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水中をゆらゆらとうごめく巨大な筒状の物体。しかも発光したりなんかもする。これは「ナガヒカリボヤと呼ばれる ホヤ類、ヒカリボヤ科の一種で、その大きさは10メートル以上にも及ぶ。
ソース:Giant Pyrosome and Salps – pelagic sea squirts – YouTube
普通ホヤ類は、岩盤などに着底し、固定されたまま変態していくが、ヒカリボヤ類は群体性で終生浮遊生活を営んでいるそうだ。体長数ミリの個虫がぎっしりと多数集まって、一端だけが開いた筒形の群体をつくる。摂餌フィルターも体内にあり、ホヤの成体が海中に浮かんでいるようなものなのだそうだ。(ソース)
ヒカリボヤ類は、好条件下では100mも先から見えるほど強力な発光が見られる。これは共生バクテリアによる光なのだそうだ。なお、群体の運動は、個虫のえらぶくろに生えた繊毛が起こす水流によるものなので、個虫の数が多くても活発に動くことはできないという。
それにしてもすごく・・・おおきい・・・
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なんじゃこりゃあああ
ホヤですら集団生活できてるというのにおまえらときたら…
うあああ触りたいぃぃ
思ったより衝撃的だった良い意味で
もっとテレビで取り上げればいいのに
『その大きさは1メートル以上にも及ぶ。』って、4メートルくらいありそうだね。
おいしいのかな。
やっぱ、海の生物って面白いわー。
凄く・・・大きいいです
ワロタw
オナホヤ
クダクラゲとかも面白いよね
端の口みたいな部分が凄くかっこいいです
中に空気いれたらどうなるんだろ
この太さ・・・郡体の形成途上ではバスケットボール位のサイズもあるということだな。
天野ミチヒロの著にあったアメリカ人だったかの目撃による、「バスケットボール大の太さの灰色の長いもの」が海中を進み沈んでいったというのはこれの可能性が高いな。
最後の写真などは『デューン/砂の惑星』に出てくるサンドワームみたいだな
凄いなあ…海にはまだいろんな生き物がいるんだね
にしても、BGMが雰囲気ぶち壊してるのが残念
おいしいのかな
http://www.bluewaterphotostore.com/images/shootout-bh-2.jpg
ギョ(OДO;)
16の人と同意見世界はまだまだ広いわ
アッー♂
食べても美味しくはなさそうだな……
きもい・・・グロいいいいっ!
・・・でっけぇ~~(;゜ロ゜)
海には面白い生き物がたくさんいるから飽きないよね。
触ってみたい~~
普通のヒカリボヤが好きだがナガヒカリボヤはわけわかんねえなw
これで全長何メートルとか言うのは、なんか納得いかない
自然が生み出した芸術ってうつくしいよね
ホヤか
食えるよね
なんか可愛いww
エクセレント!!
いや1メートル以上どころじゃないだろ
光ってる所が見たかったなあ
茹でて酢の物にしたら美味そう
なんだ。ただの鯉のぼりじゃん。
凄く…大きいですww
見てる分にはいいが絶対触りたくねえ
ぜひ私めもその背中に乗せてください
この記事、10m(30ft)以上、の間違いだと思います。そのまんまyahoo!も引用してしまってますが、見れば判る
動画のは途中から別物?
それとも、各個体が大きくなるとこの形になるの?
最後のシーンは、掻き混ぜて群体を分解させたの?
よくわからない・・・
泳いでてこんなのが迫ってきたらおしっこ漏らす
ライクライクじゃねーかwww
地球こええ
TENG
ごめんなさい
音楽で吹く