この画像を大きなサイズで見るアメリカのゴルフ場には猫のキャディがいるようだ。雇われているのかフリーなのかはわからないが、特にグリーンを持ち場にしているらしい。
通常のキャディさんならグリーンのコースを読んでくれたり、旗を持ってくれたりするのだが、猫のキャディはそんなことはしてくれない。
カップ狙って打ったボールに飛びつき…あとはもう、わかるよね。
アメリカ、カリフォルニア州在住の男性が友人とゴルフ場に行った時の出来事。ゴルフは各ホールのカップにボールを入れるまでを競うスポーツで、ボールの総打数(スコア)が少ないほど高スコアになる。
男性の1人がグリーン手前からカップめがけてボールを打とうとしていたのだが、なぜかもう1人の男性の横には猫がいる。
この猫がゴルフ場所属なのかどうかはわからないが、猫もキャディとして顧客たちをアシストする気マンマンだったようだ。
この画像を大きなサイズで見る男性がボールを打つと、猫は猛ダッシュでボールへと駆け寄り、ボールの軌道を変えたのだ。まあじゃれついたわけなんだけど、これによりボールはあらぬ方向へ。
この画像を大きなサイズで見る男性は気を取り直して打ち直すも、またしても猫はボールの軌道を変えに行った。まあでも、万が一にも猫がカップにボールをいれてくれたらそれはそれでハッピーだったかもしれないけどね。
この画像を大きなサイズで見るそれにしてもカラスがボールを運んでしまうのはよく聞く話だが、ゴルフ場に猫が出没するのもアメリカらしい感じもするね。
この動画が共有されると、「もし猫のゴルフ場が誕生したら、大勢の猫がプレイしに来るだろう」、「猫の妨害付のゴルフトーナメントがあれば絶対見るのに」、「9番ホールと18番ホールには魔物が潜んでいます。それは猫です」、「ゴルフやったことないんだけど、猫がいるゴルフ場ならやってみたいな」などのコメントがあがった。
これがほんとのバタフライ効果?
ゴルフ場では様々なハプニングがある。この動画はパットを打っている最中に蝶々がボールを追いかけ始めた。すると見事カップイン!
これが本当のバタフライ効果?いや意味違うけども、とにかく面白かったのでゴルフつながりで一緒に診て欲しい。
Written by parumo














カップをトイレにしなければおk
>>1
カップよりバンカー(砂地)の方が危険かも…
上司と行くゴルフはあまり好きじゃないけど ここなら頑張って行っちゃうな(´・ω・`)
じゃれてる猫も面白いけど
こういう時に如何にもアメリカ人って感じでむっちゃ喜んでるのが好き
catddyさんやね
猫様の機嫌次第でアルバトロスになったり、トリプルボギーになったりするんだね。
これはもうこういう競技ってことでいいと思う。
入る気がしねえ…
毎日が楽しそうだな
北海道のゴルフ場ではキツネがこれをやる
カラスを含む動物が持って行っちゃうとOB扱いなのでしょうけど、仮にカップに入れてくれちゃったらどういう扱いになるんだろう?
やっぱり猫は駄目ワン
犬ならこうはならないワン
>>11
犬の場合は
犬がボールを咥えていった場合は元の場所にボールを置いてプレーする
もぐらが掘った穴にボールが落ちたら拾うことができるが、犬が掘った穴にボールが落ちたらそのまま打たなければならない
ボールを加えていった場合はともかく穴の方は割と謎な気が。
ちょんちょんして入れてくれるのかと思ったw
猫が楽しそうならそれでいい。
ワイは猫や!プロゴルファー猫や!
猫だから微笑ましいで済む
フロリダならワニがやってくるからな…
実際問題として、ルール的にどうなるんだろう。
>>18
規則11は動いているプレーヤーの球が人、動物、用具、その他コース上の物に当たった場合に行うことを扱っている。この当たったことが偶然に起きた場合、罰はなく、プレーヤーは通常、その結果が良くても悪くてもそれを受け入れなければならず、その球が止まった所からプレーしなければならない。規則11はまた、動いている球が止まる可能性のある場所に影響を及ぼす行動を故意にとることを制限している。
>>22
なるほど
やっぱり自然と共にあるスポーツなんだねゴルフは
c.c.c.~キャッチキャディキャット~
猫が待ち構えてる絵面がもう面白い
猫はキャディちゃやろw ライバルの回し者やw
でも蝶々は明らかに風送ってアシストしてるね
しゅごい!
グリーン上で動いてるボールが動物等に当たった場合は元の位置に戻して打ち直しだから
打った瞬間に入らないことを察して打ち直しの機会をくれてるのかもしれない
スコア的には、風と同じ扱いだろうから