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ロシア、モスクワにある養護施設で取り入れているドッグセラピーで、犬と触れ合うこどもたちの写真が公開されていた。この施設には自閉症や脳性まひ、ダウン症の子どもたちが通っていて、セラピー犬であるゴールデンレトリバーと触れ合わせ、心と身体のリハビリテーションを定期的に行っている。
犬と触れ合うことで、自閉症の子どもたちは、多動性や破壊的行動が減り、言葉を発したり、笑顔を見せるなど、症状が緩和されるという。脳性まひやダウン症候群の子どもたちは、記憶力が改善され、痙性が減少し、知能が向上するなどの効果を上げているそうだ。
犬に心を許している少年の表情が印象的だ。
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この画像を大きなサイズで見るドックセラピーは、人間が犬と触れ合うことによって精神的情緒的安定や、身体的な運動機能回復効果が得られることを目的とした活動である。セラピー犬となるには、高度な訓練が必要で、専門機関で対人コミュニケーションなど、徹底した訓練が行われている必要がある。また、犬も、その特性から忍耐力も要求される為、ゴールデンレトリバーやラブラドールレトリバーなどの大型犬が採用される場合が多いという。
アメリカの学校で、自閉症の子どもの手助けをするセラピードッグの映像
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最後の画像www
かわいいな
犬布団うらやまシス・・・
猫の方が効果高いんじゃないですかね
日本でも 動物保護施設の犬達を セラピーとして助けて欲しい
こういうのとか受刑者にドッグトレーナーをやらせるのとかなんかいいよね
1番下の写真のうらやましいことったらないな。なんて幸福なやつだ
最後の写真いいなー
犬に埋もれてみたいw
普通の児童教育でも効果ありそうだな
いやこれは犬じゃないとできないんじゃないかなー
一緒に何かできる、付き合ってくれるってのは猫では難しそう
もちろん犬猫の優劣の話ではないよ、特質の話
日本でも国際セラピードッグ協会が殺処分寸前の捨て犬を助けて訓練し、セラピードッグとして育て、老人ホームや引きこもりの子供のケアを行っています。
猫(笑)じゃこういうのは無理だよ
知らない子供に触られたら引っかいて怪我させたりするんじゃないか?
犬、あっ苦しい全体重乗せないでぇ~
コミュ障の俺にも効果ありそう
ゴールデンっつか
ゴールデンxラブのMIX犬に見える
しかし、犬の話になると猫猫と横槍を入れてくるのはなんとかならんのか
お陰で我々猫派が最近はちと他の人達からウザがれつつある
犬を枕にするのはさすがにアカンww
これは犬、しかも中型犬以上じゃないと無理じゃあないかな。
忍耐力もそうだけど何より知能が違う。
猫と小型犬は老人のほうに需要がありそうだな、おとなしい子限定で
子供にはでか犬の安定感と包容力がいい効果なんじゃね?
私は猫大好き人間だけど、犬のやさしい顔も好きだよ。
つまり御犬様は人間とズッ友だょってこった
見ててすっごいなごみます。
犬でもゴールデンみたいなやさしい性格の子じゃないと無理だしな
犬にかかるストレスも心配になるな。大丈夫なもんなんだろうか?
認知症にも効果あるとか?
高齢化社会だ。
出来ること、考えられることは、やってほしい。
こりゃあ癒されるな
ラブやゴールデンのあの優しい瞳はなんとも言えん