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その人懐こい鹿は恐れしらず。男性が爆音を立てながらチェーンソーで木を切っているのだが、まったくお構いなしに近づいてくる。
男性に体をすりよせかと思えば、間近にしゃがみこんでじっと見ているのだ。
クロアチアの森で、チェーンソーを使って薪を得る為木の伐採を行っていた男性だが、なかなか作業が進まない。なぜなら鹿が超絶接近してくるのだ。
チェーンソーの爆音は動画からでも伝わってきているのに一向にお構いなし。鹿は男性に体をすり寄せていく。
しまいには切っている木の間近にしゃがみこんで、じっと観察する始末。
この画像を大きなサイズで見る野生の草食動物と言えば臆病な生き物だ。爆音の中、人間にすり寄って来るとか、普通じゃ考えられない。
男性も、鹿を傷つけないように気を付けながら、時折鹿を撫でている。
この画像を大きなサイズで見るどうやらこの男性、前日もこの鹿に出会ったようで、その時においしい食べ物を提供していたようだ。
鹿はそれを覚えていて、男性の元にやってきたのだろうけど、鹿が食べ物なんて森の中にいくらでもあるはずだから、それだけというわけでもなさそうだ。
野生の鹿というより、好奇心旺盛の犬のような立ち振る舞いじゃないか。鹿にもいろんな子がいるようだね。
written by parumo
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和む動画だけど、これが野生動物を餌付けしちゃいかんという証明でもあるよね
鹿が割と大きくてビビる
すっかりディアフレンズだな
あぶなカワイイ
この鹿の前世は人間だろ
おじさんが「だっ、あぶなっつーの!」って言ってるのがわかる。
でも、決して嫌がってないのもわかる。
餌付けした人間が立ち去った後のこと考えよう
※7
鹿が木を切り始める
このままではジビエになってしまう
鹿肉って柑橘系の甘めのソースや焼き肉のタレがよく合って、美味いんよね
用心深さがぶっ壊れてる個体も居るんだろうね
人間にもそういう人居るもんね
こういう個体が何かの切っ掛けになる事はありそう
例えば、家畜の始まりはこういう所からなんだろうな
野生動物への餌付けは絶対ダメ
人への警戒感を無くすと猟師に撃たれやすくなるし、シカのためにならないよ
キビダンゴを食べさせたんだろうなぁ
鹿「ねぇねぇ、早く鬼ヶ島行こうよ!」
※12
おじいさんの仕事は山で柴刈りだよ
野生の本能とは厳しい環境に耐えることではない。過酷な世界をいかに楽して生き抜くかという怠け根性だよ。
と言っていたサバイバリストな自衛隊員を思い出した。この鹿もチェーンソーの爆音を警戒するより餌付けの楽さに気づいちゃったかw
厳しくシカってやらねば
>>14
必ずこー言う人が出てくるんだよwwww
>>27
そういうものさ。
シカたない。
チェーンソーでの伐採作業後にはよく鹿が寄ってきます
普段食べられない高さの葉や実が落ちますので
暫くの間は鹿フィーバーw
だけどチェーンソー作業中には未経験だなぁ~、狩猟の罠を仕掛けていたら真後ろに鹿が寄ってきていた事はあるけど
※15
じゃあつまり釣り人によってくる猫と同じ現象ってこと?
※15
田んぼを耕すトラクターの後ろをついていくサギみたいな感じなのか
じーさんの孫娘なんじゃないかね
飴ちょーだいしてた親戚の子がちょうどこんなだった
親戚の子は爺の背中によじ登ってたからそれ考えたらマイルドなおねだりと言える
※16
ああ、人間の幼子は、オトーサンノボリやオジーチャンノボリやオニーチャンノボリをするよねぇ…(自分もしたんだろうなぁ)
餌付けで人間の食べ物の味を知って、今まで漠然と食ってた草や木の実が
じつは別に美味しくなかったことに気づいてしまったんだろうね
可愛い
いつから一度餌をあげる事を餌付けって呼ぶようになったんだろう
木を伐る音を『牡鹿が木に角を擦り付ける音』と勘違いして「めっちゃ凄い牡鹿が居る!繁殖しなきゃ!」って感じかも。
鹿せんべいをあげよう