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児童用防弾ベスト製作工場を訪ねて(アメリカ)

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(著)

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 銃社会アメリカでは、銃を持つ権利を主張する擁護派と、銃規制派に分かれて議論が展開されているが、とりあえず身を守ることが大事。ということで、子どもたちが安心して学校に通えるようにコロンビアにある児童用の防弾ベストの製造工場では、その防護力を確かめる為に、誰かが着用し、銃で撃つというテストをしながら製造が勧められているそうだ。

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この記事へのコメント 11件

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  1. 拳銃弾は防げても小銃弾を防げるレベルの防弾ベストは子供には無理だろうなぁ・・・

    • +1
  2. 日本で交通事故死する確率よりもアメリカで銃で撃たれて死ぬ確率のほうが高いんだから防弾チョッキの需要は高いだろうね。

    • -2
  3. この前の乱射事件って小銃も使ってたから、拳銃弾だけ防げても意味無くね?
    この先、防弾チョッキを取り入れたファッションとか出てくるのかな、、、

    • +1
  4. アメリカってつくづく病んでるよな、市民の誰もが気づいていながらも無意識のうちに適応しちゃってるのが恐い。
    全米ライフル協会の政治力は良くも悪くも凄いが、所詮は大陸の哀しさ、全米で銃所持禁止できたところで中南米からいくらでも持ち込めるじゃん。
    ニューヨークみたく、市民が銃で自衛できない州なんて凶悪犯罪者天国でしょうが。
    ああ、ライフル弾の前じゃあ防弾チョッキなんて紙同然だし、無駄無駄無駄。

    • 評価
  5. 経済効果はありそうだなぁ。日用品市場が増える訳だから。

    • -4
  6. 初っ端にBogota, Colombiaとなってるからアメリカじゃなくコロンビアだろ

    • 評価
  7. アメリカじゃなくて南米のコロンビアだろこれは……

    • +1
  8. アメリカの国民は政府が国民を苦しめるような暴政を始めたなら
    国民は武器を手にとって政府を転覆させてもいいと保証されてる
    かなりぶっちゃけた書き方してるけどね
    そんで、自由の国アメリカっていうでしょ?「自由」って言葉の解釈が
    我々日本人と根本的に違うんだよ
    全員がそうだとはいわんが、アメリカ国民は最後の権利として保証されてるものを簡単に手放すという訳にはいかんという考えも根強いんだよ
    だから規制は進まない。規制するということは自由の侵害であり自由の国アメリカの根底を否定するものだという俺たちからしたら理解しがたいものがあんのよ
    だからオバマ大統領が医療保険で苦労してるでしょ?日本のような保険制度にしたいのになかなか進まない。あれも同じ様に自由の侵害という考え方が根深く絡んでる

    • +1

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