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おとぎの国の世界のようなファンタジーワールドは、リアル世界にも存在する。野生動物が庭によく出没するアメリカでは、好奇心旺盛な野生の子鹿が、人間の子供たちに混じって一緒に遊ぶこともあるようだ。
子供たちがスプリンクラーから発せられる水の上をジャンプしていると、「ぼくも、ぼくも」と子鹿も真似してジャンプする。
自分セロトニン漏れ、いいっすか?
子供たちに混じって遊ぶ野生の子鹿
ブランディ・ブライトさんのお宅の庭で、子供たちがスプリンクラーで水遊びをしていたところ、野生の子鹿がやってきて、じっとその様子を見ていたという。
一般的に野生の鹿は警戒心が強いのだが、この子鹿、好奇心の方が勝ってしまったようで、子供たちの方に近づいてきた。
子供たちがスプリンクラーの水の上をジャンプしているのを見て、自分も同じようにやってみたのだ。
この画像を大きなサイズで見るあら楽しい!子鹿は順番を守り、何度も子供たちと共に水のシャワーの上をジャンプして遊ぶ。人と動物の垣根を越えた、子供らしい「仲良く遊ぼ」だ。
この画像を大きなサイズで見るそれにしてもこの子鹿、お母さんはどこにいるのだろう?
ブライトさんの話によると、この子鹿は1か月前に突然現れ、その後突然いなくなってしまったという。
written by parumo
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子供の敵意の無い動きが良かったんだろうな
大人じゃこうはいかないよ
こんな広い芝生のお庭があることが羨ましい
奈良以外で鹿が遊びに来てくれることが羨ましい
家族があることが裏ましい
まあ生きてるだけで不平はないのだけどね
こどものじかんですねえ(何の他意も無い純真無垢100%の感想)
優しい世界(●´ω`●)
なんて平和な世界だ
ほっこりするw
こういうのこういうの!こういうニュースがいいんだよ。
もう辛いニュースばっかで‥‥( i _ i )
子供の遊びはどこも変わらないんだな
人間も動物も子供には遊びが必要だ
まぜてーいいよーで直ぐに遊びが成立するのって本当に子供のうちだけだよねえ