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動物たちを舐めるようなアングルで接写したPV「Washed Out – Don’t Give Up」

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(著)

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 米ミュージシャン、アーネスト・グリーンによる音楽プロジェクト、”ウォッシュト・アウト”が、「Don’t Give Up」のPVを公開した。撮影はすべて英ロンドン動物園で行われたもので、そこにいる動物、植物、水中生物がイキイキ鮮明、そして舐めるようなアングルの接写撮影されている。

 曲のタイトル通り、あきらめないからそこにいる。動物たちと植物たちがあきらめないかぎり地球の未来は続いていく。そんな風に感じることができる映像だったね。

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この記事へのコメント 3件

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  1. 自然淘汰じゃ説明のつかない、どう考えても最適化され過ぎの生き物が沢山いるよね。
    誰かがデザインしたとしか思えないような。

    • 評価
  2. 前作は全く良いと思えなかったけど今回はこの曲を聴くかぎりかなり期待できそう

    • 評価
  3. いいね、こういうの。
    久しぶりに絵を描こうと思った。

    • 評価

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