メインコンテンツにスキップ

コナン・ザ・グレートにでてくる「ファーザーズ・ソード」をお庭で作るよ

記事の本文にスキップ

23件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 カスタムメイドの剣を作ることが大好きなこの男性。今日ははりきって、1982年の映画、コナン・ザ・グレートに出てくる、ファザーズソード(父親が作った剣)に挑戦したようだ。なかなかに本格的だね。これで革命を起こすつもりなのかな?

ソース:father’s sword – YouTube

メールにてポレポレさんに情報提供いただきました

 剣はカーボンスチール(高炭素鋼)を焼きいれることで作られていると言う。他にも様々なカスタムソードが彼のホームページから見ることができる。

【Fully funcional custom swords with high carbon steel blades】

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 23件

コメントを書く

  1. 私は西洋刀の厚みのある物が好みだが
    やはり細身の刀もかっこいいなぁ
    おいくら万円なんだろうか
    御信用に一本欲しいところだが
    ・・・あ・・・そっか・・日本かorz

    • 評価
  2. 鍔と柄の飾りは蝋で原型を作って
    ロストワックス技法で鋳込んでるけど
    剣の本体は焼き入れのところしか写っていないので
    よく分からない
    焼き入れ可能な鋳物で作っているのか
    それとも機械加工(NC)で厚手の炭素鋼の圧延鋼板から
    削り出したのちに焼き入れをしているのか
    しかしこの人素晴らしいなあ、実際に切れなくていいから
    コスプレ小物として安価で売り出してほしいね

    • -1
  3. すごい!
    けどこれ切れるの?バッチリ切れるとしたら、ちょっと恐いです・・・

    • 評価
  4. まだだ、まだ完成していない
    あとは息子に剣を託したら完成だ

    • -1
  5. やっぱり日本人の図画工作とは次元が違うな
    鋳造する位なら木で済ますし、ブレードに炭素鋼なんて使わんしな

    • -2
  6. 真空や遠心かけずに巣もできずちゃんと鋳造できるもんなんだな…
    湯道を大きくとって重さで流してるのか?

    • 評価
  7. 刀身のルーン文字まで再現されていれば完璧でした。
    でも…あぁもう、超欲しいよ!

    • -1
  8. アトランシアンソードのほうじゃなくて!?そっち!?
    渋いな…

    • 評価
  9. この剣はラスト近くでシュワルツネッガーがブッ壊しちゃうんだよな

    • 評価
  10. 装飾が細かいのに綺麗にできててスゴイです!

    • +1
  11. 装飾品としての剣だね。実用性は焼入れしただけであまり無い。固い物に当たると刃こぼれしそう。ロストワックスで持ち手を作るなら刃の部分ももっと本格的にやって欲しかった。

    • +1
  12. ttp://www1.kamakuranet.ne.jp/sankaido/list.htm

    形だけで良いならここで買えるんじゃね?

    • 評価
  13. コナン・ザ・グレート懐かしいな
    あの物凄い黒人姐さんの印象しか残ってない

    • 評価
  14. 映画の父親の剣は青銅の剣だったはずだけど、さすがにそこまで再現はしないか。

    • 評価
  15. サイト見たらいいのが並んでるね
    日本に輸入するなら刃をつけてない状態なら輸入できるはず
    刃をつけたものは刃物になるけど、刃のついていない物は工芸品扱いになるからいいと思う

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

動物・鳥類

動物・鳥類についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。