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やたらでかい男性とやたら小さい男性。でも立つ位置が変わるとあら不思議。これも一種のイリュージョンなのだそうだ。
これは「Ames room」と呼ばれる錯視で、どこかの科学博物館で体験したことがあるおともだちもいるんじゃないかな?
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この画像を大きなサイズで見るやたらでかい男性とやたら小さい男性。でも立つ位置が変わるとあら不思議。これも一種のイリュージョンなのだそうだ。
これは「Ames room」と呼ばれる錯視で、どこかの科学博物館で体験したことがあるおともだちもいるんじゃないかな?
すげぇええぇぇ。
面白い。
日本でも高尾山トリックアート美術館で、
体験出来たよね。
http://www.trickart.jp/floormap.html
なんかの番組で見たな。タネ明かしも聞いた気がするが、全く覚えてない。
エイムズの部屋。
仕掛けは簡単で、遠くにあるものが小さく、近くにあるものが大きく見えることを、部屋の形を工夫することで同じ距離にあるように見せかけているだけ。
伊丹十三監督の「お葬式」でこんなセットが出てくるよね。
カメラじゃないとこういう具合には見えないんでしょ
※7
わずかに違和感はあるけど、ちゃんと見えるよ。
定位置の穴から覗くんだけど、片目だから、左右の目の視差による遠近感が発生しないおかげで、普通に人間が大きくなったり小さくなったりしてるように見える。
昔よく行ったでんきの科学館思い出した
遠近法だろうと思ったけど
この遠近法は思ってた遠近法とは違う遠近法だった
こんなん、遊園地のビックリハウスなんかで
ザラにありまっせ。
私がコレを初めて体感したのはマリンパル女川だ。もうないけどね
タネは平地に見えるけど実は坂なんです
床の市松模様も錯視をしやすくしているのでしょうね。
最初の動画、終わりに AC~♪ って入れてほしい。
ドラえもんのガリバートンネルみたいだね。
こういうの大好きww
タネもわかるし理屈もわかるけど、それでも脳がだまされる。
よく出来てるよな。
金田一少年の事件簿思い出すね
まあ騙し絵の立体版だね
これを初めに考えた人はすごいと思う
見てるとトリックアート科学館行きたくなったw