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そこはおとぎの国、あるいはディズニー映画に出てくるようなファンタジーあふれる世界が広がっている。
フィンランドの写真家、Ossi Saarinenさんは、ほとんどの人に知られていない神秘の森を発見、そこに住む野生動物たちを撮影している。
童話の世界は現実にあったんだね。
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Ossi Saarinenさんの撮影したフィンランドのおとぎの国の動物たちの写真は、Instagramのアカウント「soosseli」で見ることができる。
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シマエナガさんかわいいよシマエナガさん
サムネの鳥みたいなかわいい鳥を見たくて野鳥観察のYoutubeをみたらどいつもこいつも喧嘩っぱやくて攻撃的なヤツばかりで目が点になったw
こいつはどうなんだろう?
※2
きれいな鳥、かわいい鳥を追い求めることが高じて、種類稼ぎや撮影の熱が入りすぎちゃう人も出てきますね。
野鳥好きとしては肩身が狭いです。気を悪くしたらすみません。
8番目のシマエナガみたいな子めっちゃかわいいいぃ
立派な角の鹿が、個人的には一番ファンタジーっぽいと思った。
※4
トナカイさんでは?
シマエナガはヨーロッパにもいるんだ
どの写真も素敵だぁ~(*´∀`*)
生き物だけ見ると北海道ぽいw
フィンランドにも狸いるんだ?
フィンランドに狸が!
浄 化 さ れ る
MySummerCarのやりすぎでフィンランドには脇汗オヤジしかいないかと思ってたがこんな世界もあるんですね
写真がどれも綺麗。
毛の質感が分かりますね。
桃源郷
タヌキやシマエガってフィンランドにいるの!?と思って調べたらいる……!
タヌキおまえ毛皮用に旧ソビエトに移入されてからヨーロッパで外来種やってたんか……。複雑……。
空気が澄んでることが写真から伝わってくる
みてるだけで浄化されるようだ
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自分もびっくりしたよ
タヌキって日本固有種って聞いたことがあったので
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旧ソ連では食料として日本海のタラバガニを大西洋側の北極海に放流したんで それが南下して増えて増えて生態系を壊してる。最近は資源として活用しているようですが ノルウェイのフィヨルドにまで生息する外来種。日本でいうとブラックバス並み
6と8が。
たまらん!ツボ激突!
シモ・ヘイヘさんはこんな美しい自然の中で怪鳥ケワタガモと戦っていたんだなぁ
フィンランドと言えば巨大ヘラジカ。
体長3m体重800kg体高2m超え。毎年生え変わる鹿角だけでも2m以上有るものもいる。
森で出会うとその巨大さに圧倒され、正に鹿神(シシガミ)。
あと、北海道のシマエナガはマジ天使。
シマエナガちゃんの親戚おるな
リス、なんか合成っぽい
こういうの見るといいカメラがほしくなる
買わないけど
癒やされた~
フィンランドにもタヌキがいる!?
最後のは『たぬき』に似ているなと思って調べてみたら
やっぱりたぬきだった、フィンランドに居ついた理由は
日本でのヌートリアと同じで、毛皮が目的だったみたい
シマエナガは北海道にしかいない
と思ってたけど亜種が外国にも存在してたんだね。
え?タヌキって日本から外国に持ち込まれて
外来種として存在してたのかぁw
日本に野生のアライグマがいるのと同じだね。
フィンランドのタヌキにおどろいたけど、いわゆる外来種みたいね
なんか狸が綺麗で、ぱっと見タヌとは思わなかった。
ヨーロッパのタヌキは中国東部やベトナム南部に生息するビンエツタヌキが
毛皮目的でロシア経由で持ち込まれたやつなんだよね
地元で見るガリガリのタヌキ達より肉付き良くてあっちの環境に適応してんだなぁと感心した
シマエナガもキクイタダキもころころで可愛い
丸くてふわふわ=正義
この美しい森が観光地にならないことを祈る。
そして、なにげに写真家がイケメンで吹いたww
大福みたいな鳥に癒されたわ
サムネがありえんほどかわヨ過ぎて速攻で保存してしまいますたw
使い道まで考えてなかったよ…どうしたらいい??
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素直なところで壁紙かなー
そのままだとスマホ用にはちょっと大きいけど、トリミングして縮小すればいけるんじゃないかと
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かわゆい写真は両面印刷してパウチしてシステム手帳のインデックスにしてるよ
>>34
Tシャツにすれば幸せ
あたち、雪のようしぇ
キクイタダキちゃん可愛い…
札幌市中央区でもキツネやエゾリスを見ることができる…神秘の森かw。
キクイタダキ、シマエナガ、タヌキ、と思ったらすでに皆さん把握してるのね。
特に鳥好きの方々ってすごい!!
キクイタダキ菊戴という鳥がいるのですね。
なんだか「喜久井 唯樹」とかそんな名前を連想してしまいました。
キクイタダキちゃん
キクイタダキを初めて見たとき、こんな小さい鳥が北海道にもいるんだと感激しました。
シマエナガはジュルジュルと鳴き声が聞こえると、ずっと追いかけて見てしまいます。
おとぎの国の写真、なんか北海道での写真みたいで見入ってしまいます。