この画像を大きなサイズで見る中華料理などでおなじみのキクラゲはあの独特の食感がたまらなく癖になったりもするのだが、つい数年前まではうっかり海藻の一種だと勘違いしていたわけだけど、キクラゲはクラゲでもなく海藻でもなくキノコの一種。春から秋にかけて、広葉樹のニワトコ、ケヤキなどの倒木や枯枝に生えてくる。
種小名は「ユダの耳」で、ユダが首を吊った木からこのキノコが生えたという伝承に基づいているという。っということで、木から生えてくる人間の耳みたいなキクラゲの画像をいくつか見てみることにしよう。
キクラゲの形は不規則で、耳状の他に円盤状のものなど変化に富む。背面の一部で枯木に付着する。子実体はゼリー質でやや半透明、背面は粗毛で白く、表面は暗褐色で滑らか。乾燥すると小さく縮み、湿ると元に戻る。味はなく、名前の通りクラゲを思わせる歯ごたえが特徴。
この画像は本当に耳そっくり
この画像を大きなサイズで見る耳の群生
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この画像を大きなサイズで見る森で見つけたキクラゲの映像
せっかくなのでキクラゲを使ったお料理の映像も見てみることにしよう。
中華料理レシピ豚肉と卵ときくらげの炒め作り方
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いちげーっつ!
にげーっつぅ!
さんちゃん💗
しこりがいいよね
うーむキクラゲの写真を見てるだけでよだれが…
今晩にでも食べたい!
耳やな… 生物として行き着く要素がある形なのかね?
ブルーベルベットかよ。
話しかけてみたくなる。
これを食ってみようと思ったやつって
もしもーし
レザボア・ドッグスww
キクラゲ「どうだ、俺は美しいか」
幹に耳あり
うーん… … … オェッ!
キクラゲを何故漢字で「木耳」と書くかが良く分かる写真。日本や中国辺りでも「ユダの耳」に匹敵する伝説があってもおかしくなさそう。
アラゲキクラゲ 丈夫でどこでも沢山生えるから
毎年採ってたのに。何処かの放射能のせいでキノコ類全部自粛。。。
スーパーの魚屋でアルバイトしてた時、よくキクラゲを買い求めてくるお客さんがいた。
名前がアレだし紛らわしいですよねぇ、と言いつつ青果(八百屋)の方へ案内してたが、
希に「中華クラゲ(鮮魚)」が欲しいのに「キクラゲ(青果)」と言うお客さんがいて、
青果に案内した後、そっちで話が噛み合わなくて鮮魚へ戻ってくる例もあった。
何が言いたいかっていうと、丼ものに入ってるキクラゲが大好きです。
中華サラダ食いたくなった
よし、お昼は炒飯と中華サラダにしよう
聞くらげ
これが道に1つポンって落ちてたら何か事件かと思うは
うちの庭の朽ち木にも生えてるよ
うまいし、身体にもいいんだが。うん。
最初に食おうと思ったやつはエライ……単に、カニバリズムの気があったのかもしれんが。
耳というか、コ…
いや、なんでもない
マギー審司だらけ