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すべり台は滑るものという既成概念を完全に打ち砕いてくれる存在、それがヤギなのだ。高く、どこまでも高くジャ~ンプ!なのだ。
子ヤギ2匹の為にすべり台を購入したところ、それを大変気に入ってくれたのはよかったんだけど、ヤギ式の方法でエンジョイしていたようだ。
ヤギ式すべり台の遊び方
アメリカ、ミシシッピー州で暮らすホープ・チェイニーさんは、2匹の子ヤギ、オレオとクッキーのために滑り台を購入した。
2匹とも喜んで遊んでくれているようなのだがその使い方はダイナミック。台に上がるところまでは一緒だが、そこから滑らずにジャンプ!
この画像を大きなサイズで見る「すべり台は滑るためのものではない、高く飛ぶためのものだ」と言ったとか言わないとか。2匹ともこのやり方で覚えちゃったもんだからしょうがない。
この画像を大きなサイズで見る何度も上がっては飛び、上がっては飛びを繰り返す。これはすべり台というよりも、水泳の時の高跳び台みたいなことになっちゃってるな。かわいいけども。
オレオとクッキーの日常はチェイニーさんのInstagram『hope_chaney』で日々更新されていくことだろう。
written by / parumo
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犬が見本を見せてやればいいのに
フットワーク軽すぎるのよ
滑らんなぁ
仔山羊かわいい
あのほっそい脚でよく着地の衝撃を受け止められるね
バネみたいな動き好き
ビヨヨヨ~ン
ずいぶんアクロバティックだなw
まぁ楽しんでるみたいで何より。
台では跳ばないということは崖?斜面?にムラムラするのだろうか
もはや傾斜の部分いらなくない?
それ滑り台いる?(視聴者全員の心の声)
楽しそうで何よりだけれどもwww
ジャングルジムの方が喜びそう。
さすが、岩場悪路も何のその、なヤギらしい遊び方。
超ハイグリップ偶蹄!
かわいい
ヤギの足は丈夫だなぁ~
それと急斜面見ると本能的にジャンプして着地も膝で吸収すると言うよりリズミカルに跳ねて分散する感じだね。前脚で着地したとほぼ同時に後脚→再び前脚でトトトンて地面を蹴ってそのまま前に走ってるような見えるね。いずれにせよ脚力とバネのような脚がなせる技だね。
どうしてヤギはみんな高い所が好きなんだろう
オレオとクッキーという名前かわいいね
黒と白がホントオレオだ
ちびっちゃいのに屈強だなあ
こうやってがらがらどんは
つくられるんだなあ
蹄が滑り台で滑っちゃうのが嫌なんじゃないかと
ミルクもらってる時の動物は一層かわいいね
千切れんばかりの尻尾フリフリもずっと見ていたい
ミルクを飲んでいるときの尻尾フリフリがかわいすぎる
2匹とも美味しそうな名前♬
本来崖なんかの高いところでぴょんぴょん跳ねて登り降りしてるような動物だから、本能的に”滑る”=”落ちて死ぬ”と体が判断して滑るのを防ぐようになってるんだと思う
いいなあ 元気がありあまってて
ヤギってこんなに可愛かったんだ・・・
なんでバフォメットみたいな悪いイメージの偶像作ったんだろ?
※23
農作物を荒らしちゃうからとかじゃないかな?
凄い量食べるから、日本じゃ雑草処理として雇われてる所もあるくらいだし