メインコンテンツにスキップ

巨人と小人?摩訶不思議なイリュージョンハウス

記事の本文にスキップ

21件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 やたらでかい男性とやたら小さい男性。でも立つ位置が変わるとあら不思議。これも一種のイリュージョンなのだそうだ。

ソース:Optical Illusion Room | UniqueDaily.com

 これは「Ames room」と呼ばれる錯視で、どこかの科学博物館で体験したことがあるおともだちもいるんじゃないかな?

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 21件

コメントを書く

  1. なんかの番組で見たな。タネ明かしも聞いた気がするが、全く覚えてない。

    • 評価
  2. 仕掛けは簡単で、遠くにあるものが小さく、近くにあるものが大きく見えることを、部屋の形を工夫することで同じ距離にあるように見せかけているだけ。

    • 評価
  3. 伊丹十三監督の「お葬式」でこんなセットが出てくるよね。

    • +1
  4. カメラじゃないとこういう具合には見えないんでしょ

    • 評価
    1. ※7
      わずかに違和感はあるけど、ちゃんと見えるよ。
      定位置の穴から覗くんだけど、片目だから、左右の目の視差による遠近感が発生しないおかげで、普通に人間が大きくなったり小さくなったりしてるように見える。

      • 評価
  5. 昔よく行ったでんきの科学館思い出した

    • 評価
  6. 遠近法だろうと思ったけど
    この遠近法は思ってた遠近法とは違う遠近法だった

    • 評価
  7. こんなん、遊園地のビックリハウスなんかで
    ザラにありまっせ。

    • 評価
  8. 私がコレを初めて体感したのはマリンパル女川だ。もうないけどね

    • 評価
  9. 床の市松模様も錯視をしやすくしているのでしょうね。

    • 評価
  10. 最初の動画、終わりに AC~♪ って入れてほしい。

    • 評価
  11. ドラえもんのガリバートンネルみたいだね。

    • 評価
  12. タネもわかるし理屈もわかるけど、それでも脳がだまされる。
    よく出来てるよな。

    • +1
  13. まあ騙し絵の立体版だね
    これを初めに考えた人はすごいと思う

    • 評価
  14. 見てるとトリックアート科学館行きたくなったw

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

サイエンス&テクノロジー

サイエンス&テクノロジーについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。