この画像を大きなサイズで見る筆舌を尽くしがたいとはまさにこのこと。ハッブル宇宙望遠鏡から送られてきた世にも素晴らしい宇宙絵図は、雲がクマさんに見えるのレベルを軽く超えるくらい、想像力旺盛ならば無限の創造物を描き続けてられるくらいの神秘とファンタジーに満ち溢れていたんだ。ちょっと小一時間瞑想タイムに入ることにするよ。
ソース:Большое фотопутешествие в космос с телескопом Хаббл : НОВОСТИ В ФОТОГРАФИЯХ
欧州南天天文台(ESO)が最近発表したニュースによると、銀河系には生命存在の可能性がある巨大地球型惑星「スーパーアース」が数百億個も存在するという。
銀河系にある赤色矮星のうち40%が、生命の存在が可能な圏内を周回している地球型惑星を持つと推計。赤色矮星は太陽のような黄色矮星に比べて温度が低く、質量も小さい恒星のことで、銀河系にある恒星のうち約80%を占めることから、銀河系の中で生命の存在が可能な圏内にある地球型のスーパーアースは数百億個と試算した。
その中には地球から比較的近い距離にあるものも多く、30光年以内のスーパーアースは100個と推計している。夢が広がるハビタブルゾーン。
NGC 6611 – ワシ星雲
この画像を大きなサイズで見る馬頭星雲
この画像を大きなサイズで見るIC 5070 – ペリカン星雲
この画像を大きなサイズで見るNGC 224 – アンドロメダ
この画像を大きなサイズで見るNGC 602 小マゼラン雲
この画像を大きなサイズで見るNGC 1300 渦巻銀河
この画像を大きなサイズで見るNGC 2068
この画像を大きなサイズで見るNGC 2207とIC 2163
この画像を大きなサイズで見るNGC 2237 ロゼット星雲
この画像を大きなサイズで見るNGC 2264 – スノーフレーク星団
この画像を大きなサイズで見るGC 2264 – コーン星雲
この画像を大きなサイズで見るNGC 2392 – エスキモー星雲
この画像を大きなサイズで見るNGC 2818 – 惑星状星雲
この画像を大きなサイズで見るNGC 3370 – 渦巻銀河
この画像を大きなサイズで見るNGC 3372 – カリーナ星雲
この画像を大きなサイズで見るNGC 3372 – イータカリーナ星雲
この画像を大きなサイズで見るNGC 5194 – コンパニオンとワールプールギャラクシー
この画像を大きなサイズで見るNGC 5457 – 風車ギャラクシー
この画像を大きなサイズで見るNGC 6514 – トリフィド星雲
この画像を大きなサイズで見るNGC 6543 – キャッツアイ星雲
この画像を大きなサイズで見るNGC 6611 – わし星雲の星の尖塔
この画像を大きなサイズで見るNGC 6618 – 白鳥座の星雲の乱流効果ガスの嵐
この画像を大きなサイズで見るNGC 6992(ベール星雲)、NGC 6995とNGC 6960(魔女のほうき)
この画像を大きなサイズで見るNGC 7293 – 螺旋形の星雲
この画像を大きなサイズで見るNGC 7635 – バブル星雲
この画像を大きなサイズで見るNGC1976 – オリオンのグレート星雲
この画像を大きなサイズで見る大マゼラン雲(LMC)
この画像を大きなサイズで見るMS 0735 銀河クラスタ
この画像を大きなサイズで見るV838 いっかくじゅう座の星
この画像を大きなサイズで見る星の爆発
この画像を大きなサイズで見る小マゼラン雲中の若い星
この画像を大きなサイズで見る暗黒星雲バーナード163
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二つの銀河が衝突して融合する写真「 Galaxies Merging」
















素晴らしい…!こんな幻想的なものがあったとは…
暗黒星雲バーナード163ってカエル2ひきに見える
コスモを燃やせ
でもこういうのって見たい波長に合わせて?着色してあるんですよね
↑夢を壊さないでぇぇぇ!!!
眼福眼福
超自然的って美しい
着色はしてあるけれど、
そこには既知の原子の放射があって、
人には見えない波長を見える領域にシフトしただけでもある。
ちなみにさっき気づいたのだが、
馬頭星雲って写真上方から押し寄せてくる衝撃波を
なんらかのバリアーで防いでるように見えるよな。
これは過去にあった宇宙戦争の痕跡かもしれん。
とか。
R:近赤外
G:可視光のどこか
B:紫外
なんて配置は、結構ザラだよな。こういう天文写真は。
キャッツアイ星雲が美しすぎる
宇宙の神秘だね
素敵・・・!
Oh!スペイすぃ~(感)
ええなぁ~宇宙、好きやわぁ
はるか昔に放たれた光を見ているんですよ。
光は過去の光景を記憶しています。
我々をそれを走馬灯のように見ているんですよ。
これ一つ一つが、天の川銀河と同じ大きさなんだぜ。
天の川の恒星だって、暗黒星雲があるから一部しか見えてないんだぜ。
宇宙どんだけ広いんだよ
これらの画像の多くは、ボクもハッブルのサイトで壁紙としてもらったよ。
暗黒星雲の遠近感、スケール感はすごいよね。
オリオンの馬頭星雲は宇宙スケールでは、砂粒にも満たないが、それでも
横幅は約20兆8000億km(2.2光年)ぐらいあるんだよね。
地球上での人間の距離感なんぞは、屁の役にもたたないってことだな。
キリッ
じっちゃんじっちゃん!オラ、
わし星雲の星の尖塔が女性に見えるだ。
人口減らしたり、戦争したり、情報統制してる場合ではないじゃない?いい加減眠たいんだけど・・・
神がいるとしか思えない
馬頭星雲って本当は90度傾いてるんだっけ?
下手すると「指星雲」ってなるところを、馬の首に見立てたところが見事だな
大きい画像ください
>23
ハッブルの公式サイト、HUBBLESITE に行けば、色々なサイズの
壁紙がDLできますよ。
ttp://hubblesite.org/
Galleryの中のWallpaperをクリック
>8
あなたの言う通りだけど、着色というと語弊がありそうなので
補足すると、天体望遠鏡と肉眼で可視光領域で見たり写真を撮れば
実際こういう色に見える。適当に色づけしたわけじゃないね。
てか実際 肉眼見れるとしたら、こういう色で見れるもんなの?
25ですが、証拠を見せましょう。
「北原天文台」というサイトがあります。
ttp://www.janis.or.jp/users/kitahara/index.html
ここには、管理人が長年フィルム・カメラで撮影した天体写真が
たくさんあります。フィルム・カメラはもちろん可視光しか捉えません。
たとえば、オリオン大星雲を比較すると、機器の特性などの違いを
無視すれば事実上同じといって差支えないと思います。
バーナード163は親子の象に見えた。
平沢進の「星を知る者」をBGMにして鑑賞するとたのしい。
馬頭星雲が巨人の背中にみえる。
光の井戸に彼は何かを見つけようとのぞき込んでいるのだ。
天の川銀河を外から見たらどんな風に見えるんだろう
>33
わりと一般的な渦巻銀河と言われてますね。かつてはアンドロメダ銀河と
似ていると言われていましたが、むこうの方が2倍以上大きいし、中心部
の構造が違うらしいことが分かってきたようです。
円盤状ですから見る角度によって見え方は色々でしょうね。
銀河の衝突とソンブレロ銀河が好き
名前の付け方がなんとも・・・
しかし、ギャラクシーって言葉、かっこいいね
こぉの~ほぉしの~ む~すうぅぅのぉ~塵のぉ~ ひとつだ~とぉ~♪
>21
同意。
こんな景色を目の前で見られるところまで飛んでいける宇宙船に乗れる時代に生まれたかった
俺は生まれるのが早すぎた
ちなみに星雲と銀河の違いがよくわからない人のために解説
星雲つーのはガスの塊のことで主に水素やヘリウムからなる
ワシ星雲なんかが代表。キャッツアイ星雲みたいなのは星の死骸にあたり、様々な元素が含まれているから鮮やかに見える。
星雲つーのは大きさが数光年~数十光年までまちまちだけど、最大の恒星で有名なおおいぬ座VY星は0.0003光年ぐらいだからVY星がワシ星雲の中にいたら目視できないほど小さい。
で、銀河っつーのはこれら恒星や星雲が集まったもので大きさは数万~数十万光年
つまりこの写真の中にある星雲は全て天の川銀河のなかにあるものを観測している。
だからアンドロメダ銀河とか他の銀河のなかには地球から観測できない様々な星雲があるんだろうね
ちなみに銀河の写真で十字に光ってるものは天の川銀河の恒星が手前で写り込んだだけでその銀河にあるものじゃないよ
美しいけどどこか恐怖心をおぼえる光景だな。
死んだらアンドロメダに向けて高速で飛び立ちたい。
着色っていうより、大抵ガンマ線(当然色調補正済み)、可視光とかの画像の合算が多い
可視光のみの写真でも綺麗だよ
例えばここのマゼラン雲の写真はかなり古い可視光のみの写真だと思う
999の車両からはこう見えていたんだろうか…
お気に入りに追加した。
パソコンのトップ画にした。
携帯の待ち受けにした。
感動をありがと、パルモたん。
NGC7293って視直径月の半分も有るから空が十分暗い場所だと
肉眼でも見えるよ
美しい・・・・
今年も金環日食が見れるから楽しみにしようぜ。
>24 情報ありがとー! o(≧∀≦)o
何かの細胞なんだろうな
あー吸い込まれそう
そんな貴方は映画コンタクトがお勧め
この写真の中に少な必ず生命体が居るんだろうなー