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『吸血鬼ゴケミドロ』(きゅうけつきゴケミドロ)は、1968年に公開された松竹製作の怪奇特撮映画第一弾で『キル・ビル』のタランティーノにも影響を与えたと言われるほどのSFホラー作品なんだ。 タイトルの「ゴケミドロ」とは、宇宙から空飛ぶ円盤で飛来した、人類よりも高い知能を持った寄生生物の名前なんだそうだ。後家さんをつい連想してしまったおともだちの場合には昭和のレトロをリアルで体験した世代だと予想できるんだ。
『吸血鬼ゴケミドロ』予告編

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たまにこういう古い映画観たくなるんだよなぁ
ちょっくらTUTAYA行ってきます
クリスマスなのに1人寂しくDVD借りてきます
幼年の時、見たなぁ。懐かしいな・・・
やっぱマタンゴが最強だな
小さい時に見て生涯トラウマ
サムネのおっさんがコロッケに見えた。
「液体人間」っていう人食いアメーバの映画が怖かった。
去年、京橋のフィルムセンターの上映会でついうっかり見てしまった。
話の強引さと唐突な展開にかなりの人が爆笑していた。
よく考えると現在の韓国映画に通じるものがあるな。
うわ これ 3歳ぐらいのときに見て強烈に印象に残ってる
ずっとあれは何だったんだろうって「おでこ 割れ目 銀色の液体」とかでググってたけどわからなかった。
ゴケミドロっていうんか・・・
すげースッキリシタ
上の画像の男の人、コロッケかと思ったw
ツケッパナし~
アオミドロ(緑の髪の毛みたいな藻)みたいな名前だな・・・。
何だよこれは
作った奴最悪だな
あのUFO可愛すぎる