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「戦争と平和」米軍兵士の現役中と退役後のポートレート

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(著)

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 米ニューヨークを拠点に活躍しているフォトグラファーのメリッサ・キャシオーラさんが、海軍、空軍、沿岸警備隊や海兵隊など、米国軍に所属していた兵士の現役中と退役後の姿を鉄板写真法を使って作成し、対比させたポートレートを「戦争と平和」というタイトルで発表した。

 撮影に協力してもらった48人の兵士らに同じ表情を作ってもらい、デジタル加工を一切施してないというこれらの写真からは、制服を着用している時と私服の時のわずかながらの空気の違いが感じ取れる。

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 これらは作品のほんの一部で、現在ニューヨークブルックリンの「United Photo Industries」にて27日まで、個展が開催されているそうだ。

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この記事へのコメント 46件

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  1. TPPに関しては、(紙幣はあちらに流れるけれど)アメリカ様に日本を守って貰わなかったら…なんだって?

  2. 服装のせいかもしれないけど女は現役中の方が凛々しい印象を受けるな
    男は退役後の方が表情が険しい気がする

  3. 年月を経た様子じゃないし、同じ表情を作ってもらって撮ったのなら
    実際まさに着替えただけという感じなんだろうね
    それにしても「元軍人=平和」という言葉の図式が面白いほどアメリカン。

  4. 管理人様へ。
    どうも初めましてこんにちは。
    人と雑談するとき用の話題作りに使わせてもらってます。
    これからも更新楽しみにしてます。

  5. 不謹慎だと分かってはいるんだけど、普段見慣れてない眼帯にコスプレ感を感じてしまった。凄く渋くてキマッてる。
    そして14番の女性、む…胸板…!?

  6. 後遺症を負った兵士達は退役後も「戦争と地獄」が続くのさ
    戦死してしまった方がどれほど楽だったか

  7. アメリカの一般社会にいるよりも米軍に所属しているほうが安全だもんな。

  8. 3は戦争映画に出てくる厳つい上官みたいだ。
    現場主義のたたき上げタイプで階級は大佐、みたいな。
    海軍モノなら戦艦か潜水艦の艦長役だな。

  9. 2や7、8はむしろ制服着てる方が穏やかそう
    てゆうか右の私服の方が難しそうな顔してる気がする

  10. 単に仕事として考えると軍にいたほうが安定かもしれないしなぁ

  11. そのままアクション映画に出られそうないい面構え。
    10番の人はタフなベテラン刑事役とかはまりそう。

  12. 眼帯のおじさん、軍服姿カッコよすぎw
    しかし私服のほうも、右目の損傷を除けばベースがイケメンなんだなぁということがよく分かる。

  13. 戦争はイヤだけど
    軍服着て国の仕事をしている緊張感がある方が 良い人間性に見える。

  14. 私服姿を見ていると普通の人に見える。
    人を殺す軍人も殺される軍人も、みんな同じ人間なんだって思わせられたね…。

  15. 軍服を着ているときの表情と似せてつくる表情は、私服の時には何か違和感を感じる。違和感のない人は、おのずから少し表情が変化している。

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