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ソビエト連邦が開発、1963年にソビエト軍が制式採用したという、セミオート式狙撃銃「ドラグノフ狙撃銃」は、長期的な酷使を前提としてAK-47を参考に作られたため、部品数は少なく、頑丈で信頼性が高いという。公称上の最大有効射程は800m程度とされるが、遠距離の精密狙撃能力よりも、市街(100mから400m)での即射性を優先した造りとなっているそうだ。
そんなドラグノフ狙撃銃を使って、防弾チョッキの耐久性をチェックした映像がこれみたいなんだ。
初期型のドラグノフ式狙撃銃
この画像を大きなサイズで見る折りたたみ可能な銃床に変更したモデル SVDS
この画像を大きなサイズで見る軍用モデル(写真上)と狩猟用モデルもタイガー(写真下)
この画像を大きなサイズで見る防弾チョッキはとりあえず身を守ってくれたみたいなんだけど、実際人間が着用してテストしたくはない威力だね。
関連動画:
妻に防弾チョッキを着せ、その耐久性を試す夫
防弾ベストの防弾チェックテスト、最終段階で失敗、うっかり被弾
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徹甲弾やら手榴弾やらと、最近ミリタリーネタが多くて嬉しいw
あと、此の調子で対物狙撃銃も取り上げて欲しいです。
防弾チョッキが有効なのはホローポイントの9ミリ弾までで、ライフル弾は無理だと思ってた。
>>2
同じく思ってた。衝撃はくるだろうけど致命傷はおわないのか。びっくりした。
ぼ…防弾チョッキ着てたの忘れてたぜ…
運がいいンだか悪いンだか…
>>3
ストライカー・・・
米3
あれ読んだとき防弾チョッキでライフルが防げるか!
と思ったんだが意外と止まるもんだな
あばらいきそうだな
ドラグノフの威力を試す実験なんじゃないの?と見る前思った
構え方が格好いいです。防弾チョッキすげえ
妻でテストしている動画は、”妻に防弾ガスを持たせ”の間違いでは?
なんかこのサイトを貼らなきゃいけない気がした。
ttp://www.securico.co.jp/jbl/menu.html
これによるとドラグノフに耐えるにはN.J.I.規格でレベルⅢからⅣのモノが必要になる。このクラスの防弾ベストは重いセラミックプレートが入っていて、これが砕けることによってエネルギーを相殺させてる。
防弾ベストもピンキリだからな
チョッキっていうからソフトケブラーだけかと思った。
ⅢAにⅣのプレート入ってるのね。
ぐぐったらドラグノフって7.62×39mじゃなくて7.62×54ロシアン弾なんだ。
知らなかった。
SVUもよろしく
ギィィィィィユ!
日本と全然感覚が違いますね。ケントデリカット思いだしたw
てか、この銃ドラグノフジゃなくね?
AKをただ単にドラグノフ風にしただけだと思うんだが・・・
>>15
でも置いてあるカートにはリムついてるぜ
ホントだ
AKやん
マガジンの位置も後ろ過ぎるし、ちょっと小さいなぁ
少なくとも写真のドラグノフでは無いな
AKのスナイパーカスタムってかんじ?
ドラグノフじゃなっくってコレはルーマニアのコピードラグノフ“FPK”だね!
まぁ、弾はドラグノフと一緒だからイイんじゃね~の。
AKかと思っちゃった
ごめんw
>>9
ストライカーじゃなくて ストライダムだぜ・・・
しっ、黙っとき!
誰にだってミスはある!
防弾チョッキを着てたから脳天を打ち抜かれても無事だったぜ!
ドラの無可動実銃飾りたいなー。可動銃よりずっと高いんだよなw
なんでミリヲタって聞かれてもないことを言おうとするんだろうな?
>>26は単なる僻みw
↑
無料で情報を提供してくれてるからいいぢゃん。
てかこれは左撃ちで設計されてないだろ・・・
FPKが混じってるぞwwwwwwwwww
ライフルの弾丸を止める防弾衣はクソ重たくて戦場では走れないと思う。
たしか7.62×51NATO弾を止める防弾衣は35キロある・・・
北の郊外にある軍が経営している射撃場でおばちゃんでもドラグノフ撃ちまくれました。始めて撃ったけど200m先の人型に簡単に当てられたんでびっくり。