メインコンテンツにスキップ

近所の犬に襲われそうになった少年を守ったのは飼い犬のジャーマンシェパードだった。瞬時に駆け付け身を挺して撃退

記事の本文にスキップ

65件のコメントを見る

(著) (編集)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 犬は家族の危機を瞬時に察知し、命がけ守ろうとする。アメリカで、6歳の男の子が飼い犬のジャーマン・シェパード「タンク」と庭で遊んでいたところ、近所の黒い犬が男の子に猛突進してきた。

 タンクはすぐに男の子の体を守るように自分の体を重ねると、黒い犬に飛び掛かり撃退しようと追いかけた。

 タンクの迅速な状況判断と勇敢な行動により、黒い犬は引きさがり、男の子にもタンクにも怪我はなかったようだ。

German Shepherd Protects His Boy || ViralHog

近所の犬が猛突進して男の子に飛び掛かろうとする

 11月8日の午後6時半頃、自宅から6歳の男の子が飼い犬で茶色のジャーマン・シェパードのタンク(オス、1歳)と一緒に走り出てきた。

 前庭の芝生で一緒に遊ぼうとしていたところ、まもなくして道路を隔てた隣人宅から、男の子めがけて黒い犬が突進してきた。

 黒い犬は、飼い主が名前を呼んでいるが全く止まろうとせず、すごい勢いで男の子に向かって走ってくる。

 タンクはすぐに男の子を守ろうとまず男の子の体を自分の体で防御する体勢をとった。

この画像を大きなサイズで見る

 さらにタンクは、黒い犬を追いかけ、牙をむいて吠え攻撃の姿勢をとる。

 男の子が大きな叫び声をあげると、騒ぎを聞きつけたもう1匹の飼い犬、ブルーノーズピットブルが家から走り出てきた。

 タンクに加勢しようとしてくれたようだ。

この画像を大きなサイズで見る

 タンクたちが黒い犬を追い払っている間に、男の子は玄関の方へと戻ることができ、慌てて出てきた母親に抱きかかえられた。

 オレンジ色のTシャツを着た隣人が急いでやってきて、黒い犬を制御しようと𠮟りつけた。隣人は「お子さんは大丈夫だったかい?」と尋ねた。

 母親は、息子を抱き上げたまま、黒い犬が再び襲いかかってはこないかと心配していた。タンクはその間、男の子のそばを離れず、黒い犬のいる方をじっと見ている。

この画像を大きなサイズで見る

 だが、幸いにも黒い犬は隣人の家へと引き帰してくれたようだ。

 その後、事情を知った男の子の父親が監視カメラがとらえた映像をSNSに投稿したところ、タンクの勇敢な行動を称賛する声がたくさん寄せられた。

TikTokで開く

 男の子の両親によると、タンクはFacebookを介して子犬の時に購入したという。

 特に専門的な訓練はしていないのだが、両親はタンクが迅速に男の子を守ろうとしてくれたことに感謝しているという。

 ちなみに、後から出てきたブルーノーズピットブルについては、「どこへ行っちゃったの?」というユーザーからの質問があり、飼い主は別の動画を投稿した。

@flodaboy1

Replying to @cmack1054 Not far away, just getting to a higher vantage point😎😂#pitbull #germanshepherd #protection

♬ I Don’t Give A… – Lil Jon & The East Side Boyz
TikTokで開く

 タンクに加勢しようとしたけれど、結局タンクだけで事が片付いてしまったことを知り、芝生にたたずむ様子のピットブルの姿がある。きっと安堵したのだろう。

 大きな犬に我が子が襲われそうになることほど、恐怖を感じる瞬間はない。動画を見たユーザーからは、「飼い犬を制御できないなら、リードに繋いで!」という声も多く上がっていた。

 何より、子供とタンクに怪我がなくて良かった。立派に家族を守ってくれたタンクは、その後大好きなおもちゃで噛み噛みタイムを楽しんだということだ。

References:Moment heroic German Shepherd called Tank protects a young boy from being attacked by his neighbor’s dog as it charged at him while he played on his front lawn/ written by Scarlet / edited by / parumo

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 65件

コメントを書く

  1. 加害者がそのまま去っていくのザ・アメリカって感じ
    近所なのに

    • +12
  2. >飼い犬を制御できないなら、リードに繋いで!

    制御の有無に関わらず外では全部繋がないとダメだろう。
    普段おとなしい犬でも何かの拍子にスイッチが入ることもある。

    これ男の子側の犬だって自由に外に出られる状況だから
    一歩間違えば加害犬になる恐れがあることをお忘れなく。

    • +51
    1. >>2
      ちゃんと躾して飼い主に懐いていて命令を守れるタイプなら犬は勝手な行動をしないですの

      • -42
      1. >>19
        警察犬の訓練士してる寿司屋の大将が「そういう飼い主が、いちばん事件を引き起こす」とよくぼやいてる。

        あくまで犬は「獣」で、人間のルールなんて遊び感覚と気分で守ってるだけなのよ

        • +16
      2. >>19
        動画投稿サイトとかでも
        リード外しても直ぐに横について勝手はしないよって投稿してドヤってるけど
        人間でも大人しい人がキレて暴れたりするんであって
        常時が問題ないから、いつでも大丈夫って訳ではないんだよ

        • +4
  3. まず男の子を押し倒して守ってるんだね
    SPの鑑じゃん
    しかし相手ピットブルって…
    野生動物と変わらん犬を放し飼いにすること自体あり得ない

    • -26
    1. ※4
      ピットブルはこっちの犬だぞ。
      騒ぎを聞きつけて出てきたとある。
      相手の犬は「黒い犬」としか書かれてない。

      • +34
    2. >>4
      少なくとも、記事中に出てくるピットブルは男の子の家族(もう一匹の飼い犬)で、男の子を守るタンクに加勢するために出てきたみたいよ

      • +7
    3. >>4
      相手じゃなくて襲われた子の家にもう一匹いるのがピットブルね。

      • +4
  4. 突撃するほうもすごいが加勢し、待機状態で待つのもすごい
    この場合安心しているというか、万が一こっちに来る可能性が
    あることを想定してる姿だと思う

    • +21
  5. あちらでは結構子供とか噛み殺される事件あるんだよね
    こうやって放し飼いしてりゃ、そりゃそうだなとしか

    • +19
    1. >>8
      黒い犬を擁護する訳ではないけど、飼い主の呼び戻し後の犬の態度見るとちゃんと躾されてると思う
      若くて元気でまだ落ち着かない年頃なんだろうね
      シェパードと子供との距離が近いから子供に向かって来たように見えるけどシェパードに向かって来てると思う
      映像だと離れすぎてて犬同士で遊びたかったのか攻撃的だったのかは分からないけど
      飼い主の側に行った時の黒い犬の吠え声は攻撃的では無いし、遊びたかったように見える
      でも遊びたかったとしてもあんな猛スピードで来られたらビビるし、自分が息子の親だったらキレ散らかしちゃうだろうな

      • +17
    2. ※8
      遊ぶだけのつもりでも興奮してくると力入ってくるから普通に怪我するんだ
      痛くて叫んだりする行動にも驚いて興奮したりとかあるので危険

      • +11
    3. >>8
      ちょっと思った
      大昔に小学生だった頃に友達と遊具のある広場で遊んでたら
      大きなダルメシアンが突撃してきた
      友達は散って遊具に隠れてたけど犬の顔むっさ笑顔だったしヒャッハーだったから構えて待ってたら
      前足ガーって上げて顔ベロベロベロー!て舐めて最後に股間の臭い嗅いで去っていった

      • +6
    4. >>8
      なんとなくだけど、この走り方は襲おうとしてる気がする。遊びの時はもう少し楽しげな雰囲気でくるし、犬が守ろうとしたということはただ事ではなかったのかと。
      うちの犬も、生前、散歩中にリードを振り切って他所の犬に飛びかかったことがあった。穏やかな性格だったのに。自分の昂りを発散するためだけに弱いものに飛びかかった感じだった。
      土下座して謝罪したけど、相手の犬の怯えた顔と飼い主の怒鳴り声が忘れられないし、犬の突発的な衝動は人間には計り知れないものがあると思った。。うちのが性格悪かっただけかもだけど。

      • -4
  6. 近所だし顔見知りだったりせんのか?
    黒犬がタンクかお子に「あそぼうぜえええええ!!!!」って突進したら大事になったとかなのかも

    • +15
    1. ※11 ※12
      “加害側”の黒犬にしてみれば
      近所の犬と子供が楽しそうに走り回ってるから自分も一緒に遊ぼうとしたら
      あっちの犬と飼い主の両方から怒鳴られて意味が分からなくてショックだったかもしれない
      そうなったのもリードに繋いでおかなかった飼い主のせいだから
      解釈によっては黒犬も”被害者”かもね

      何年か前に実際に子供を噛むまで行って
      子供の家の猫が決死の体当たりで守った事件があったけど
      あの噛みついた犬が後に殺処分されたとしたら
      その犬もそこまでに至らしめた飼い主の被害者とも言える

      • +11
  7. 黒い犬は尻尾ふりふりしながらの突進だから遊びたかっただけだとは思うが、
    興奮してると噛みつきまで発展することも多いからな。
    大人で言えば犀とか子象の大きさの動物が猛然と駆けてくるのと同じなんだから恐怖以外何者でもない。

    • +29
  8. シェパードの次にピットブルが控えてんのかよw
    鉄壁のガードだなw

    • +34
  9. 誰もケガしなくて良かったね
    向かいの家の方は黒い犬をしっかり躾けてあげて欲しいな

    • +13
  10. 両方の犬の視線をみたらわかるけどうみても子供を守ってはいないけどね
    初めから子供は眼中にないからシェパードは子供にぶつかっただけ
    相手の黒い犬も子供は眼中にないよ
    ともあれ何事もなくてよかったね

    • +2
    1. >>18
      眼中にないってことはぶつかって吹っ飛ばす可能性もあったということでは?
      襲うつもりがなくても興奮して噛み付いてしまうこともあるよ
      視線が~とかこんな粗い画像でそれはさすがにバイアスかかってると思う

      • +3
  11. この危機察知能力はさすがだなぁ
    ピットブルくんも頑張ったw

    • +13
  12. 小さい頃、近所の犬にふくらはぎを噛まれたことあるわ
    その当時に飼っていた黒い犬に守られて、それ以上の被害を受けることはなかったが
    犬って飼われている家の人間を主として認識するから、忠誠心から主以外を敵だと思って思うケースもあるから、

    • +8
    1. >>22
      米22です
      うっかり途中送信しちゃった( ;´Д`)
      犬は忠誠心から主以外を敵視したり、そもそも古代より人間は犬を狩リに同伴させているからね
      本能で子供を獲物と認識するケースもあるから、ドックラン等の広場以外で放す場合は飼い主が注意を怠らないようにしないと
      と、書きたかったんだ

      • +4
  13.  そう言えば、何年か前、子供に襲いかかった犬を、全力で追い払ったタラと言う猫がいたね。それを思い出しました。
     タラは今でも、その子を守っているのかなぁ

    • +9
    1. >>33
      思い出した! 雌だけど、凛々しい猫でした。

      • 評価
  14. 日本では放し飼いは絶対止めてくれ
    イヌが事故るから
    近所でも一匹脱走したあと轢かれて死んだし

    • +21
  15. 最初のタンクさんと男の子のランランラン具合がすごいイイ感じなんだよね~
    追い払うだけで攻撃的になっていないのもすごいと思う

    • +5
  16. かけて来た犬も単に自分も遊びたかっただけだろ…
    この程度の動画一々騒ぐなよ

    • -11
    1. ※40
      子供に対して大型犬が全力でぶち当たったらどうなるかという想像力すらないのか

      • +8
    2. >>40
      子どもは怖がってるしお母さんだって慌てて走り出して来たし、犬が遊びたがっただけとかは関係ないと思う

      • +2
      1. >>47
        黒い犬に敵意か好意かどちらを感じてるかによって見方が違うんじゃない?
        子供とシェパードが楽しそうに出てきたの見て一緒に遊びたいってパーっと出て来ちゃったんだろう
        そしたらガッツリ叱られた
        その時の吠え方は、ええええ???って感じで攻撃性はないし、その後はテンションダダ下がりで飼い主さし置いてとっとと帰宅してるあたり
        まだ精神的に幼いなと自分には見えるから微笑ましい
        あんな全速力で走ってくるのはダメだけど、シェパードに叱られたのは黒い犬にとって良い経験だと思う
        大なり小なりあーゆう事を繰り返して犬も学習して成長していくものだし
        攻撃しに来たんじゃないならあんま批判するのも可哀想だと思う

        • +4
        1. >>52
          微笑ましく感じるのは映像見てるだけの第三者かつ想像力思考力が欠如してるからだろ
          自分は犬飼ってるし好きだけど、テンション上がって突進してくる大型の犬は普通に怖いし怪我のリスクも高い
          まして子供なら尚更じゃれつきが致命的になる可能性もある
          犬同士だって怪我することもある

          • 評価
          1. >>54
            子供の頃からずっと犬飼ってたよ
            犬の行動を見て書いてる
            > テンション上がって突進してくる大型の犬は普通に怖いし怪我のリスクも高い
            小さい犬ってる人はウチの子が怪我したら怖いと思う気持ちは分かる
            最近はリードで近所を散歩するくらいが運動で犬同士のコミュニケーションを好まない、近付けさせないって人も多いからそーゆう価値観の人が多いのかもね

            • -2
          2. >>55
            シェパードとパピヨンで大小どっちも飼育経験あるけど、他所様の犬が突進してきたら身構えるし、犬同士コミュニケーション取り合ってる時は怪我をさせない、しないように気をつけてた
            犬同士なら良いってわけじゃないし、特に小さい子供が巻き込まれる可能性があった以上遊びたかっただけとかは通用しないしさせちゃいけない

            • +5
          3. >>59
            独ポやセッター、Eコッカー等飼ってたよ
            通用しないしさせちゃいけないってのは分かるんだけど
            自分ならその場で飼い主本人に文句言って、その後仲良くなれそうなら相手の犬とも仲良くなりたい方だから失敗したら一生許さないみたいな感じはモヤモヤする
            小型犬には近付かないし、何なら通りすがりの人も犬もみんな犬嫌いであろうと思って自分なりに気を付けて飼ってたつもりだけど
            今はこーゆー人多い気がして怖くてもう犬飼うのはやめた
            てか、映像は日本じゃなくて海外だし
            日本のルール?に当てはめたらどっちもノーリードだし一方的に片方を責めるのも…と思ってしまうわ
            庭に柵ないから普段はシェパードも道路に出てるだろうし、日本だったらどっちも批判されてそう

            玄関開けたらきれいな広い芝生の庭があって車の通りが少ない閑静な住宅街、大らかな飼い方してて犬ものびのび生活してる
            ご近所同士が気を付けあってたらこんな最高の飼育環境はないなと羨ましくなる

            • -3
          4. ※60
            >失敗したら一生許さないみたいな感じはモヤモヤする
            犬嫌いとしては、この犬好きの人の感覚にモヤモヤする。リードを曳いてても、すれ違いざまに飼い主と2、3mくらいの距離だと鼻先を手に近づけてくる犬はいる。そうした時の飼い主の反応は、犬は叱っても、こちらに謝らないことが多い。

            別の時には一度本当に小さな子犬がいきなり走り寄って来て足首を噛まれたことがあった。見るからに赤ん坊の犬だったが、Gパンを突き抜けて歯が注射針を射す時くらいに痛かった。「痛い!」と声をあげると、独り言のように「ふだん、こんなことしないのにな」だったよ。

            色々あっての犬嫌い。犬の飼い主嫌い。あなたが、そんな飼い主とは思わない、今は飼っていらっしゃらないようだし、少しだけモヤモヤする程度。何でかと言えば、犬に対して考えが甘い飼い主が本当に多過ぎるから。

            • +2
  17. ジャーマンシェパードじゃなくね?
    ベルジアンシェパードマリノアじゃないかな?

    • 評価
  18. 猫のタラさん思い出すわ、渾身の体当たりでピットブル突き飛ばし後、直ちに追い立て影響外まで行ったことを確認後警戒しながらも坊ちゃんのところに戻るお姿は凜々しかった。

    • +3
    1. ※48
      元記事読み返しなされ
      あの犬は「チャウチャウとラブのミックス」と明記されている
      誰かを襲った(様に見える)犬はすべてピットブルだと思い込むのはどうかと思うの

      • +2
  19. タンクだけに優秀なヘイト管理だったということか

    • +2
  20. 遊びに来てるようには見えないな
    子供を襲いに来てるようにしか見えない
    だからこそタンクも即迎撃態勢になったとみる

    • -2
  21. 黒い犬は遊びたくてジャーマンシェパードの方に突進してるな。
    ジャーが子供の悲鳴に気付いて子供をガードした時に黒い犬はジャーに向かって方向変換してる。まあ、どっちにしろ子供を守る行動をしたジャーは家族思いで優秀だね。

    • +7
  22. まぁ小さい子がいると周囲も守ろうとする意識が高くなるから警戒モードになるのは仕方ない
    美談じゃなくて誤解が生んだただのハプニングだね

    • +4
  23. 人に向かってじゃなく最初から犬に向かって走っていってるように見える

    • 評価
  24. シェパードにピットブルって……すごい家だな

    • 評価
  25. 犬の事もだが
    庭の異様な広さの方に目を見張ったやつ
    手を挙げなさい

    • 評価
  26. こう言ってはなんだけど、犬嫌いな人は根本的に犬嫌いであって理由はないんだよね。恐怖心強いし。一定数、動物嫌いな人いる。

    子どもの頃からいろいろな動物飼ってて、犬ももちろん何匹も飼ってたんだけど、小学生のころ飼ってた犬がすげー噛み癖あってよく噛まれて血塗れになってた。
    でもぜんぜん犬を嫌いになれなかったよ。猫にもしつこくしすぎて(子どもだったしw)顔面ひっかかれたりしてたけど大好き。
    動物好きもそこそこひどい目にあっても、嫌いになったりしない人が多そうw

    • -2
  27. 真相は当人同士のみぞ知るって事だから動画は「へえ」で終わるけどネットに晒すの普通にきもい

    • 評価
  28. 欧州、欧米って基本大型犬に限らず犬は放し飼いだよな
    逃げて野良犬になっちゃう犬とかも多いみたいだし
    本当治安終わっとるわ
    何でもかんでも自由にすれば良いってわけじゃねえだろ

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

動物・鳥類

動物・鳥類についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。