この画像を大きなサイズで見るフェンスに積もった雪の除雪作業を、知恵と工夫で特別な景色に変えてしまったのは、木工職人のマット・トンプソンさんだ。
この走る模型列車には雪かき装置が取り付けられており、フェンスの桟(さん)に積もった雪をかき分けながら進んでいく。
直角に曲がる部分もきっちりと曲がりながら走っていく姿は壮観だ。鉄道好きはもちろん、そうじゃない人もずっと見ていられるミニチュア除雪列車なのだ。
フェンスの雪をかき分けて進む除雪列車
そこは裏庭ではなく、まるで小さな列車が走る鉄道のようだ。
木工職人のマット・トンプソンさんは、自宅の裏庭を囲む木製フェンスの「横桟(よこざん)」をレールとして活用し、その上を模型列車が走る仕組みを作り上げた
横桟はフェンスの支柱を繋ぐための構造材で、通常は目立たない存在だが、彼の創造性によって線路に生まれ変わった。
この画像を大きなサイズで見るトンプソンさんの模型列車には雪かき装置が取り付けられており、列車がフェンス沿いを走るたびに積もった雪を次々と払い落としていく。
しかも直角な部分も、落ちることなく曲がって進んでいく。実用的でもあり、遊び心満載だ。
この画像を大きなサイズで見るこの「フェンス鉄道」の背景には、トンプソンさんの木工職人としての技術と経験が生かされている。
フェンスの横桟にぴったりとフィットするレール設計や、模型列車を安定して走らせるための工夫が施されている。
横桟の幅や高さを計算し、列車がスムーズに動けるように調整されたそのデザインは、彼の職人技を物語っている。
これは本当にずっと見てられるやつ。フェンスの除雪も楽しくなりそうだね。














見た目よりも除雪車って難しいぞ。馬力ないと動かないし
逆に馬力強すぎるとレールががりがり削られ、TOMIXの
クモヤ192レールクリーニングカーのようなレール削り車に
なりかねない
いいね
こたつでのんびり眺めていたい
こういうの作れるスキルほんと憧れる
にんげんはすごい!楽しい!と眺め、
犬はナニコレ!ナニコレ!と追いかけ
猫はなんだこいつ・・・動いとるやんけ・・・とガン見する
全方位楽しめるな!
自宅の除雪全部これでやりたい
こういう人たちの呼称ってあるの?
撮り鉄や乗り鉄みたいなやつ
「模型鉄」ってのがあるようです
『鉄道模型ファン』
海外だとある程度以上の収入・財力が無いと継続出来ないので完全な大人の趣味
日本でも海外でもあなたが期待する社会的迷惑存在の様なアホはまず居ない
雪取り鉄
リアル音聞きたくてもう一本のショート見に行ったけどいい裏庭ですね
わんこたちもはしゃぐ
機材?についても書いてありましたが専門でないのでようわからず
ループで戻ってくるのがかっこいいなとおもいました
しかしフォガットのスローライドは脳に焼き付くんだよなーしまったなあ…エンドレス再生が数時間で消えてくれるといいが
子供に見せたら大はしゃぎのやつだ
なんかいいな
既存の桟を走るのがいい
既存のなんだろうか?
見た感じ、黒ずみがある等間隔の3本の横桟は 縦桟より奥に遮られていて、
模型を走らせている新しめの色の桟は
この木工職人さんがお茶目で付け加えた遊び要素のように思える。
らっせるらっせる