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隔離措置により休校になった学生たちも多いが、その多くは、自主学習やオンラインを通して、工夫しながら学ぶことを継続している。
それでは、アクションを学んでいるスタントマン養成学校の学生たちはどうしているのだろう?
フランスのスタントマン養成学校「Le Campus Univers Cascades(CUC)」の学生とコーチたちは、各自宅から殴られてて立ち上がり、殴り返すシーンを撮影、その映像をうまくつなぎ合わせ、バトルを連鎖させるリモートでのスタントリレー「#CUCchallenge」を行っている。
さすがスタントマン養成学校の生徒だけあって迫力ある名シーンが展開されている。バナナで殴られた人は、きちんと映像にバナナを登場させることで連鎖が成立しているのだ。
この画像を大きなサイズで見る殴られ、立ち上がり、また殴り返そうとしたその時、「そうだ、手の消毒だ」と消毒液を付けてから殴るという小ネタもあったりなかする。
この画像を大きなサイズで見るこれなら、楽しく、自宅に居ながらにしてスタントマンとしての訓練をすることができるね。知恵と工夫次第では、自宅待機中でも様々なことが学べそうだ。
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女性は受けた攻撃の割にダメージが少ない気がするけど映像はすごく面白かった。
ち・・・血~ いてえよ~!!(クワッ)
関取衆にはリモート相撲をぜひお願いしたい。
>>3
いいねそれ!
各部屋対抗でやってくれないかなー
技の再現が大変そうだけど是非見たい
おもしろかったです。(小並感)
すんごいクオリティ高くてずっと笑いながら見ちゃったw
動作もさることながら、得物がちゃんと次に登場したり、シャツが引き裂かれていたり
あとカメラワークも上手いよね
途中で背後の女性が椅子を振り上げてたシーンのオチはどうなったんだろうか・・・w
木で跳ね返る人と階段落ちの人すごいな
これ最初は、すごーいおもしろーいって見てたけど、段々人が黙々と殴り続ける画面見てたら辛くなってきちゃって、殴る以外のアクションだったら心から楽しめたかもな…って思った。なんか疲れてるのかもしれない。
>>7
わかる。なんか自分の顔の真ん中あたりが痛くなってくる。多分、顔を殴られたテイでやってる人がほとんどだからだと思う。
攻撃をうけた演技っていうのは、顔が基本なのかな。身体の他の部位にくらった演技も見てみたくなる。
>>7
映画で殴られるのはチンピラにしろ強敵にしろ大抵理由と経緯があって暴力描写の展開になってるから、なんで殴ってるのか、なんで殴り返す(と見せかけて別の人を殴る)のか、理由も因果関係もわからない動画だと脳が倫理感に当てはめきれず混乱しちゃうのかなーって。
消毒と娘ちゃんに笑いました
#cucchallengeはInstagramもYoutubeにもたくさんあって楽しいですね
見ていて飽きないね
手の消毒の小技も効いてて面白かった( ´∀`)
さすがプロ、受け身取れてるのかわからないけどほんと上手にふっとぶもんなんだなぁ、あんなん危なくて真似できないわとか
小学生並みの感想しかでてこないけどほんとかっこええな。
ふっとんで机ぶっ壊した人のイイ映像作りたい精神に脱帽した
発想の勝利
スタントマン養成学校の生徒たちだったのね。リアクションさすがです。
イメトレとしてはアリなのだろうけど、問題は高いところから飛び降りるとか発火する関連のスタント、水落ちの訓練には向かないところだな
女の人は全員殴られたリアクションも薄いし、反撃の方法も地味だな。
何だろう、こういう攻撃性にも性差が出る感じなのかな。
ラーメンを食ってるところで
やって欲しかった
ワンコと娘ちゃんに笑ったw