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日本では、「決して、ひとりでは見ないでください」というキャッチフレーズと、あまりにも過激な恐怖表現の為、1000万円のショック保険をつけ大ヒットした、イタリアの映画監督、ダリオ・アルジェントによるホラー映画「サスペリア」。1977年に日本公開された映画だが、いまだに根強いファンも多い。
そんなサスペリアがテーマのグリルバー「Cambiare」が、東京新宿歌舞伎町にオープンしたそうだ。
サスペリアの舞台となるのは、ドイツのバレエ名門校。ここに入学した若い娘に次々と恐怖が襲い掛かるという設定だが、「Cambiare」の店内もそのバレエ学校のインテリアがモチーフとなっており、要所要所にコネタが詰め込まれている。
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この画像を大きなサイズで見る日本のみならず海外の人の興味も高く、様々な海外サイトで取り上げられていた。ぜひ一度いってみることにしようそうしよう。
映画サスペリア

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普通におしゃれに見える
こういうのはやっぱり、絶対に歌舞伎町って感じだな
外国人客を呼ぶにしても六本木や秋葉原じゃだめ
サスぺリアの雰囲気を良く出してる!
でも、手ぶれが気になっちゃったww
サスペリアはアーティスティックで美しい映像美ホラーを目指してた点でそれまでのホラー映画とは一線を画してたのよね
らららら ららら(ボィン)
らららら ららら(ボィン)
(くりかえし)
この映画、ヒロインがめちゃくちゃ可愛かった記憶があるんだけど、動画観て「こんなんだっけ?」と思った。
『フェノミナ』も面白かったな~。
※6
月に数回は聴かねば落ち着かない健康ソングですビッチ。
この映画、在庫でのみ僅かに残っていた、
昔の三原色分解式フィルムで撮影してるから
もうこういう画面は作れないってね。
このお店があるうちに行って浸っておくのもいいかもね。
青いアイリスを回すのよ!
いまだにに針金の罠部屋は覚えてる
店内BGMはもちろんゴブリンなんだろうな!
サスペリア3部作の第2部インフェルノに出てくる建物内部の色彩感覚もサイケで良い感じ。
この映画で一番衝撃的だったのは・・・
主人公のムチャクチャ当たり前な推理に、ルームメイトが「アナタ天才!」と驚くトコ
赤色が、異様に美しかったというか毒々しかったことを覚えている。
そうそう、あの針金の部屋ね~~~。痛そうだったな~~~。
ダリオ・アルジェント監督の顔がまた、とっても怖いのよ~~~。
まさか蛆虫をコネタとして仕込んでないだろうな?w
うっそ!行きたい!!
あの壁紙を再現してくれているとは感涙モノです!
姉妹店インフェルノも宜しく!
ご紹介いただき、ありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!!!! まさか毎日拝見しているカラパイア様に紹介されるなんて~~ 光栄です!!! 場所は新宿ゴールデン街でございます。皆様どうぞ宜しくお願いいたします。
一人で行かなかったら誰と行くんだよ!他人と?
サスペリアがやった頃は産まれてないが、たまたま見た再放送であの色彩感のすばらしさにやられた。
今でも大好きな映画の一つ。
だからスゴイ行きたい!もっと店内の画像とかないのかな…
フェノミナの方が良かったけどこれも素晴らしい雰囲気
どっちにしても蛆虫なしだったら残念(笑)
サスペリア連呼しすぎてるから、ギャクかと思ってしまった。
当時幼稚園。夜に決して一人で見ないで下さい…とTVのCMでやってて凄く怖かったが今見るとチープな映画だな。
好きだけど言うほど怖い映画ではないよな
怖いというより悪趣味さと音楽や色の洪水を楽しむ映画だな
話は電波っぽくチンプンカンプンだし
あれぐらいの殺しのシーンは今はもうありふれてるよね
歌舞伎町とか書いてあるから、よくあるテーマバーを想像したけど、あんまり期待しない方がいいと思う。ゴールデン街だから超狭だし、マスターはホラーマニアでもないし。単にサスペリアのアートが気に入っただけらしいから、青いアイリスなかった。あとBGMはいつもはゴブリンじゃないけど、たのめばかけてもらえるみたい。
結構オシャレだね