが、たとえ娘が人間の彼氏を連れてきても、父親ってそういうもんなのかもしれない。でもってこれは古いけど肉食男子(父親)と草食男子(彼氏)のそんな何かとかか。

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この記事へのコメント 15件

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  1. シカとか魚に見えるのは比喩表現でしょ
    見た目がシカである必要が少しも無い動画だし

    • -7
  2. デザインとか造形がいいなぁ
    こんな感じのグラフィックをしたゲームがやりたい
    水彩っぽくて3Dモデルのごまかし方もうまいいし、キャラクターや小物もデフォルメ効いててかわいらしい

    • +12
    1. >>2
      TF2とかボーダーランズシリーズはちょっと似てる感じかもしれない

      • +1
  3. これ遠まわしに、(一部の)人間が自分をマジョリティな存在だと思っていたら
    場所によっては自分のほうが実はマイノリティな存在だった
    って意味を込めてるのかなぁ、と勝手に思ってる
    まぁ、とにかく作者はケモナーだと思う

    • +9
  4. 彼氏は馬鹿だった。と空目した俺は汚れているw

    • 評価
  5. 遠野物語に似たような話があったなぁ
    古今東西を問わず、似たような考えが湧くんだから、人間て面白いわ

    • +8
  6. これがショット・ガンマリッジというやつか。

    • 評価
  7. この程度でケモナー扱いされるのか
    となるとポケモンもデジモンもアンパンマンだって、動物さえ出れば原作者はケモナーになる訳だ、すごい
    動画の方は飲み物を飲む時は舐め取ったりキスの時は舌出したり、完全に人間っぽくデフォルメせずちょいちょい動物的行動があって素晴らしい
    シュモクザメは水で満たしたヘルメットを被っててこだわりが感じられる

    • +1
  8. この程度でケモナーかい。
    人を動物に例えるのは古今東西よく見られるだろう。
    最後の水の中にいるのはなんだと思ったらシュモクザメか。

    • +5

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