この画像を大きなサイズで見るスウェーデンで暮らすメインクーンの子猫たちは、生後2か月を迎えてますます活発に動き回るように。冒険心もいっぱいで、おうちの中を探検したくてたまらない。お母さんのルナさんとしては、子猫たちから一時も目を離せない…けれど時には休憩だってしたいよね。
そこで兄であるバスター氏に、子猫たちを見守ってくれるよう頼んだのだが、さてバスターくん、去年の失敗を挽回できるのだろうか。
ちょっとお疲れモードのルナさんは、バスターくんに「子供たちを見ていてね」とお願いして、ちょっとおお昼寝に行ったようだ。
前回は倒れたパーテーションの隙間から大脱走をした子猫たち。
今回もこの仕切りの向こうを冒険したくてたまらない。あれからさらに大きく育って、こんな仕切りなんてもう乗り越えられるもんね。
この画像を大きなサイズで見る「任せるニャ!」とまたしても安請け合いしたバスターくんだが…。
この画像を大きなサイズで見るまたしても子猫たちから目を離してお昼寝をしてしまったよ! 子猫たちは1匹ずつ、難なく仕切りを乗り越えて外の世界へ…。
この画像を大きなサイズで見る異変に気付いたルナさんがやって来たときには、3匹とも仕切りの外で思う存分そのヤンチャぶりを発揮していたのだった。
「ちゃんと見ててって言ったでしょ!」と非難するルナさんに対し、「いや…ちょっと眠くて…」と目を逸らすバスターくん。
この画像を大きなサイズで見るルナさんのバスター伯父ちゃんへの信頼はまた目盛り一つ分くらい減ってしまったのかもしれない。でもきっと大丈夫、バスターくんのことだから、この後きっと絶対に挽回してくれるはずなんだ。
というわけなのでマランダーとしてもバスター伯父ちゃんと子猫たちから、当分目が離せない! 次回の動画をお楽しみにね。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
















やっぱりバスターくんはマイペースww
ついこないだまでヨロヨロもちゃもちゃしてたのにちゃんと猫になってる!これから大変だね~。
バスターくんは、、うん、まあこんなもんだよね…。
このバスター伯父ちゃん云々を人間の勝手な解釈で紹介するシリーズちょっとだけ苦手になってきた😅とてもかわいくて素敵な記事なんだけど。
バスター君のマットデイモン感