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映画内で描かれている「近未来に起こること」ダイジェスト映像

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(著)

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 映画内ではクリエーターたちが様々な近未来の地球上の姿を描き出している。技術革新が更に進歩し、利便性を増した未来は決して明るいものではなく数々の新たなる脅威が待ち受けているというのが、基本設定となっている作品が多い。まあ、何も起きなかったら映画にならないからしょうがないわけだが、そんな近未来の地球の姿を描いたシーンを1本にまとめた映像が公開されていたので見てみることにしよう。

ソース:Eclectic Method – The Future – YouTube

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この記事へのコメント 20件

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  1. 見た目を派手にすると、実際の未来の姿から
    どんどん離れていくんだよな

    • +2
  2. エンパイア・ステート・ビルにツェッペリン飛行船は「FRINGE」か?でもあれは未来というかパラレルワールドだが。

    • 評価
  3. 壊滅的なことって‥‥
    地軸が傾いても磁場反転が起こっても、その影響はゆっくりゆっくり10年や20年かけて出てくるだろ
    いきなり大津波が押し寄せたり大地震が起きたりはしない
    現に今だってゆっくり異常気象が増えてきてるじゃないか

    • +5
  4. スターウォーズは「遠い昔」だから混ぜちゃだめだろ!

    • +1
  5. しかし今ある技術からの発展だけじゃいずれ限界がきそうだよなぁ
    自由に空を飛ぶ車なんて「反重力」みたいな全く新しい技術が出てこないと無理だろ

    • +3
  6. 割と最近の映画ばかりの中で2001年が違和感なく溶け込んでいるのが凄いな。
    全然古臭さを感じさせない。

    • +6
  7. ロボットや人工知能系はともかく、現在の時点で未来技術に囲まれてると思うけどな
    10年前の自分にタブレット見せるだけでも驚愕する気がする

    • +3
    1. ※9
      そうそう、ネットワークと個人端末の発展と普及が一番未来的だと思う
      古き良きSFの想像を超えた部分
      反重力だの有人宇宙旅行だの原子力だの軌道エレベータだの人工知能だのロボットだの、既存の技術の延長上にある工学的・工業的な進歩を過剰に期待していた反面、ネット時代と携帯個人端末の普及は殆ど予測出来てない

      • 評価
  8. ああ、そういえば今は2012年なんだっけな。ぜんぜん未来じゃねえや、、、、

    • +2
  9. 10年前はネット常識だったろ
    20年前なら驚いてた
    スーファミ出た頃じゃね?

    • -1
  10. 幕末から考えると100年は飛躍的に変わったと思うよ

    • 評価
  11. ブレードランナーを初めて観たときは衝撃だったな。

    • 評価
  12. 実際、近未来的な世界が来るんだろうな。

    • 評価
  13. 立体映像は実現しそう
    エロに繋がるから
    2足歩行のロボットも実現しそう
    エロに繋がるから

    • 評価
  14. ブレードランナーの中でミレニアムファルコン号に気がついた人、挙手

    • -2

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