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自分は完全に犬であり、羊だとはまったく思っていない羊が存在するという。現在6ヶ月の羊、ジャックは、犬のように鎖をつけ、犬のように散歩をする。
生まれてすぐに救助されたというジャックは、その後イングリッシュ・スプリンガースパニエルという品種の犬、ジェシーさん(9歳)の傍らでジェシーに見守られながら育っていったそうだ。
犬と思い込んでいるジャックは、羊の群れを見ても「ふん」って感じで、その群れに入ろうともせず、犬のジェシーさんに「なにあの動物、たくさんいるよ」とばかりに、まったく仲間だとは思っていない。常にジェシーさんと一緒にいるのが楽しいし、寝るときも家の中でジェシーさんと一緒に眠るんだそうだ。
ジェシーさんとジャック、そして飼い主のシャーウィンさん
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この画像を大きなサイズで見る唯一の違いは、ジェシーさんはジャックのように散歩の途中で草を食べないところかな?
Jack the sheep who thinks he’s a dog
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これってもしかしたら羊追うのを羊にやらせたりできるんじゃないかしら?
やってメリットがあるかはお楽しみ。
家の犬もウサギと飼ってたらキャベツとかウサギのエサしか食わなくなった
>>2
実はウサギにキャベツはあまり良くなかったりする
キャベツの性質上、腸にガスが溜まるので病気の原因になる。
葉ものならサニーレタスがお勧めで、ダイエット目的ならカロリー面で落ちる
通常のレタスに切り替える感じ。
ほんとに犬みたいw
「ワン!」って鳴こうとして「メェン!」て鳴くかと思ったのに
>>5
ラッパーか・・
>>5&6
おもいっきりワロタ!!
犬っぽいな
マジレスするとこの羊は自分で犬だと思っては
いないけどな
一定の大きさの脳があるとほかの動物と自分を
ちゃんと認識することができてほとんどの
哺乳類が自分と他種を見分けるから
自然界では他種と行動することはないんだよ
人の手で飼われて生まれた直後に親と引き離されても
こういうことはないからね
>>8
>人の手で飼われて生まれた直後に親と引き離されても
こういうことはないからね
あるよ
だから動物園や野生生物保護施設では人工保育された個体が繁殖困難なことがあるんだよ
あれだな、自分は羊だとわかってるな、犬のふりしてれば食べられずにすむと思っていて、「お!以外と俺、羊ってばれてないな、しめしめ」なんて思ってるんだろう。
ぜったいそう
犬が可愛がられてるのをみて、
真似すれば自分もかわいがってもらえると思ってんじゃないかな?
家でゴロゴロしてるほうが楽しいだろうし
つ鏡 これで解決
レタスはやりすぎると下痢するのでは。。。
飼いウサギならチモシーとか乾草とかウサギ用のフードがいいんじゃないかな
ジャックに見られながら育ってるから、ジャックから離れられないって事だろ。
鏡見せたらどうなるんだろう
鏡を見せて気づかせてあげたい
ジャック「俺犬だし!ちょっと変わってるだけだし!」プルプル
鏡を理解する動物はいないよ。猿でも他の猿と思い、ケンカしようとしたり、服従のポーズとったりしてしまう。