この画像を大きなサイズで見るSF映画や小説、アニメ、漫画などに出てくる未来の世界のすんごい装置や武器。あんなこといいな、できたらいいなと想像するのは楽しいけれど、将来的に実現可能なのか? パワードスーツ、テレビ電話、人工知能など、実現したものも多々あれど、これはちょっと無理じゃない?という10のSF的技術が海外サイトにて解説されたので、見てみることにしよう。
ソース:10 Futuristic Technologies That Will Never Exist
原文翻訳:リバモリウム
1.ライトセーバー
原理的に光線(ビーム)は遮断されるものが無いかぎり永遠に伸びるので、ライトセーバーのように一定の長さで止めることはまず無理であろう。また光線同士は互いにすり抜ける性質を持っている為、剣のような打ち合いができない。また、ビーム本体の熱は、かなりの高温となる。持っている手は溶けてしまうほどなので実現不可能であろう。
この画像を大きなサイズで見る2.人間テレポテーション
スター・トレックでは、宇宙空間で、人間がテレポテーションしていた。量子テレポテーションは実験室レベルでは実証されている。しかし、膨大な距離を超えて光子のペアが生まれるのと、人間の体すべてをテレポテーションするのは別の話だ。更に、スター・トレックのテレポテーションは「破壊的なコピー」を含んでおり、 ソースとなる人間が消失する必要があることを意味する。もしテレポーテーションが実現可能な場合でも、それが自殺マシンになってしまう問題が解決されていない。単純に考えて、テレポーテーションにかかる物理的及びエネルギー的な要求量は実現不可能である。そのシステムは瞬時に、スキャンと記録と、人間の体を再構築するための10の45乗バイトの情報全ての中継と読み取りを行える必要があり、 目的地にデータを送り届け、最後に一分子の漏れなく完璧に人間を再構築しなければならないからだ。
この画像を大きなサイズで見る3.タイムマシン
アインシュタインの理論によると、概念的には「ワームホール」が空間と時間の 2 つの異なる領域を接続できることを示唆しており、タイムマシーンを作り出せるされる可能性を示している。だが実際にはかないそうもない。物理学者の加來 道雄によると、まず我々は全ての星々やブラック ホールのエネルギーを抽出する必要がある。そこではワームホールの固定とそれに対する出口(もしくはワームホールの入り口)を確定し、旅行に向けてそれらを開けたままにしておくことが必要である。「祖父のパラドックス」はあなた自身の祖先を殺す任意のテクノロジが存在できないことを示している。なぜならそれは宇宙の法則を打ち破るからだ。しかし、それよりも更に考慮すべき難解なパラドックスがある。タイムトラベラーは全て未来からやってくるのだろうか?
この画像を大きなサイズで見る4.超光速航法
超光速航法は、宇宙船が光速を超える速さで航行するための技術。タイムトラベルとは異なり、少なくとも幾つかは実現可能な科学技術が背景にある。宇宙は測定される線形プロセスに逆らって最大スピードで構築されており、物質と情報を伝播している。アインシュタインの相対性理論によると、物体の相対論的質量は速度が上がるに従って増加し、光速において無限大となる。このため、単純に加速を続けても光速に達することも、光速を越えることもできない。
この画像を大きなサイズで見る5.世代宇宙船
相対性理論に従う限り宇宙船は光速を超えられず、他の恒星系へ行くには数十年ないしそれ以上の時間を要する。そこで都市あるいは国家に匹敵する人口を収容可能な、それ自体居住空間としての機能もそなえた巨大な宇宙船に大人数で乗り組み、船内で子供を産み育て、初代乗組員の子孫が目的地に到着するのである。世代宇宙船はコストや時間を度外視すれば理論的には実現可能である。ただ問題点として、地球から遠く離れ数世代を重ねて航行する世代宇宙船の乗組員たちが、地球人としてのアイデンティティーや、第一世代の持っていた目的意識を継承し続けることは難しい。
この画像を大きなサイズで見る6.重力シールド
重力子を放出させ、空間を局所的に弯曲させる事によって、物理的な力に対して強力な反発力が発生する力場が形成し、宇宙塵などが直接船体にぶつかることを防ぐ為のシールド。物質にある基本的な性質を無視している限り、このシールドはサイエンス フィクションの領域内である。
この画像を大きなサイズで見る7.パーソナル・フォース・フィールド
個人を防御する力場、パーソナル・フォース・フィールドは、宇宙船のフォース・フィールドとはまた別の問題が発生する。フォース フィールドはエネルギーを吸収もしくは受信することだが、エネルギーがシールドを透過するのを防ぐためには、それと等しい量、もしくそれ以上のエネルギーを外部に放出しなければならない。人間自身から発信するパルスは、あまりに弱すぎるし、人間は電気的に中性である。また、強力なシールドを有する人を包む装置をなんとかして開発できた場合でも、内側の人が焼け焦げない保証はない。ただしフォース フィールドの方位を各方位に設置することは可能だろう。
この画像を大きなサイズで見る8.人間冷凍保存、解凍
我々は、いつか必ず冷凍保存された脳を生き返らせることができると信じている。しかしながら、この技術を実現させる為には、情報理論的な脳死”と呼ばれている事象を避けるために、脳が完全に保存されている必要があるということだ。簡単に言えば、細胞への多大な損害があるなら、完璧に戻す方法はない。そして、残念なことに、実質的に、今日まで行われたあらゆる人体冷凍保存実験では問題を生じている。
この画像を大きなサイズで見る9.精神転送(精神アップロード)
私たちの記憶を コンピューターに移し替えることに可能性はあるものの、意識(精神)を移し替えることができるかどうかは未解決の問題である。ロボット工学を使った身体に精神をアップロードすることは、人工知能の目標の一つとされることもある。この場合、脳が物理的にロボットの身体に移植されるのではなく、意識を記録して、それを新たなロボットの頭脳に転送する。今のところ精神の状態を複製できるほど精密に記録する技術は無く、またコンピュータ上で精神をシミュレートするのにどれだけの計算能力と記憶容量を必要とするかも分かっていない。
この画像を大きなサイズで見る10.惑星の不死
どんなに我々の技術が高度になっても、生あるものは死を迎える。それは我々だけでなく、宇宙もしかり。我々が無限のデータ処理の公式を生み出したとしても無理であろう。我々の子孫は、宇宙工学プロジェクトを駆使して、地球の滅亡を食い止めるべくブラックホールのパワーにタップするかもしれない。しかしながらどんな対抗策を練ったとしても、宇宙の熱的死を避けることはできないであろう。
この画像を大きなサイズで見る















デススターを作っておけ。
なるほどね~
俺が1をゲットするのは実現しそうにない
現在実現できるのは世代宇宙船ぐらいかな
それも無理っぽいけど
その次が超高速航行だけど、
これら以外は問題外で無理
1045バイト???
裸眼立体視は実現したぜ。
夢見たっていいじゃないっ!!
こういう事って夢を奪うだけでなく、絶望を与えてくるよね
惑星はどうせいつか破滅し、自分自身はどうせいつか死ぬ
わかってはいるが、やはり怖い・・・
この前だって人間の意識を機械に移すってのがあったが
自分の意識は結局そのまま。本当怖いですぅ・・・
でも、これではなく
これに近い形ならできそうじゃない?
ライトセーバーならただ高熱を帯びる剣としてなら
今後10年ぐらいでできそうじゃない?
で、考え方をちょと変えて、
今まで不可能だと思われているものだって可能だったし
そもそも今の科学力じゃ、全否定することさえできないじゃん
だからできるほうに賭けて
これから夢をもって生きて生きたいですw
>>7
あくまでも「現代の観点から見た場合」の話だからね。
例えば、3000年前のギリシア文明から見れば、今の我々の世界は「当時の科学技術から見れば実現不可能」なことばかりなはず(それどころか、今の世界を想像することすら出来ない)
人間の文明がどこまで進歩するか?というのは古来から議論の種になっているけど、100年先でさえ殆ど予想は当たらないよ。
だから、そう悲観的に成る必要もない。
俺が童貞すてるよりは現実味のある話ばかりだな。
よくわかんないけど>>8が一番難しいような気がするね。
どれも
とてつもないエネルギーが必要だな。
>>人間の体を再構築するための1045バイトの情報
マジかよ
小さ過ぎねえか?
タイムマシンのパラドックスに関しては
パラレルワールドが増えるだけって説も良く聞くよね
ライトセーバーが高温になるって話も現代でもすでに泡を手に纏わせるだけで
熱に耐えられる技術があった気がするし
さらに高性能な断熱材が開発されるかも知れない訳で
コールドスリープは
凍らせて保存するのが無理でもテロメアうんぬんが解明すれば
それ以外の方法で保存できるかもしれない
科学の偉大な発見なんてふとした偶然で生まれたりするしこればっかりは何とも言えないよ
ヒッグス粒子の存在はほぼ確定したから重力慣性制御はいずれ到達可能じゃないかな。
となると質量ゼロ状態で加速できれば超高速宇宙船は可能。
光速状態では時間が停止すると言われてるから副次的に人間保存も達成かな。
つまり、車で空を飛ぶ未来も近いと
※14 車で空飛ぶようになると空に道路作らなきゃならなくなる。ってなると立体交差や首都高みたいな高架道路建設でOK!になるんじゃない?
転送情報の1045バイトはおそらく10^45のことだと思われ
ソース確認して修正したほうがいいね
※15
通りで少ないと思った
ソース担当のリバモリウムです。1045は確かに10の45乗の方が現実味ありますね。
ご指摘ありがとうございました。
なんらかの形で実現するんじゃないかな
テレパシーは無理でも、携帯電話である程度どこでも人と会話することが出来るようになったり。
振り返ってみると案外そういうことばっかだ。
麻痺を治したり視力を回復させたり頭髪の脱毛を止めたりする医療技術はいつできるのだろう。
モビルスーツは可能なのか?
ユートピア
飢餓と貧困
格差は深まり対立へ
やがてまた大戦が起こるのであろう
そして人類は滅び次なる種へ汚れた大地を残すのだ
※22
メリケン映画の見過ぎ
電脳化
そろそろ車のワイパーとかタイヤとか要らなくなってもいい気がするんだが
それ以前に資源が尽きて人類が減少して電気の無い次代に逆戻りしそう
おれライトセーバーってビームじゃなくて
特殊警棒みたいにして伸びる仕様のニクロム線みたいな奴に
大量のエネルギーを流すことでそれ自体が発熱して光っているんだと
おもっていたんだけれど違うのか。。
子供の頃ライトセーバーに憧れて色々調べてみた俺情報では
柄の中にはバッテリーとかコンデンサーとかクリスタルが入ってるはず
何か棒が伸びるような構造ではなかったはず…紛れもなく光の剣なのだ
しかも剣を出すのにフォースは関係ないらしいのだ
正義の心だと青、悪の心だと赤だと思ってたのに…
飛行機なんて不可能だ@19世紀のイギリス人
スチームパンク
既に全部実用化してないこと事態不思議
おかしい
之でいかに地球の科学文明の水準が低レベルかが
証明されるわけだ
人類は無能
>>29
まったくヴォゴン人ときたらこんなところにも首を突っ込んできやがった!
地球を破壊しただけじゃ満足できないってのか?!
どんだけ科学水準が上かは知らんが、仕事終わったならさっさと自分の惑星に帰れよ!
ふつうのライトセーバー(…ふつう?)は
・ なにもないとこに光の束が出る
・ それは高エネルギーであらゆるものを焼き切る
・ ただし同じライトセーバー同士は切れず、ぶつかり合う
・ 光の束を出した状態で振るとヴォンヴォン鳴る
だと思う
ガキの頃に「デューン」を見て
電磁シールドに衝撃を受けたもんです。
今見ると昔のポリゴンみたいだねぇw
どれもそのうちできんじゃね
ライトセーバーはわからんけど
ロマンを追い続ける心が、不可能を可能に変えるんだよ
エジソンだってライト兄弟だってそうだったし
良かった・・・世界平和と飢餓の撲滅は実現する可能性があるんだね(アルカイックスマイル)
ライトセーバーだけは何としても実現してほしい
他はどうでもいい
6.重力シールド
オリジナルでは
6. Gravitational shielding
重力の遮断
俗に反重力と呼称されている空中浮遊の話だ。デタラメじゃねえか。
他もチェックしてみないと。
ああ、ロシアで冷凍保存されている人達は実質死んでいるわけか
光を超える速度で移動できても何にもぶつからずに移動することが困難な気がする
飛行機のバードストライクみたいに拳ほどの石に当たっただけで甚大な被害が出そう
※38他
A系に対して相対的に光の速度を超過している「長さのあるもの」
は、その長さが複素数になる。
…何を言っているかはわかるんだ、ポルナレフじゃないから。
しかしそれが何を意味するのかはザ・ワールド以上にわからない。
※38
超光速移動してる物体にそうでない物体が当たったら当たった方の物体が一瞬のうちに引き伸ばされて原子レベルでバラバラになる。
100年後も同じ事が言えてるだろうか
幽体離脱すればこういう科学技術とかの夢いらなくなるのに
みんなできないの?
現代に未来人がやってこないのは、まだビーコン的なものが無いから。
って考え方も出来る。
携帯はSFを超えた技術の一つと言われてるね
誰も電話を持ち運び可能な小型端末にしようって思い付かなかった
は?俺テレポートくらいできるぞ?
ついでにアポートやパイロキネシス見せてやろうか?
ちょっと法則無視すれば誰にでも出来るぞ?ん?
10に関しては、実現不可能かもはっきりわからんことだと思うんだけどな
テラフォーミング、軌道エレベータ、スペースコロニー、これらも全部不可能だと思う。
ワープができたら、少なくとも地球上のあらゆる移動手段がいらなくなるな。
テレポートでも一緒だけど。
テレポーテーションで転送先に自分の体をコピーし、オリジナルは消滅した場合
転送先の自分は「自分自身」と呼べるのだろうか?
自分の脳内情報をすべてコピーできたとして、そうして複製された存在は
「自分自身」と言えるだろうか
この中に載ってない俺らが考えもしなかった事が100年後には実現してるんだろうなぁ
その頃には俺たちは誰一人として生き残ってはいないんだけどさ
テレポートを「遠くに完コピ作ってオリジナルを殺す」という方向に広げるのやめてマジやめて怖い
アンチエイジングは実現可能
ジョンタイター本物説とヴォイニッチの解読完了に賭けてみる
>もしテレポーテーションが実現可能な場合でも、それが自殺マシンになってしまう問題が解決されていない。
人間テレポテーションの部分は某サイトでも解説あったけど
オリジナルを消さなきゃならないって倫理の問題があるね
そもそも人間を完全にコピペできるようになって、コピーをオリジナルと同じものと認めたら生死に意味がなくなっちゃう
それより早く二次元に行ける技術をですね…
アトムの誕生は過去になったし、
ドラエモンの誕生まで後100年だ。
ライト兄弟が飛行機を飛ばしてから66年で人類は月に辿り着きました。
とりあえず
傘にかわる画期的な
雨よけツールの発明しちくり。
傘が邪魔で困りんこ
\(^o^)/
人が想像できる事に不可能な事は無い!
っと子供の頃誰かが言ってた、テレビだったか?…。
俺の素手の握力だけで、母なる地球を
米粒級にまで圧縮しきる。
その中に友人が圧縮した600年前の
ベテルギウスを詰め込む
できるんか?昔の人よ…
テレポーテーションは人間にはできないが、できる動物もいる。
以前このカラパイアでその動物の動画が紹介されていた。
「ポテト・テレポーター」と右上で検索すれば一番上にその記事が出てくるはず・・・
テラフォーミングは技術的には可能だが
そのための物質がその星に存在するかどうかが鍵ってところかな
火星にたっぷりの水が存在していれば、可能性は大きく広がるはず
計画が何千年単位で進むか分からんけど……
どこでもドアかなんかフィクションの道具が完コピ遠くに作ってオリジナル殺すっていうのだった気がしたが どこでもドアは違ったかな
傘は科学スレ(?)かなんかでたまに言われるけど素材が変わった程度で全然進化してないよな… 何百年雨具やってんだおらぁ!って気がしてくる
100年前はストーブも夢物語だったから夢見るのはいいと思うがさすがに人類技術革新はどん詰まり的な感じはあるよな 一応発展はするんだろうけど…
電車で爆睡して目が覚めたらぜんぜん知らない地方の駅だった、
とか、飲み会で酔っ払って気がついたら家に戻ってた、とか、
擬似テレポーテーションならあるよな。
なんとかだましだましちょっとずつ進化できないものかね?
>>59
傘は俺もおおいに不満だよ!
コロポックルの蕗の葉と仕組みはいっしょだもんな!
結局科学にできるのは「ちいさくする」「短縮する」ぐらいで、
根本的な解決はできないのかもな。
光速だと相対的に時間の流れが遅くなるのであって
観測者からみると止まっているように見えるけど
光速で移動してる本人は普通に生活してるんじゃなかったか?
それなら本人の老化は普通に進むんじゃないのか?
量子テレポはテレポじゃねえから
量子レベルでもテレポなんて実現できてない
1は日本刀でおk
2~4までは同じ問題にぶちあたるな
5はいずれこうなる以外ない地球を出るときが来る
6は膨大なエネルギー使ってシールド作るなら一つ一つの攻撃を狙って止める方がいいからいらない7もしかり
8はもし保存できても脳自体の老化劣化を止めなければ再生してもまたすぐ死ぬし老化劣化を止められるなら保存しなくても生きればいいw
9は出来ない事を望む、自分の脳はプログラム化出来たのかってなるとショック、魂かなんかあって欲しい
10はもう人は生きてないんじゃない?なんとなく今はどうでもいいかなそこまで生きても感情的にも情報的にも得られる物って何も無い気がする
まずは超長寿命が欲しいなw
美少女になって女の子同士でひたすら百合百合していたいです
科学技術でなんとかしてください
高名だが年配の科学者が可能であると言った場合、その主張はほぼ間違いない。また不可能であると言った場合には、その主張はまず間違っている。
可能性の限界を測る唯一の方法は、不可能であるとされることまでやってみることである。
充分に発達した科学技術は、魔法と見分けが付かない。
ライトセーバーだけは実現しそうな気がするな。
カク博士のSF研究室(ディスカバリーch)で、伸縮可能なスパイラル構造のカーボンチューブを芯にしてレーザー照射するような構造なら出来そうだって言ってた。
ライトセーバーはレーザーの応用だろうから説明の通り無理
ビームサーベルの場合は、重金属を高温で熱してプラズマ化したもので剣の形を形成している為、ハードルは下がるかもしれない
ただし作中の設定はミノフスキー粒子の反発という架空の技術によるもの
光剣が実現しても鍔迫り合いはやはり起こらないと言われている
>>67
>ライトセーバーはレーザーの応用だろうから説明の通り無理
ライトセーバーはレーザーの応用じゃないぞ
プラズマをフォース抑制フィールドかなんかで刃状に形成してるって設定
詳細設定は資料集かスター・ウォーズの鉄人!でも見てくれ
まぁミノ粉同様フォースありきだからいずれにせよ無理だけど
9番は前から思ってるんだけど、一度に転送するのではなく少しずつ組み替えていけば可能なんじゃないかな?義肢や人工臓器だって有るわけだから脳の一部を人工的につくることも未来的には可能だと思う、生まれた時から少しずつ脳みそを人工パーツと組み替えて、最終的に全部人工脳にしちゃえばよくね?
アインシュタインの理論が前提になってるけど、それの信憑性の検証には触れてないよね
アインシュタインの理論は間違いだったって最近の学者がよく言ってるけど
一名乗車を主な用途としたセンター・ハンドル仕様の軽規格乗用車位は市販しろよな
違う違うテレポートのやり方着眼点が違う
単に物質の瞬間移動ではなくまずは時の静止と考えろ
そもそもテレポートは時空を超越するものだ
応用で遠い過去や遠い未来にも往来できる、割と余裕で
宇宙は測定される線形プロセスに逆らって最大スピードで構築され
ってどういうこと?は
結局、SFと言う物を
サイエンスフィクションと解釈するか
スペースファンタジーと解釈するかの違いのような?
近い将来一番、実現しそうなのは「人間冷凍保存、解凍」
技術の発達云々以前に未来はともかく過去に行くタイムマシンは原理的に有り得ない
史上初のタイムマシンが完成したとしよう
そこから未来に行っても矛盾は生じない
到達したところは「過去にタイムマシンが作られ未来に行った者が居る」世界
逆に過去は成立しない
史上初のタイムマシンの筈なのに過去に存在した事になってしまう
誰も過去に行った事のない時間軸で過去に飛ぶと出発地点は既に誰かが過去に行った事がある時間軸になってしまう
どんなに似ていても必ずその違いがある
「Aさんが過去に行った事がない」時間軸で初めてAさんが過去に行ったとする
ついたところは「Aさんが過去に行った」時間軸の過去であって
「Aさんが過去に行った事がない」時間軸の過去とは違う
要するにパラレルワールド、どんなにそっくりでも同じものではない
根源的な問題で解決不可能
※75
並列世界を例に上げるなら
『史上初』である必要性と
『今と同一線上の過去』に拘る必要性もなくなると思うんだが
未来が無数に分岐しているのと同じで、過去も無数に分岐しているだろう
無数の並行世界があるなら、無数にある過去のどれかに戻っても
『タイムマシンを作った世界』での出来ごとは揺らがないと思うんだが
『タイムマシンを作った未来から過去に来たことで変化した世界』
が出来るだけで破綻はしない。
タイムパラドックスって時間が全て同一線上にあるって考えるから起きるわけで
あれ?これ科学の話じゃない!w
※77
それ、今の過去に戻ってないじゃん
今の過去に極めて似てるけど同一のものじゃないじゃん
どんな理屈付けても似てるところに行くだけで、
着いた時点でもう既に出発地点の過去じゃないじゃん
「これまで誰も時間旅行した事のない世界」の10年過去に行ったとして
到着したら「10年先からもう誰かが時間旅行してきた事がある世界」になっちゃってる
あくまでも「今」の過去に行くはずなのに、可能性を含んだ似てる別の世界じゃん
※108
簡単な話だ。我々の世界の過去は確定しており、そこに戻ることはできない。行き着く先はパラレルワールドという事だ。
>>75
「史上初のタイムマシンとは」人の評価や知識であって実際どうかとは違う
それは理論になってない、その史上初というのはうわさや文字上の情報
過去に歴史を変えてもそれが現在の歴史かもしれないし
今の歴史にタイムマシンの歴史が無いから
※過去にタイムマシンがあったが誰も知らない
※平行世界の過去にタイムマシンがあった
※過去にタイムマシンは無い
のどれかだから未来でタイムマシンが開発されてたとして過去にもどれない根拠にはならない
地下都市だな
この世は無常なのじゃよ。
だが、こんなSFの中の実現しそうに無い物事を、実現してきたのも人類の歴史なんだよな~。
中世の人間に、数百年後には人間が自由に空を飛ぶことができる手段を得ることができると、信じた人間がどれほどいただろうか?
20世紀初頭の人間に、自宅から自由に情報を得、誰とでも通話できるようになると考えた人間がどれほどいただろうか?
突然変異的に従来は不可能と考えられていたような技術が、実用化されるかもしれない。
技術は生物と同じでいつまでも進化するから、現代文明が何らかの要因で大きく衰退するようなことが無ければ、本当の“不可能”といのは存在しないと思う。
>>81飛行機難易度1、タイムワープ難易度100億みたいなもん
無理なもんは無理
PCを指に乗るサイズにと言っても無理だし
寿命を無限にするのも無理だし
宇宙を破壊する爆弾を作れって言っても無理
構造限界と言う物がある
勘違いしてる人が多いけど量子テレポートは物質の瞬間移動じゃないからな。
加来道雄つーのは、ミチオ・カクなのかい?
どこにでもでてくるんだな。
ライトセーバーはレーザーじゃなくてプラズマならいけそうだろ
テレポーテーションはどこでもドア的に行くとか
タイムマシンはエヴェレットの多世界解釈的に矛盾ない
>>84
ライトセーバーのブンブゥンピシュンンピシュンのピシュンの部分どうするんだよ
物理的にぶつかってるんだぞ
フォースみたいに感情で操れるエネルギーを見つけないと
ここに列挙されていないと言う事は、光子力研究所の音を立てて割れるバリアは実現可能と言う事?(違
>>88
魔人ガーZ
グレート魔人がー
コールドスリープは人間が本来持ってる冬眠の遺伝子を発現させてやればなんとかならないか?
あるものはある。
光速の何倍で飛ぶものを毎日、宇宙飛行士達は見ている。
ニコラステスラの原理でかなり未来な感じに。
いつまで原始人なんだろ。。僕達
脳だけでも保存できたり移植できたりすればいいなぁ
とはいえ、メモリーが32MBでびっくりしてた時代があったんだから
ついこの前まで『出来る訳ないだろwwww』と言われていた技術が、現在は普通に使われてたり、解明されていない謎現象だが、再現性があり実用に耐えうるようになったからと、使用しているものもある。
わからんよ。実際w
10の45乗1000000000000000000000000000000000000000000000バイトな。
1045バイトっていってる奴は小学生?
1045バイトw
空想だからアニメとして存在価値があるのに、其れが実現したら、空想じゃなくなるからアニメとは呼ばなくなる。だから、空想が実現される事はまずない。ありえない。だから空想なのです。
意外とタイムマシンはできると思うけどね。
この現在より過去に行くのはむずかしいけど、タイムマシンが起動した時点と、特定の未来の時点とを繋ぐリンクみたいのならいくつか提案されてるし。意外と因果律なんて、局所的、人間的スケールでのみ成立しているものなのかもしれないよ。一見パラドックスに見える事象も、より高次の視点で鳥瞰すれば無矛盾なのかもしれない。将来あっけなく、検閲官なんて最初からいらんかったんや。となるかもしれない。
昔の人間だって、紙飛行機を投げれば滑空する事くらいは知ってただろうから、それに動力を積めば空飛べるんじゃね?って事は感覚的には分かってたんじゃないかな。現代みたいに、300人以上が乗りこんで時速1000km近くで飛ぶって事までは想像できなくても。
対して、相対性理論に基づいて否定された超光速移動なんかは、相対性理論を崩す所から始める必要がある。
つまり、「感覚的に無理っぽい事」と「理論的に否定されてる事」は、全く別次元の話だと思う。
携帯電話の世界はブラッドベリでシミュレートされてる
耳に入れたイヤホン型ラジオだが、上司ががなりたてるのは同じだ
ライトセーバー「的なもの」なら多分今作れる
テレポーテーションが可能なら、おそらくタイムマシンと超光速移動は可能で、更に言うなら運命すら好きに出来る存在になれるだろう、そんなのは神とでも呼ぶしか無いが
最初の絵のスペースコロニーみたいなやつは実現できるのかな?
タイムマシンはTPDDでいいかな?
無理だと思っていても未来は解らないから
今から100年前の科学者がパソコンや携帯を想像できたかと考えたら、無理だったはず。
今の時点で無理だからと言ってできないとも限らない。
タイムマシンはぜひ開発してタイムパラドックスを解明してほしい。
1.21ジゴワットでタイムトラベルできるマシンをはやく作ってくれ
マジレスすると、最も難しいのは人工重力。(遠心力じゃないヤツね)
ほとんどのSF小説、映画、マンガ、アニメでも当たり前のように人工重力がさらっと描かれてるけど、実は途方も無く難しい。ほとんど不可能。
宇宙も滅ぶのかな・・・
「10の45乗バイト」で盛り上がってるけど、そもそも原文ではbitsだから(呆れ)
ケータイは第二次世界大戦前から漫画にすら出てくる。
クラークの三原則
1)高名だが年配の科学者が可能であると言った場合、その主張はほぼ間違いない。また不可能であると言った場合には、その主張はまず間違っている。
2)可能性の限界を測る唯一の方法は、不可能であるとされることまでやってみることである。
3)充分に発達した科学技術は、魔法と見分けが付かない。
ちなみにミチオカクてぇ奴は福島原発事故の被害予測を放棄した確信犯だw
すけすけメガネは出来るかの件
重力シールドは無理でも、CERNが研究してる反物質的な何かを用いればセンサと合わせて衝突予測コースに発射すれば擬似的なシールドは可能じゃない?
要はファランクスと同じ原理で。
第2次世界大戦の時にまさかガトリングがミサイルを撃ち落とせる日が来るとはおもってなかったろうね。
15年前の自分に、電話って個人で持ち運べて世界中どこでも使えて、インターネットってのでありとあらゆる検索が出来て動画とかも見られるし、衛星から電波拾って地図上で位置を表示出来るようになるんだぜ!って言っても。
あったら面白そうだねって言って相手にしないだろう。
現在の技術で未来の技術を否定するのは馬鹿げているというより滑稽だよ。
※112
>15年前の自分に、電話って個人で持ち運べて世界中どこでも使えて、インターネットってのでありとあらゆる検索が出来て動画とかも見られるし、衛星から電波拾って地図上で位置を表示出来る
15年前はもう全部あったよ、携帯、ネットは結構古いよ。 携帯は高かった(補償金 二十万、基本使用料月 三万円、通話料 6.5秒/10円)から使う人が少なかっただけ移動電話(セルラー)も入れれば実質80年代前半から、ネットも料金と信用度と世間のイメージ、速度はその次って感じね、90年前半はまだPC使いこなせるヤツは気持ち悪いと言われる時代だったからね。
GPSは一般化解除された時期が確か2000年頃からだけど、普及するのは速かったね。技術的には元々軍事利用目的のモノが多いから結構古いよ、戦争、冷戦とかが一切無かったら身の回りの色んな物の開発 普及はもっと遅かっただろうね。急いで開発する必要無いから。
こういうのは、実現不可能であってほしい。
科学がSFに追いつくのは寂しい
世代宇宙船は思いっきり可能って書いてあるじゃないか
別に地球人としての目的やアイデンティティを保持する必要はない
生存本能に従って宇宙の彼方で生き延びてくれるだけでよい
それでも人類は挑戦する。
アメリカ軍が大戦時、VT信管は絶対無理って言われてたのに
実現したんだぜ。ガラスの真空管が入った砲弾なんて凄すぎだろ。
冷凍保存のやつの画像はフーチャーラマだなw
あの冷凍保存の話は面白かった
根本的に定義があいまいすぎるだろ。
シールドの定義とか
自分自身の定義とか
ライトセーバーは、なんで光なのにすり抜けちゃわないのかなぁ。
って、子供心に思ってました。
むかし。
なんかいい加減だなぁ。
そもそも原理的に無理!ってものと。技術が追いつて無いから無理ってのが混ざってる感じ。
5.世代宇宙船なんて、単なる推測だし。難しいってなんだよw
童貞喪失は実現しそうにもないが
魔法を使えるようになるのは実現しそう
途中から考察の根拠がおかしくなってるな
ライトセーバーは転んだら危ないねん
永久機関とかいうやつも実現不可能らしいな
「今日の不可能は明日の可能である」 -C・E・ツィオルコフスキー
この記事を書いた馬鹿にこの言葉を送ろう
いくつかの記事は明確にそうしたSF的アイデアについて無知を晒しているし
物によってはそもそも科学的知識の点で知識不足だ
ある一部門についての専門家が適当に質問された内容について答えてるだけだな
ライトセーバー、カクミチオ本人がプラズマ閉じ込め式で
伸び縮みする金属ネットだかなんだか利用のをディスカバリーで
提唱しとったじゃん
ワープも小型ブラックホール利用でなんかいってなかったっけ?
テレポーテーションってコピーとちゃうやろ
ライトセーバーに熱やらレーザーやら、テレポートをコピーって・・・。
それはもうライトセーバーじゃないしテレポートでもないから。
そりゃ現在判明してる現象や法則で考えれば、大抵が不可能扱いになるよ。
それを可能にしていくのが科学ってもんだろうが。
人間の底の知れた悲観的想像なんて
人間の可能性を持ってすれば幾らでも覆せる
不可能なんてこの世には存在しない
SFはロマンだろ!いい加減にしろ!!
地球そのものが世代宇宙船なのは秘密。我々は第一世代の目的を忘れたのであろう。
あの世があるとして、この宇宙が収縮して消え去ってしまったら魂とかはどうなってしまうのだろう?
死ぬことよりも完全にこの意識がなくなってしまうことが恐ろしい。
金星を地球軌道のラグランジュポイントまで持ってきて
金星をテラフォーミングして第2の地球にする
宇宙がなくなったら、何が残るんだ?
ううわうぇらsdふぁわsdふぁsdfw
剣で戦うのはとっくの昔にオワコン…うわッなにするやめろ
残念ながらテレポーテーションとタイムマシンは実現不可能だろ
人間が何でも出来ると思ったら大間違いだ
研究する価値はあるけどな
世代宇宙船 スペースコロニー テラフォーミング
既に現実化して実用化して目の前にある。宇宙船地球号というものが
重力の遮断
人工衛星ではありふれている。第一宇宙速度で飛行すれば重力は遮断される
不死の技術
情報の外部化の進行が進むことで生殖細胞の不死性は人類の種という群体の不死性に発展する。
テレポート
目的を達成するだけならロボットの遠隔操作だけでいい。
ライトセーバー的な物だとサイバーナイトに出て来た”高出力レーザーを使った棒状の熱いホログラフ(立体映像)”ってのは科学的は解らないけどSF的には説得力があった。
重力制御はヒッグス粒子が発見された事で何かしらの進展が有るといいな
昔、想像で創られたタイムマシンとか色々あるけど、カメハメ波を出したりするのと同じ程度のアニメ的な想像にしか過ぎない。
それを実現できるできないは、当然あり得る訳で
まずはリニアモーターカーを実用化しよう
テレポーテーションや!
それでも実現させたいと思う方は諦めずに研究を続けて下さい。
別の宇宙或は宇宙の外に行くことができれば生き延びられるかもしれない
そもそもそんなものがあるのかは置いといて。
世の中のほとんどが解明されているようでほとんどがされていない今が一番楽しい時代なのかもしれない
宇宙のすべてを知ったらなんか悟ってしまいそうで
「神経の伝達速度は秒速100メートル程度だから、人間には秒速100メートルを超える(時速にして360キロ程度)乗り物を操縦するのは医学的に無理がある」
なんて説で、高速航空機や高速鉄道が否定された時代もあったわけだしな。
もう1つ抜けてるじゃろ
超能力 /
商業的に売れるライトセイバーは
「斬れない」「光る」「物理的な棒でないこと」「つばぜり合いができる」
この4つの条件を満たした商品になる
これが科学的に実現できればOKです
人間が想像できるものはいつか必ずできるって前なんかで見たことがあるな
ちなみに光速移動って進路上に異物が絶対にないこと前提じゃないとできないよな~って思う
4.超光速航法 ビックス粒子が解決のカギだな
※148
その条件なら、剣の柄にジャイロでも仕込んで、仮想空間を見れるメガネでもかければいけそうだよね
ライトセイバーは無理でも、宇宙刑事ギャバンのレーザーブレードみたいに刀身にレーザーをまとわせるようなものならできそう。
脳の信号を拾ってコンピュータを操作するのはもうできるんじゃなかったっけ
そこから記憶を外部に記録するぐらいならできそう
不確定性原理によると、不可能があるのが不可能らしい?
人間の冷凍保存と解凍は実現できていますよ。
人間には無理でもコンピューターが人間を超えて
その人間の脳を越えたコンピューターが更に頭の良いコンピューターを作って
それが続いていずれは全部出来そう
精神というデータ変換することで光速移動が可能になるよ
なになにライトセイバーが出来ないって?駐車場で警備員が振り回してるあれで戦えばいいんじゃん。
俺は科学者じゃないがタイムマシンだけは絶対不可能だよ。
意識までデータ化出来るならテレポートも光速移動もできるな
世代移民船は無理なら移民船じゃなかければいいわけだ
移動するコロニー、町
これなら問題ない
8と9は今世紀中頃に可能になりそうです。10についても宇宙の無知が原因なため、理解が進んだのち、他の宇宙を利用することで、ほぼ可能だろうと予想されます。
5番で指摘される問題って乗員をロボットにすることで回避可能だろ
自然豊かな恒星にたどり着き、そこで人工的に人間を作り出すようにプログラムすればいい。
ライトセーバー人気すぎww
高密度の高熱光見つけても
高熱冷却、刄の長さ、
収納と放出、衝撃耐久
エネルギー維持
ざっと、これ全部解決しなきゃいけないからなぁ…
素人の俺でも
難しいのはわかるよ。
ミチオ・カクって、漢字名は「加來 道雄」なのか。初めて知った(^^;。
9.精神転送(精神アップロード)
については
コンピュータの能力不足でできないという線はほぼありえないと思うがな、知ってのとおりコンピュータの能力は指数関数的に性能アップしているしどこかで頭打ちになる可能性もあるが、人間の脳味噌なんかとっくに追い越してるでしょ。
残る弊害は、精神をあぷデートの移し変え作業と
コンピーターと生物の脳味噌の互換性問題だがこれはコンピューター上で脳味噌を完全エミュレートすれば異なる問題は解決「精神をシミュレート」という言葉からも、こっちの意図したようだし
これで残りの関門は、、精神アップデートの移し変え作業そのものしかなくなるはず。
9.精神転送(精神アップロード)
については
コンピュータの能力不足でできないという線はほぼありえないと思うがな、知ってのとおりコンピュータの能力は指数関数的に性能アップしているしどこかで頭打ちになる可能性もあるが、人間の脳味噌なんかとっくに追い越してるでしょ。
残る弊害は、精神をあぷデートの移し変え作業と
コンピーターと生物の脳味噌の互換性問題だがこれはコンピューター上で脳味噌を完全エミュレートすれば異なる問題は解決「精神をシミュレート」という言葉からも、こっちの意図したようだし
これで残りの関門は、、精神アップデートの移し変え作業そのものしかなくなるはず。
仮にタイムマシンを作れて商品になり、一般の人たちに出回ってたとしたら、きっと大変なことになるかもね。どうりで直接未来からやってこないわけだ。
島根大学、客員教授で(株)ダイセルの首席技師であられる久保田邦親博士は材料物理数学再武装というpdfを偶然発見したが、タイムマシンができない熱力学的理由が書かれていた。重要な概念を提示したボルツマンの黄泉がえりのように。
早く世界をSF化の時代を現実して
死ぬのって考えれば考えるほど分からないし怖い。毎日楽しそうに生きてる人が信じられない。俺は毎日怯えてて鬱になりそうだ。友達と喋って気を紛らわそうとするが無理。まじで頼むよ研究者さん… それか俺も死ぬ気で研究者目指そうかな。俺がマサチューセッツなんて行ける気がしない。人脈もないし。
現代のテクノロジーだってたかだか100年前の人間からしたら実現不可能な物のオンパレードなんだから分かりゃしないさ
アインシュタインだって全知全能の神じゃないんだから
今更記事見つけたけど、実現可能化は置いといてライトセーバーは設定ではプラズマの弧のはず。直線じゃなくて輪っかで、ものに当てない限りはエネルギーが循環するためロスが少ない。手元で長さ調節も可能とか。エピソード2の最初で毒虫を斬るとき距離を取るために長めにしてたってオーディオコメンタリーで
超光速移動:アルクビエレドライブ
祖父のパラドックス:世界線理論
シールド:エネルギーシールド 実現でググれば色々出てくる
日立金属さんプロテリアルに名称を変えられましたね。もう後戻りはできませんが、グローバルとはいっても、組織体制、もう少し企業文化というものを考えたほうがいいような気がします。
惑星の死から抜け出す為に宇宙に飛び出しても気の遠くなる年月を経て宇宙も死を迎えるからいつかは絶対に人類は滅ぶ