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1957年10月4日、旧ソ連によって打ち上げられたスプートニク1号は、世界初の人工衛星となった。あれから55年。人類は宇宙に無限の可能性とロマンを求めて、次々と新たなる宇宙探査を進めることとなる。この映像は、1957年から2012年の55年間に行われた、宇宙探査の記録を5分でまとめたものだそうだ。
ソース:The Presurfer: 55 Years Of Space Exploration, 1957 – 2012
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スタートレック・エンタープライズかプラネテスの曲が合いそう
映像の画質向上していきCGが多用されるに連れ現場の生々しい部分は薄れていくな。
少ない情報から想像を膨らませる余地があまり無いのでロマンの様な物も感じにくい。
サムネEyeBotかとおもた
HAYABUSAキターーー!!!!!!!!
ってか55年の歴史もざっくりまとめちゃうと日本からは1つしか載らないんだな。米ソの偉大さがよく分かるわ
まだ宇宙への旅は始ったばかりなのか…
昔の航海術も確定されてない時代みたいにこれから何百年もかけて宇宙にいけるようになるんだろうなぁ
スプートニクからの画像かなにかを繋げた動画かと思ったらただの宇宙史だったでござる。
どんだけ技術が進歩しても人間がいけるのは火星が限界だろ
ワープできない限り
殉職したライカ犬に合掌。
HAYABUSA以外米ソしかないんじゃ………欧州機関が0。wikiでもみたけど確かにエポックメイキングなものはない。
逆に言えばはやぶさはそれだけ(少なくとも日本の宇宙開発史では)画期的だったというのがわかるな。
音楽いらねー
木星くらいは普通に行けるだろ
木星はガス惑星だよボケナス