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紙製でできた黒い蝶々を数百、数千単位で、白い壁の一面に張り巡らせた背筋が寒くなるような不吉な予感のする光景。
これは、メキシコ人アーティスト、カルロス・アモレールさんのアートワーク作品でテーマは「黒い雲」。スペインの古いバロック様式の教会で展示された。
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ずいぶんと手間ひまかけてキモくしたもんだなー。
後始末が大変そうだなとしか思えない
中二心をくすぐる!かなり良い作品ですなぁ
これ、壁にピンでブッ刺して付けてる?
外した後が大変な事に…
同じ形をしたものが大量にあるというだけで、
ここまで不気味になるものなんだな
これが全部羽ばたいてたら、もっとぞわっとするはず。
次作品では、ぜひ全頭羽ばたかせて欲しい。
うわきもっ
てふてふは生理的に受け付けん
模様もそうだし羽根の形がいかんでかんわ
草間彌生の作品にも似たようなのがあったね。
ttp://karapaia.livedoor.biz/archives/52058541.html
紙だからなんとも思わん
蝶々って群れるとキモイよね。
アゲハとかタテハが何十匹もまとわりついてきたら失神しちゃう。
大量増殖型インスタレーションのなかではちょっと新鮮
仕掛けのコンセプト的に珍しいものでもないのに、なんでそう感じたかねー・・・?
やっぱ蝶と黒の組み合わせがいろんな連想誘うからかな
ゴキブリに見えた
もうダメだ
おらの部屋もこんな風にしたい
「金田一少年の事件簿」の「黒死蝶」を思い出したのは、俺だけか?
ちなみに、死体にたかる蝶は実在する。
「スカベンジャーバタフライ」と総称され、何種か存在するが、
いずれも動物の死体・排泄物・生ごみなどに集まる習性がある。アンモニアを好む性質のためである。
蟻 みたいだ。
これがもしGだったら
黒ルフか
テントウムシが窓にびっしり・・・
カメムシが壁にびっしり・・・
アリが床にびっしり・・・
アブラムシが葉の裏にびっしり・・・
といった光景に遭遇した時と同じ嫌悪感しか感じないです。
羽開いて止まってるから「蛾」だよね?