この画像を大きなサイズで見る一流ショコラティエとして知られている、フランス系スイス人のアマウリー・ギション(Amaury Guichon)氏が、バレンタインデーを記念して、巨大な恐竜のチョコレートづくりにチャレンジした。
彼が手掛けたのは小型肉食恐竜「ヴェロキラプトル」でそのサイズもほぼ再現されている。
全長2.44m、使ったチョコレートの量は250kgと、彼がこれまでに手がけた作品の中で最も大きなものだ。そのメイキング映像がうっとりするくらい甘い香りに包まれるすばらしさなのでぜひ見てみよう。
チョコレートで恐竜「ヴェロキラプトル」を完全再現
完成までに10日を要したというチョコレートで作る恐竜「ヴェロキラプトル」は、まず板状のチョコレートを切り出すところからはじまる。
各パーツを丁寧に作ったら、削って形を整えて造形していく。
この画像を大きなサイズで見る形が仕上がったらこんどは塗装だ。スプレーを使いながら、約8,300万 – 約7,000万年前(中生代白亜紀後期)に存在したであろうヴェロキラプトルを着色していく。
この画像を大きなサイズで見る飴細工で目玉をつくり、歯や口の中のパーツを組み込んでいく。
この画像を大きなサイズで見るそしてついに完成だ!使ったチョコレートの量は250kg、全長2.44mのヴェロキラプトルが完成だ!
この画像を大きなサイズで見るこれがまるごと食べられるなんてすごい!一流パティシエの手にかかれば、古代を生きた恐竜もチョコレートで完全再現できるんだね。
この動画の存在自体がハッピーバレンタインだ。
素晴らしい作品を作ってくれてありがとう!
アマウリー・ギション(Amaury Guichon)氏の手掛けた作品はInstagram、Facebook、Youtubeで見ることができるよ。
こちらはライオンを作った時のメイキング映像だ。
written by parumo
















すごーい!!
勿体なくて食べられないなー笑
これを組みて立てられるようにして、カプセルに詰めてから巨大な卵型チョコに入れれば巨大チョコエッグの完成
この人の動画大好きでずっと見てるんだけど、
一度でいいから無着色で仕上げてほしい。そっちのほうが
凄いものに見えそうな気がするんだよなあ。
あと卵型は大抵の造形を解決する
よし次はもったいないおばけを作ってくれ
この方、毎度すごい大きさのチョコレートを作るけどその後どうしてるんだろ…スタッフが美味しく頂いてるのかな?
①スネ夫が買ってもらって自慢
②のび太がうらやましがってドラえもんにおねだり
③本物の恐竜から型どりしたチョコを自慢しかえす
④ジャイアンとスネ夫にだまされてチョコづくり機をとられる
⑤2人が機械に落ちてジャイアンとスネ夫チョコの完成
混ぜっ返すようでごめんなさい…
ヴェロキラプトルは、七面鳥くらいの小型恐竜で、しかも羽毛恐竜だということが判明しています。
(初代『ジュラシック・パーク』が、間違ったイメージをまき散らしてしまいました)
>>8
このチョコラプトルはジュラシックパークのより更にでかい気がする。
>>8
おのれスピルバーグめ⋯。
この大きさならユタラプトルとかダコタラプトルが近いな。
頭持ち上げるとこれぐらいになりそう
>>13
ユタラプトルは全長6mくらいあるから
これよりもう一回りでかいんじゃないかな。
チョコレートを使った彫刻だね。
プロの彫刻家に作らせたら凄いものができそう。
カカオのフェアトレードとか欧州でさけばれるようになってる割には巨大チョコアートとかは未だに人気だよね
まあスタッフがしっかりいただいたりしてるんだろうけどさ
凄い……凄いけど、一体どんな経緯でヴェロキラプトルをチョコで作ることになったんだ
この方のドラゴン、確か途中経過が心が穢れてると見れないやつで話題になってたの見たことが…
めっちゃ嬉しそうな笑顔で作ってるのはチョコの香りが幸せな気持ちにしてくれるのかな。
なんだろう?
チョコとラプトル関連性を見出せないのは、私…だけかな?
ダイノボットだ
あのピアノの音楽が画像だけで聴こえてくる
甘い香りするんだろうなあ
ˊᵕˋシッポかじりたいな!
ぺろぺろ舐めたいw
あの人かと思ったらあの人だった
目玉が出来た瞬間かっこよくて声出たわ
お食べ、ってお出しされたら困り果てるね
この後どうするのかな?
溶かして別の形にされたら儚いね
凄く凄いんだけど、着色した途端になぜかチープな感じになったように見える。チョコ色のままツヤツヤにしてくれたほうが高級感ありそう。
リアルな雰囲気にするには着色なんだろうけども。