この画像を大きなサイズで見る地下に眠る秘密を解き明かす冒険家が挑んだのは、今は廃墟となった鉱山採掘場の跡地にある穴だ。深さ約30mの穴の中に入っていく。
狭いトンネルを這いながら進んでいくと、かつて使用されていた輸送用の線路を発見した。
鉱山採掘場跡地の地下に線路を発見
地下にある秘密を解き明かすため、様々な穴の中に入り込んでいくジェフ・ニューマンさんは、その様子を自身のSNSアカウント「アンダーグラウンド・バーミンガム(Underground Birmingham)」に投稿しており、人気となっている。
今回彼が挑んだのは、鉱山採掘場跡地にあいていた穴だ。深さは約30mほどで、まずはリュックを投げ込んで幅0.9mほどの狭い穴を潜り抜けていく。
この画像を大きなサイズで見る地下には空間が広がっていて、彼は更に奥へと進んでいく。その幅は危険なほど狭くなってくるが、彼はトーチを灯し、周囲に転がるさまざまな大きさの石を照らし出す。
そのとき、トンネル内に鉄のレールが見えた。これは、このトンネルがかつて地下鉄道の一部であったことを意味している。
この画像を大きなサイズで見る線路に沿ってどんどん進んでいくニューマンさん。「皆さん、楽しんでいただけたら嬉しいです」と言うが、酸素不足のためか、息切れしている様子がうかがえる。
この画像を大きなサイズで見る線路はかなり長く続いていたようだが行き止まりとなった。横の方にさらに狭い穴があり、その方角に向かって進んでいくことに。
横穴にも線路が見えたが、とても狭く人間が通れる幅がなかったため、ここで探検を中断し、出口を探し始めたようだ。
閉所恐怖症の人にとっては見ているだけでも目まいがするほどの狭さと圧迫感。
SNSのユーザーたちは、この危険な道をトーチ一本で進む彼の姿に驚愕した。
「酸素不足や熱さにはどう対処しているのか」とたずねるユーザーもいた。彼は「暑さを避けるために、短パンやシャツを脱いで進む」と答え、酸素についてはメーターを常に確認し、低くならないように注意していると述べた。
また「コウモリやネズミにはどのくらい遭遇するのか」との質問には、「これまでの探検でコウモリに遭遇したことが何度もある」と答えている。














このくらいならまだ見てられるけど、うつ伏せ状態でギリギリなのはマジで無理
人間も通れない細いトンネルにどうやって線路敷いたん
>>2
昔は広かったが放棄された後に崩落した
>>2
本来はもっと広かったのが落盤が発生したとかで狭くなったんじゃないかな
他にも出入り口があってそちらに通じてたって可能性もありそう
>>2
昔はトロッコが通れるくらいの空間があったんだろうね。
それが廃坑になって落盤があったりいろいろあったんじゃないかな?
そういう危険な場所。
>>2
ホント不思議ですよね。
想像だけど落盤して危険になったとかで放棄されたんじゃないかと想像しますが・・・
>>2
単純に潰されてきたんじゃね?
穴が崩れないようにする補強も見えないし
戻れなくなってもよいという覚悟があるんだろうな
これ崩落で天井が低いんじゃなくて(線路が埋まってない)
台車だけの低い荷台に腹ばいに乗って進んだり鉱石を運ぶ感じなのか?
てか一寸前に事故起きてたよね…洞窟探索中に狭い穴から出られなくなってって奴
どうしてもアレを思い出さざるを得ない
これが、本物のアングラって奴か…
まだいけると思って入り込んだら抜け出せなくなる怖い奴
こういった状況で真っ暗の中で這いずり彷徨って
亡くなった人っているわけで、、、
そんな状況を想像するだけで胸が苦しく呼吸が
上手く出来ないほど恐ろしい。
一般的で十分なケービングの装備をしているわけではない…ということですか
ちょっと勇敢すぎる気がしますね
酸欠はまだしもいつか有毒ガスで卒倒しそう
真っ赤な国で旧日本軍の機関車が山に掘った機関庫から
発見され、海外の鉄からロシア製だろとか大騒ぎされてた
どうやら戦後も大事にされしばらく使われてたけど
技術革新でそのまま放置プレイされたようだ
表向き放置だけど管理もされてるので、将来的には観光用で
復活する可能性ありそうだ
半袖短パンは危なすぎないか?
これがリアルマインクラフトですか?
今の日本の経済成長もこれのお陰なんだよね。多くの人が犠牲になった。
再生数目的でこんな事までやるんだね
素人がマネするのでやらないほうがいいと思う
高所の自撮りとかもそうだし
いやあ、入口からして無理だw
本当にこういう人達は出られなくなったら、とか考えないのだろうか。
リミッターが外れてるとしか思えない。
苦手なのになんで検索してしまったのか…この天井の低さ恐ろしすぎる
閉所恐怖症と言っていいのかわからないが、潜水艦のベッドとか遺体保管ロッカーとか、寝かされて体を起こせない空間に何故かものすごい恐怖を感じるんだよな