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この画像を大きなサイズで見る海外でも知名度の高い特撮怪獣映画「ゴジラ」シリーズ。第1作の公開は1954年だが、今なお大人気の息の長いシリーズとなっている。
それだけに好きなゴジラはそれぞれ十人十色で、しかし1995年公開の映画「ゴジラ vs デストロイア」に登場した通称・バーニングゴジラが印象に残っている人もいるだろう。
暴走する核エネルギーで全身を赤く光らせ、デストロイアを退ける圧倒的強さを見せたとにかくかっこいいゴジラである。
そんなバーニングゴジラの魅力を愛でられる貯金箱がナウオンセール!貯金がちょっとはかどりそうじゃない?
海からバーニングゴジラが出現してコインを奪取!
1月下旬より限定生産で販売されている「バーニングゴジラバンク」は、バーニングゴジラファンにはたまらない仕掛けが施された貯金箱。

護衛艦の近くで荒れている海の渦巻きモチーフ部分にコインを置くと、全身が真っ赤なバーニングゴジラが海の中から出現してコインをさらっていくのだ。

ゴジラが登場するたびに鳴り響くサウンドは、映画「ゴジラ vs デストロイア」から劇中に流れるサウンドトラックの原盤を使用。
音楽は4曲が収録されており、フレーズは全部で16パターン。500円玉を40枚貯めることができ、40回連続再生すると映画のエンディングテーマが流れるのだとか。

かっこいいパッケージでプレゼントにも喜ばれそう
500円玉貯金がめちゃめちゃはかどりそうな貯金箱なわけだけど、限定生産品ということでパッケージもクールだ。
重厚感のある黒色で、本体正面に貼られたステッカーには、ゴジラ映画でデザインワークスを手掛けた漫画家・デザイナーの西川伸司氏による描き下ろしイラストのバーニングゴジラがデザインされている。
この画像を大きなサイズで見るサイズはW126mm×H108mm×D106mm、使用時はアルカリ単三電池2本(別売)が必要。500円玉以外にもすべての日本の硬貨に対応しているとのこと。
お値段は3500円(税抜)だが、現在Amazonでは、送料込みで3,169円となっている。バーニングゴジラ効果でこれから楽しく貯金ができることを考えたら安いものだったりするのかもしれない。
References:@Press / シャインなど / written by usagi / edited by parumo
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第五福竜丸事件への皮肉を描いた作品という
原点から離れすぎて玩具反則のためだけに
生まれた特撮怪獣と同じ扱いになってしまっている。
カッコよければそれでいい、
愛嬌ふりまけばそれでいいという
マスコットじゃないんだけどな。
※1
「皮肉を込めた」というより「着想を得た」が正しい。
制作目的の根底はあくまで娯楽だからね。平和啓発活動の為に作った訳じゃない。
娯楽も商売。例え崇高な理念があったとしても稼がなきゃ次が作れないからね。
ちゃっちい……
たまに「にゃー」とか鳴いたりしそう。
元のねこダンボールのやつは今でも持ってるわw
これもちょっと欲しいw
懐かしい、昭和の時代は骸骨の手がコインを持って行くんだけどね。
昭和後期のかほり
500円玉40枚両替して、貯金箱に入れて
また取り出して…を繰り返してしまいそうです
ゴジラお金集めてどうするんだろう。
たこ焼きくださいとか言って、
街に現れたら困るな。
※8
ゴジラの餌は放射線だぞ
とにかく金が掛かるに決まってるだろう
見た目に反してソフトタッチ
バーニングじゃないカラーの方が良かったかも・・・。
満タンになるとメルトダウンするんだな
>>12
ダメじゃん
貨幣融解の危機!
※12
パッケージのビジュアルだとデストロイヤーの時の臨界寸前バーニングっぽい感じだからメルトダウン秒読みだね
護衛艦を配置するセンスがにくい
なんで赤いの?
みんな「パックマン」って知ってる?