生放送中に犬が!爆笑の放送事故、総集編
後から編集ができない生放送ではハプニングがつきものだ。だが中には動物好きな視聴者にとってうれしいハプニングもある…
続きを読む後から編集ができない生放送ではハプニングがつきものだ。だが中には動物好きな視聴者にとってうれしいハプニングもある…
続きを読むノルウェーでは今月、ハリケーン級の低気圧「Ingunn(インガン)」が接近し、過去30年で最大の嵐を引き起こした。暴風が吹き荒れ…
続きを読む目の前にはカメラがあり、大勢の知らない人がいる。人間だって緊張する場面で、スヤスヤと気持ちよさそうに眠ってしまった子犬…
続きを読むアフリカの孤児となったゾウの為の保護施設で報道を行っているリポーターに、ハプニングが起きた。子象たちに囲まれながら…
続きを読む今、オーストラリアは春、鳥たちの繁殖シーズンだ。この時期、警戒心が強くなった鳥たちは人間を襲うこともある…
続きを読む果たしてこれはかわいい放送事故と言えるのだろうか?現場から中継していたレポーターの肩に鳥がチョコンととまった。うん…
続きを読むアメリカ時間9月28日午後…
続きを読むカナダでニュースを伝えていた女性キャスターが、生放送中にハエを飲み込んでしまった。だがキャスターはプロ魂で最後まで放送を続けたという
続きを読む女子サッカーの試合中に犬が乱入。ここまではよくある話なのだが、この犬は無類の人間好きだったようだ。選手や審判にちかづいてはお腹を出し、撫でて撫でてと次々に催促していく。観客は別の意味でこの試合を楽しんだようだ
続きを読む猫による放送事故がまたしても勃発した。真面目な政治ニュースを自宅から伝えている記者の生放送中、画面に入り込もうとする。記者は右手で猫を制御しながら中継を続けた
続きを読むスペインの空港で生中継中に起きた放送事故はどんな顔していいのかわからない系のやつだ。お昼のニュース番組で観光客の増加を伝えていたレポーターの後ろに写り込んだのは、巨大なピンク色の棒状の物体を抱きかかえた女性だった
続きを読むアメリカのテレビ局のお天気カメラをカメラジャックしたのは1羽のふくろう。レンズをのぞき込みながらキョロキョロするその姿はとても愛らしくて話題となった
続きを読む事故現場からテレビ中継をしていたレポーターが「ここは事故が最も多い通りで」と言っているそばから、後ろで事故が発生。まさにレポーターの言葉が証明された形となった
続きを読む現場での中継中、車で乱入してきたのは、なんとレポーター男性の母親だった。母親は息子の姿に気が付いてまた戻ってきて「ハイ、ベイビー!」と放送おかまいなしにカットイン。この微笑ましい親子映像は「母親あるある」として話題となりついに母親はこれがきっかけでテレビ出演を果たした
続きを読む保護猫カフェでオーナーがインタビューを受けている最中、1匹の猫が乱入し、お茶目な行動で話題となった。テーブルの上の紙コップに顔を突っ込み抜けなくなってそのままフェードアウト。これにはオーナーもインタビューも大笑い、猫はいつだって人間に癒しと笑いを与えてくれるようだ
続きを読むスキー場の生中継で起きた放送事故がSNSで大拡散。レポーターの後ろにある階段を下りるのに悪戦苦闘するスキーヤーの姿が。映像は何度も切り替わるのだが戻るとまだそこにいる。ニュースよりもスキーヤーが気になって仕方がない人が続出したようだ
続きを読むテレビの生中継に放送事故はつきものだが、女性レポーターが現場で車にはねられるというアクシデントが発生した。レポーターははねられた後も気丈にレポートを続けていた。幸い怪我はなかったようだが、レポータのプロ意識の高さを賞賛する声があがった
続きを読むカンタベリー大聖堂では複数の猫が飼われている。司祭が庭で祈りを捧げていると隣にやってきていたずらをする猫の姿がネット配信され話題に。司祭のパンケーキを盗み出す猫の姿が話題となっていた
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