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グルシア特殊警察部隊(国家警備隊)の訓練風景

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 グルシアは旧ソビエト連邦の構成国のひとつで1991年に独立した比較的新しい国。また、ソビエト連邦の独裁者、ヨシフ・スターリンの出身地でもある。

 グルジアはグルジア陸軍、グルジア空軍、グルジア海軍の三軍とグルジア国家警備隊なるグルシア軍を持つが、これらの画像はグルジア国家警備隊のもの。

ソース:Georgian Special Police Squad In Action | English Russia

 国家警備部隊の人員は約500名。旧ソ連時代末期の1990年12月20日に、ソ連中央に対抗する武装部隊として設立された。設立時の人員は民間からの志願兵によって構成された。グルジア独立直後は、国内治安維持にあたり、アセチアやアブハジアの民族紛争にも投入された。

 このほか、1990年代前半にはテンギス・キトバニに率いられ、私兵としても用いられ、ムヘドリオーニとは対抗関係にあり、国内の混乱に拍車をかけている。1994年にエドゥアルド・シェワルナゼのイニシャティブにより、国防省傘下に入り再編成され、国軍の一部となった。グルジア軍はグルジア初の武装組織としての国家警備隊を前身の組織と見ている。2008年時点では、一線兵力としてではなく、国家防衛、騒乱鎮圧や災害救援、予備役の訓練・動員を目的としている。(wikipedia

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この記事へのコメント 29件

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  1. グルジア軍って凄く強そうに見えてたけど、実際はひどく弱かったよね。

    • +1
  2. M16使ってるのは何故?
    AKがスタンダードじゃないのは不思議

    • -1
  3. ブッシュ政権(米)が旧ソ連圏の分離を目論みグルジアやウクライナに多額の金と武器を供与したので当然M16以外にも米軍の武器を所持している。

    • +1
  4. いろんな特殊部隊の装備詳しく書いてるサイト誰か知らない?

    • 評価
  5. そんな世界中の特殊部隊敵に回しそうなサイト運営できる奴がいるかよ

    • 評価
  6. 本ならいっぱい出てるんですがね。
    M 4のマガジンが長いような気がする…30連?
    そして、グロックじゃなくXD ?

    • +1
  7. ロシア軍相手に即死せず、ボコボコにされつつ6日くらい頑張ったよな。

    • +1
  8. 獣狙う非情の性
    奴らを殺るのは誰の誰の為でもない
    牙を剥いて命光る
    奴等に捧げる黒い赤い血の鎮魂歌

    • 評価
  9. M16というよりM4カービンだな。
    写真にはあとM1014、XD、SVDも写ってる。

    • 評価
  10. なんか安っぽい鉄砲だな。
    プラスチックで出来てるみたいだ。

    • -2
  11. >14
    最近の銃は大抵プラスチック製と聞くぞ。軽く頑丈だし。
    ただ、安っぽさは拭えないから、式典の時は、わざと古い銃を引っ張り出してくる事もあるらしい。

    • 評価
  12. 空軍力をロシアと比べると圧倒的に差がある。もしグルジア軍に携行式対空ミサイルと携行式対戦車ミサイルが充実していればロシアとの国境紛争の結末は変わっていた。
    構え方とかがアメリカに近いからアメリカが直接訓練してたんだろうね。

    • -1
  13. 流れで写真見てたら迷彩の優秀さを感じれた

    • +1
  14. グルジアの兵士って使ってる装備と撮影のポーズをとるのだけは一人前だけど、
    戦力はたいしたことなさそう。南オセチア紛争の時ロシアにフルボッコされたじゃん。

    • +1
  15. 前にカラパイアの記事で見た写真があるような…
    思うが平和ボケしているの日本で自衛隊って
    万が一の時一番心配なんだけど。

    • 評価
  16. ファンファンの防腐剤漬け遺体見たいな

    • 評価
  17. 白人はアメリカ系装備つけさせると
    ぱっと見でほんとアメリカ兵と区別つけ辛くなるな
    グルジアのアメリカかぶれ、ここに極まれり
    BOSSと同じ格好して弱いくせにイキがる
    少し前の南チョンと同じだ

    • -1
  18. 歩兵鍛えても今のご時世メカには勝てねーよな
    真夜中だろうが数キロ先からヘルファイア撃たれて終わりなんだもん

    • 評価
  19. これで軍じゃなくて警察だというのだから恐ろしいな

    • 評価
  20. ロシアの映画でグルジアすげ~酷い連中になってたw
    北京オリンピックと重なってたよな

    • 評価

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