この画像を大きなサイズで見る地球環境を守ろうという動きは活発化しており、マイ箸を持参する人も増えたようだが、時にこんな箸はどうだろう?
食べるときは普通に箸として使えるけど、それ以外の時はヌンチャクとしてその技を修練することが可能な「ヌンチャク箸」だ。
クラウドファンディングサイト、キックスターターで資金調達を行ったところ、あっという間に目標金額に達成し、販売化が決定したようだ。
箸として使えるしヌンチャクとして遊べる「ヌンチャク箸」
この金属製のヌンチャク箸を生み出したのは、イギリスのロンドンを拠点とするPLEIデザイン社で、中央から分離して収納できる為、持ち運びに便利な約12cmの大きさだ。
食事のときは長く伸ばして普通にお箸として
この画像を大きなサイズで見るそれ以外の時は箸を中央から分離させ、紐をつけることでヌンチャク代わりに使用することが可能なのだ。
この画像を大きなサイズで見る一時期流行った「ハンドスピナー」や、ペン回しのように、手持無沙汰なときに遊ぶこともできるし、本物のヌンチャクを極めるための練習として使用することもできる。
マイ箸は環境にもやさしいし、それでいて遊ぶこともできる一石二鳥なヌンチャク箸は、2種類の金属が用意されている。
1つはステンレス製で72g、もう1つはチタン製で42g。通常のお箸の重さがどれくらいなのかはわからないが、重いお箸で食事をすることによるダイエット効果も期待できそう?
この画像を大きなサイズで見るキックスターターで資金募集を行ったところ、すでに目標金額を突破。商品化が決定している。ちなみにお値段はステンレス製で約3033円、チタン製で約4257円からとなっている。締め切りまで1か月を切っているので、欲しい人はお早めにチェックだ。
ChopChucks : The Amazing Pocket Size Skill Toy & Chopsticks. by PLEI DESIGN

















チタンの端と考えるとちょっと欲しい
ヌンチャク機能は要らん
菜箸かよ
菜箸でやってたあんなことやこんなことが!
筒の中を洗うのが大変そう
箸として使った後にヌンチャクを使う場面を想像してみよう
おっさんやけど傘を持たせたらアバンストラッシュの我にふさわしい一品ではないか。
忍者はヌンチャクを使わないと言っても、
なぜか欧米人はなかなか理解してくれない
納豆の糸が引いたヌンチャクを振り回す画を想像してしまった
かっこいいね!今調べて知ったけど、ヌンチャクって沖縄起源なのね
スペア付きの三節棍にしときな。
(大きな)子供は絶対すぐ壊すか無くすか魔改造しちゃうから
わざわざ箸とヌンチャクを兼ねなくても
そのまま先で攻撃する方が殺傷以下略
これを考えた人はヌンチャク質な性格なんだろうね
昔、あの黄色いやつを触らせてもらったことがある。
あれはタバク・トヨク、ヌンチャクではない。
ブルース・リーはどちらも修行したことはないので、動きはオリジナルというかほぼ即興。
持ち歩いてるだけで銃砲刀剣類所持等取締法違反になりそう
考えるな、味わえ
※16
箸は打ち返さない
ヌンチャクというか、
ボールペン回しっぽい印象。
民明書房に載ってそう。
箸の起源は……
登山用でチタン製や分解収納できる箸もありますよ
現実には登山では割り箸が気楽ですけどね
菜箸を振り回して母から拳骨を頂戴したなぁ。
これがあればお弁当でお箸を忘れても安心だね
武器にするまでもなく武器定期
「重い箸で~」って言うなら中に鉛仕込むくらいはしないと
売れなかったらアウトドア向けの紛失防止コード付きチョップスティックとして売ればいい。