この画像を大きなサイズで見る漆黒の闇の中に、たった独りで閉じこもって、どれぐらいの間過ごすことができるか考えてみたことがあるだろうか?
大胆不敵なポーカープレーヤーたちが、こんな過酷な状況の中、少なくとも30日間は過ごすことができるとして、それを証明するために大金を賭けた。
もし30日間、真っ暗な密室で一人で過ごすことができたら10万ドル(約1100万円)、できなかったら相手に10万ドル(約1100万円)支払うという賭けだ。
ポーカープレイヤー同士のプロップ・ベットが始まった
発端は去年秋のこと。オーストラリアのポーカープレイヤー、ローリー・ヤングは友人たちと話をしていた。その時、狭く暗い部屋の中で、誰とも接触せずにたったひとりで、どれくらいの間、過ごすことができるかという話題になった。
仲間のポーカー愛好家、リッチ・アラティが30日間と答えたが、ヤングはそれはありえないと思った。そこから、話はプロップ・ベットへと発展した。
プロップ・ベットとは、実際のポーカーゲームとはまるで関係のない賭けのことで、カードプレイヤーの精神力を試すために、たいていは大枚を賭ける。
この画像を大きなサイズで見る暗闇の中に1人で30日間過ごせるかどうかに10万ドルが賭けられる
ヤングとアラティは、この孤独なひきこもりゲームにお互い10万ドル(約1100万円)を賭けた。
アラティが狭く暗い部屋の中でたったひとりで30日間丸々過ごすことができたら、10万ドルゲットすることができ、できなかったら、ヤングが10万ドルを得るというわけだ。そして、ゲームは始まった。
これだけ高額を現金で賭けるため、ゲームの条件ははっきりさせておく必要があった。
11ページに渡る合法な契約書が作成され、3人の裁判官による審査員団が、アラティがすべての合意されたガイドラインに従っているかを確認する役目を任された。
この画像を大きなサイズで見るさあ、ゲームの始まりだ
場所は明かされなかったが、ラスベガスのとある狭い浴室が、アラティが30日間引きこもる現場としてセッティングされ、2018年の11月21日にこの賭けはスタートした。
ベッドと冷蔵庫(ライトは取り外してある)が設置され、洗面道具は備えられた。食べたい物はなんでもリクエストできるが、誰とも接触することは許されず、光を発するものも禁止だ。
定期的に尿検査をして、暗闇でのひきこもりを楽にするための薬剤などを摂取していないことを証明しなくてはならない。
「部屋は正真正銘の闇で、電子機器、光を発するもの、薬の類はすべて禁止だ」ヤングは語る。
「食べたいものはなんでも食べられるし、ベッドもシャワーもバスタブもある。洗面道具も、エプソムの塩やシュガースクラブまでかなり贅沢なものがそろっている」
この画像を大きなサイズで見る勝負の結末は?
ひきこもりを始めてから、どれくらい時間がたったのか、アラティにわからないようにするため、食事は3日から6日のランダムな間隔でバラバラに届けた。
ときに、ヤング自身が自分で食事を運び、アラティの精神状態をチェックした。
24時間、アラティの様子をモニターして、彼がずるをしていないかを確認するだけでなく、心配している彼の家族が見守ることができるよう、24時間のライブ配信を設定した。
ヤングはこの賭けに勝つ自身があった。だが、賭けが半分を過ぎようとする頃、狭く暗いこの密室で快適に過ごしているアラティの様子を見るにつれ、その自信が揺らいできた。
20日経っても余裕を見せていたため、交渉により勝負終了
20日目、アラティに食事を届けたときに、彼が相変わらず元気でいるのを見て、ヤングは損失を抑えようと、アラティと交渉し始めた。
最初、2万5000ドル(280万円)でその場ですぐに賭けを終わりにすることを持ちかけ、一旦6万2400ドル(690万円)をアラティに支払うことで合意した。
その後、両者はリスクを分散し、最終的にヤングは4万2000ドル(460万円)を支払うことになった。損失額は減ったとはいえ、痛い負けとなった。
「最後に食事を届けたとき、アラティは前よりも元気になったように見えた」ヤングは言った。
「ぼくは彼の精神力を見くびっていたよ。でも、賭けをしたことは後悔していない。自分にもいい面があることがわかったし、多くの変化もあったからね。それにしても、彼はぼくが思った以上の奴だったよ」
アルティの精神力に脱帽しながらも、彼がひきこもりを始めてから、近くの造園工事の騒音で昼夜を区別できていたのではないかとヤングはまだ思っている。
この過酷な状況を後どれだけ我慢しなくてはならないかを知ることで、アルティはこの勝負を切り抜けるのに必要な強さを得たのではないか?だが本当のところははっきりはわからない。
この画像を大きなサイズで見るこの賭けは注目を集め、更なる過酷なプロップ・ベットが
この賭けは、ポーカー業界で注目を集め、べつのプロのカードプレイヤー、ハックルベリー・シードが、さらに厳しい条件での高額の賭けに興味を示しているという。
つまり、掛け金を100万ドルにつり上げるだけでなく、もっと厳しいひきこもり条件をつけようというのだ。
例えば、ベッドなし、最初の21日間は食事なし、トータル期間40日間、口にできるものは水だけ、といったようにさらに過酷な条件を課すという。部屋にゴキブリを放つという恐ろしい条件もある。
Could You Live In Solitary Confinement for 30 Days for $100K? / actionnetwork/ written by konohazuku / edited by parumo
















普段から瞑想している人なら余裕。
5億年ボタンもたぶん、クリアできるで
21日間食事なしは流石にしんでしまうのでは
※3
「部屋に放たれたゴキブリを食えばいいじゃん」と一瞬でも考えてしまった自分が嫌になった
※32
???「貴重なタンパク源です」
※32
無菌養殖の奴なら目障りだからサッサと食い尽くした方がいいじゃんよ!
>>32ベアかお前は
※3
「食事は3日から6日のランダムな間隔でバラバラに届けた」ので20日間の絶食ではないよ
※52
>例えば、ベッドなし、最初の21日間は食事なし、トータル期間40日間
これのことだろ
※52
違う、そうじゃない・・・
※3
水があれば蓄えた脂肪で1ヶ月ぐらいは人は生きれるはず
>>3
残量に構わず、日持ちのする食品を
大量に追加してる日にちじゃないかと思う。
>>3
飲み物さえあればいける。
人が食事を運んで、リクエストもできる(文字書ける環境では無いから口頭だろう)、さらに「交渉」が成立している。と。
粗が多いずさんな「孤独」だなぁ。
まぁ、俺などは視覚娯楽なしに耐える自信は無いが、専門宇宙業者には割といそう。
※4
宇宙飛行士だったら30日間なんて余裕だろうね
無重力状態で体が安定しない&閉鎖空間&無限の暗闇と隕石&何かあっても直ぐに帰れない状態の中に半年間も居れる位だし
このエピソードの最後のコマのセリフ
「まさか耐え抜くとは・・・なんて男だ・・・ゴルゴ13 ! ! 」
半年外部と接触していないから私なら余裕やな
日本でもやってほしい~
>>6
ネットは外部じゃないとでも
※6
でも※6が住んでるとこそれなりに快適な環境なんでしょ?
これ退屈なのが難だな、退屈だけはどうしようも我慢できない
あと一ヶ月ほどなら大丈夫だろうけどこれが長期に渡ると
人によっては普通に鬱になるだろうな
虫は不衛生すぎて駄目でしょ!
まぁ、余裕だわな。
こんなん俺にでもできる。
あらかじめ期限付きで閉じこもることが分かってればこうなる気がする。
何者かに突然連れ去られて何もわからない状態でスタートとかならダメになっちゃいそう
※9
ものすごく仕事が忙しくてストレスの連続の人だったら、こんな条件で毎日睡眠が出来るだけで大喜びだと思う。仕事サボってもいいし、誰とも話さなくて済むし。
>>69
確かに。
※9
突然 全盲になった人のストレスに比べれば 期限があってお金になるのだから耐えられる確率は高いでしょう
部屋にゴキはアカン…
暗闇であいつが同じ空間を彷徨くとか恐怖でしかないぞ
>>10
いや、下手するとゴキちゃんの飼育が逆に精神安定に寄与するかもしれん
ベッドと冷蔵庫が設置できるほどの「とある狭い浴室」
想像とだいぶ違いそう
大概にしとかんと、そのうち死人出るわ。
条件がどんなものか分からんからどうとも言えないな~
20日間過ごせたのなら3分の2(約733万円)払えよ。
それを払ってから「アルティは工事音で昼夜をわかっていた」とか言おうか。
では「千日回峰行の堂入り」と同じ賭けをやりましょうか。
9日間で何も食わず、何も飲まず、何も寝ず、何も横たわることないというルールだ。
もちろん致死率は高いがね…
>>15
四日で文字通り寝落ちる。ソースは自分。気づいたら倒れてたわ。自室でよかった。
>>77
やったんかww
まあ、作家はしばしばそんなこともあるが
※77 お前さま、それは寝落ちでなく気絶というものらしいですぞ……。まず生きていなくては人生という戦はできませぬ。繰り返されぬようご用心を。
チェーホフの「賭け」に触発されたのかな?
世界がようやくザ・ガマンに追いついたか
「食べたいものはなんでも食べられるし、ベッドもシャワーもバスタブもある。洗面道具も、エプソムの塩やシュガースクラブまでかなり贅沢なものがそろっている」
意味が分からん
真っ暗なら飯も食えんし、風呂にも入れん
30日後は視力が激減してるはず
※18
最初の1日2日でコツをつかめば、
服脱いでシャワー浴びて拭いて服着るぐらい
手探りで出来るようになると思うが。
食べ物も、どういう形で提供されるのか今一よく分からんが
家族へ配信されているとはいえ、自分しか居ない暗室なら
手づかみで食って汚れれば洗えば済むことでは。
>>18
感覚遮断実験用の変な手袋を着けてるわけじゃないから
手探り足探りでなんとかできるよ。
手触りや匂いで用途や品名も判別できるし。
独り暮らししてる全盲の人の立場は?
>>18
目を瞑っても食事出来るよ
外界と完全に遮断してないからそりゃ余裕だろ
30日分の飯と必要な用意をしたら完全に密閉して
ヘルプボタン押されるまで放置しなきゃ意味がない
尿検査の提出とか毎日してるだけでも気が晴れるし
>さらに厳しい条件での高額の賭け
「暗闇の孤独」という精神的ストレスに堪えることが主眼なら
そこに余計な肉体的負荷を加えるのは邪道だと思うけどな。
防音設備をもっと完璧にして
※19が言うように外部との接触も厳格に絶った上で
あくまで衣・食・寝の快適性は確保して、
純粋に孤独への耐性のみに論点を据えた方が面白い。
面白いなあ
途中で降りる交渉あたりがポーカーに通じてるね
精神科医の実験が捗るな。金持ちのサイコパスも喜ぶな。
残り1/3なのに損失を半分以下に抑えたり
密室に入る側だけしんどいのに掛け金は同じだったりなかなか交渉上手だな
昔のヤングジャンプにあった嘘喰いって漫画に出てきそうだな
「完全なる闇に人はどの程度耐えられるか」
まるこ→10秒ギブ
梶→一週間ギブ
嘘喰い→20日目で相手がギブ
ってこんな感じだな。で、近くの造園業の僅かな音で昼と夜を察知し、夜に寝るようにしていた
だな
この30年は孤独と孤立と孤高の人生だった。まさに闇に生きた
今回のは音は聞こえる状態だったのかな?
完全に感覚遮断したらそうそうもたないと思うよ。
無音だったりするときつい
※26
無響室に耐えられない人は多いって聞いたことある。
闇より無音のがこたえるかもね。
※26、※34
前に海外で真っ暗にした無響室に一人でいるとか実験してた人が
途中で「無理無理」言いながら出てきた動画あった気がする
※26
自分で歌い踊ればいいじゃんよ!
自分も読みながら「楽勝だな」とおもってた、応募しようかなとかね。
でも21日食わないとかゴキブリとかもう絶対むりむりむり
特にゴキブリは5億円もらっても無理w
何でそんなことをと疑問な所に更に過酷にしようってどうなんだろう。見世物的な何かになりつつあるのかな。程々にしとけよー。
やってもいいけど24時間ライブ配信してる事実は教えないで欲しい
たぶん一番耐えられない
リア充にはきついだろう
一人で外食できないタイプにもきついかもしれない
目がおかしくなりそう
条件を厳しくしすぎて死人出しそうだな
「オレの体の中はエイトビートであふれている!!」
※37
ヒュー!
星新一のショートショートだったら
生まれつき耳が聞こえない盲目の人がクリアするなこれ
完全な闇って暗室みたいなとこじゃないと
感覚遮断までやれば3日と持たないだろうけど、風呂に入れるとか、好きなもん食えるとかじゃ、報酬目当てに耐えちゃうでしょうな。
人は4日間、一人で暗闇にいると狂う
と言う話は嘘だったのですね
※41
この賭けの提案者もその学説を信じて勝負をしたんだと思うけど
学説が嘘というより新しい学説の誕生なのかもよ
『人は大金を目の前にすると発狂すら吹き飛ぶ』と
※49
「クリアすれば大金が手に入る」というのは条件としては興味深いね。
かの悪名高き感覚遮断実験でも、成功報酬が1000万円だったらどうなるんだろう?
>>49
目的意識があれば辛いことも耐えられるって、アウシュビッツ生き延びた人が書いてたよね。
※41
もしそうだとしたら、視覚障害者で一番きついひとは正気を保っていられないはずです。そんなことにはなってないのでその説が間違ってることは最初から推測可能。
※94
盲人はべつに「一人で」隔離されて
生活しているわけではないからな。
家族や友人と会話するし、外出するし
いろんな刺激がある。
それですら、ベルギーの先天聾の双子で
さらに中年になってから視力も失って
満足にコミュニケーションすら取れなくなった二人は、
安楽死を希望して共に実施されたりした例もある。
「致命的ではない障害での安楽死の可否」ということで
何年か前に議論の的になっていた。
>>41
嘘です。
生まれつきの全盲の人が発狂した事例は無い。
>>109
後天的に全盲になった人間が発狂した事例は幾らでもあるがな。
実はアルティは別のやつと、「途中でヤングが条件を変えてくるかどうか」での賭けもしていた…なんてオチだと面白い
どうやって暗闇で生活してたんだろう
※43
自宅で夜中に起きてトイレまで行けるだろ?
限られた空間なら、何処に何があるか大体認識できるから
暗くても割と動けるもんよ
※54
入口に二重、三重に暗幕張って
外部からの光が入り込まないようにしてあって
食べ物は普通にドア開けて届けてるんじゃね?
食事は定期的に届くけど
リクエストは一切受け付けず配膳時の会話も一切なし
だったら挑戦者がもちっと苦戦したかもしれないな
ルールだけ見たらバカンスかと思った・・・(´_ゝ`)
虫とか絶食系のルールは、
暗闇と孤独での精神力を試すって意味では面白くないかな。
宇宙兄弟みたいな宇宙船を模した空間で一ヶ月の方がいいのでは
日本人なら賭けにならない。
30日引き篭もってても
別に困らない立場ってのが一番羨ましいかも。
外部からの音が聞こえてたから孤独を感じなかったのかもね。
これで発狂するくらいなら、事故や病気で失明や聴覚障害になった人はもっと悲惨な思いをするはずだろうにな
これは正直スゲー半端ない精神力だと思う
自分だったら絶対に退屈に耐えられない
1週間でもムリ
光なしはちょっとキツイかと
目がおかしくなりそう・・・
暇に耐えられない
浴室でやったのか
照明消した暗い中で入浴すると落ち着くんだよねえ
逆に明るい、全て蛍光ピンクの部屋だと発狂するっていうよね?
>>61
蛍光ピンクかは知らんけど、ピンク色の部屋にいれられた囚人は攻撃性が抑制されたって話は聞いたことある
蛍光ピンクで発狂は初耳
※103
ピンクでも攻撃性が抑制されるピンクと
効果が無いピンクがあるらしく、中々シビアらしい
>>103
「ピンク色の壁で凶暴性が抑えられる」っていう実験結果が出て、「じゃあウチも!」って塗り替えた刑務所があったんだけど、何故か逆に囚人達はイラつき凶暴に…。
よくよく調べたら凶暴性を抑えたのは「ベビーピンク」みたいなピンクで、刑務所が塗ったのは「ショッキングピンク」だったんだって。
同じ「ピンク」でも蛍光系は効果が真逆らしいよ。
>>61
真っ白な空間で発狂しかけた
一番の問題はトイレかなぁ
見えずに用を足すってかなり難しいぞ 慣れでどうにかなるわけじゃないし
視覚障碍者の人も毎回苦労してるって話だ
※62
座りションでいいんじゃね?
>>62
全く困らない
>>122
だよね?座りさえすれば良いわけで
>>62
目じゃなく瞼の疾患で2年ほど見えなかったけど慣れたら平気だぞ
辛くはあるけど
外出が怖い
実際体験したら想像以上に大変かもしれないけど、クリア出来る人も世の中には沢山いるだろうとも思う。条件にギリギリのスレスレ感、ハラハラドキドキ感が足りないな。無謀過ぎるのはダメだけど緻密なルールやバランスを考える事の方が難しいゲームだw
>造園工事の騒音で昼夜を区別
これはでかいな。「これを後29回聞けば1000万…w」みたいな
拠り所があればきついけど気持ちに区切りをつけられるしな
モニター確認とか、24時間のライブ配信て、動画?
暗闇だったら何も見えないのでは…
と思ったので、やっぱ薄明かり程度はあったんじゃないかと思うのだが。
※65
よく分からんけど、夜間の防犯カメラみたいな
赤外線暗視装置でのモノクロ映像なのでは?
ゴキブリを放つとかはキツイけど前者のは楽勝だわ
何食べよっかなーってむしろウキウキする
ネットなしで死ねるw
ゴキだけは、、、本当にあいつだけは
いくらお金を積まれてもムリ。絶対ムリ。
数年前 あらゆる対策してたのに部屋にゴキ出現→半狂乱で絶叫→叫び声に驚いた隣の住人が警察に通報→警官到着し玄関ドア叩く→ゴキいる為動けず泣き叫ぶばかり→警官隣の部屋のベランダから突入→事情知り警官呆れ果て大説教(怒)という騒動を起こしてしまった。平謝りで謝ったが隣の人は殺人事件だと思ったらしい、、。
真っ暗闇ではどこに何があるか、どれが食べ物やら手探りしてもわからないと思うけど
監視カメラつけたって暗視カメラでも真っ暗なら様子はよく見えないし、真っ暗の中で食事を届けて対面したって元気そうかわかるものかね?
どういう状況だったのだろう
それにしてもこんな賭けをしながら金を惜しんで途中で交渉するなんてカッコ悪いの
>>70
サーモグラフカメラならどうだろう。
真っ青だ、死んでる‼
真っ白だ、40度の発熱だ‼
>>70
赤外線飛ばせばカメラには映るし人には見えない
だだっ広い空間でも無いなら物の大体の位置はわからない?
「浴室」という限られた空間なんだし。ベッドも置けちゃう広さの浴室の広さは気になるけど。自室で考えてみたらいい、ベッドはここで机はここと大体の位置がわかれば手探りでなんとかなる
閉鎖環境試験?とかでJAXAもモニター募集してたよね
応募多数で落ちたけど受かってたら有給消化しーのネタにも出来る
更には小金も貰えると良いことづくめで余裕だわって思ってた
これも逆に出来ないと考えた方の根拠が知りたいくらい
ただ断食とか生命維持に問題が出る方向にエスカレートするのはよろしくない
失明して引きこもりになった人とか想定すると、案外誰でも耐えられそうだな
快適すぎるもん
飯食って寝て風呂トイレやったらあとは脳内ストーリーを考えて将来の漫画執筆の準備してればいいんだ
ライブ配信しているなら完全な闇じゃないだろう。
もしかしたら目が慣れて少しは輪郭とか見えていたかも。
百鬼丸だったら余裕だね。
胴元がヤング個人じゃなくてTVショーだったらよかったのにな
アメニティも充実とは書いてあるが
棚のボトルがシャンプーなのかバスジェルなのか
洗面台のジャーがエプソムソルトなのかワセリンなのか
さっぱりわからない状態から始めるのはつらい
せめて自分の部屋と呼べるくらい把握した状態でやってほしい
>>75
そういうのを手探りしてるだけでも退屈が凌げてプラスになりそう
盲目でも生きてる人は当然いるしな。暗いってのはそんな問題ではないのかも
平和学習で沖縄の蝦蟇入ったが消灯したらガチの闇だった
どんだけ闇かっつったら自分で目の前に掲げた手の気配がわからんくらい
けどそこで生活してた人はいるわけで
暇すぎてずっと寝てることになりそうだけれど、触覚が残ってるなら何か遊びをみつければいろいろとクリアできそうではある
体力的にきつい事させたらもう精神力の勝負じゃないじゃんと思う
好きな食い物があってそれなりに物も揃ってるなら余裕だろ。暇な時間は筋トレして疲労を溜めて少しでも長い時間睡眠するようにしてれば1日のうちの三分の一以上は寝てるんだしあっという間じゃね?俺がやりたかったわー
「どれぐらい時間がたったかわからない」というストレスがミソなのに、「定期的に」尿検査とかって
例え双方に合意があっても条件がきつ過ぎると法に引っかかっちゃうだろうし、これで何らかの疾患や命の危機に瀕した場合、別の問題になるから「完全」てのは実現不可だろうね
むしろプロのポーカープレイヤーなら勝負を始めるまでの駆け引きこそが本当の勝負だろう
後追いでやるなら絶食なんて馬鹿げたのじゃなくて蛇口のピチョン音がずっと聞こえるとかの条件にしてほしい
モニターで見て観察できるくらいだから、(暗視カメラかもしれないが)
環境光がうっすらとでもあったように思える
それなら目が慣れて、割と普通に動けるかもしれないな。
ベガス=アメリカ人の「狭い部屋」って、6畳間くらいありそうだ。
>お互い10万ドル(約1100万円)を賭けた。
掛け金を獲得するばかりじゃなくて、自分が損しちゃう可能性があるから、そりゃあ頑張るよねえw
引きこもりにとっては暗闇で孤独で過ごすのは余裕だろうけど
そもそもこの賭けを成立させる友人が居ないから無理ゲー
やってもいいけど、今の仕事辞めなけりゃできないな
むしろ目をつぶって盲目になった。治るまでの一か月間
このまま過ごさなければならない。と思い込めばいい
障害者の気持ちを理解できるいい機会にもなりそうだ
<゜)))彡
普通に視覚障害の人はこの条件なんだから耐えられない訳がないよね
視力低下が心配だ。
冬眠中のクマみたいにうとうと居眠りばかりすると思う。
自分はオールカラーの夢を見るので楽しめそうだが
解放後は夢か現実か記憶が混乱するおそれがある。
孤独より暇のほうが辛い
ウェイ系の人はすぐ発狂しそうだな
なんかおれの思う条件をコメントしてるヤツいるけど
誰もそんな意見聞いてないだろ
人間だけに限らないとは思うが暗闇よりも音に弱いからね
完全無音だと反響しないから最終的に心臓の鼓動が聞こえまくっておかしくなるみたいだし
金とこれ自体がネタになり体調崩したらリタイア出来るからかなりの人が平気なんじゃないかyoutuber全員余裕でクリアできそう
何でも食えるとか不安感まったくないな
タイの洞窟に閉じ込められた子供達のこと思えば楽勝かもん。
もらうお金の使い道を妄想してたのしく過ごせそう
こんな快適空間でならラクラクじゃん
勝ったやつにとっての勝負は相手が賭けに乗ってくるまでだった
相手がよしやろうと言った瞬間、勝利を確信したはず
最初から自信があったんだろうな
最初のは条件があいまい 定期的な尿検査って?
次のゴキは最悪だな。
暗闇にやつがごそごそと例の動きを24時間されたら、寝るに寝れない
10万ドルがかかってるなら
この条件ならクリアできる人は多いだろ
やってみたい
ゴキブリは余裕
蜘蛛でも余裕
カエルとかトカゲ、蛇も余裕。
音無は無理だけど。
内向型人間なら食事制限付き引きこもりは楽というか平常運転だろうし。
閃いた!これを体験できるホテル作ったら一儲けできるかも!
金持ちの暇潰し用として高価格設定にするわ
欠点はインスタ映えしない事だ。いや真っ黒の画面でチャレンジ中が流行る?笑
暗闇で長期生活って失明したりするんじゃないのか
>>144
?失明から手術で回復する話あるじゃん
年代位で光を失ってても回復するから大丈夫
モニターに見られてる事を知っていたら一方的にでも語りかける事は出来るし、コメント来なくても喋り続けられる配信者みたいに独り言好きな人は案外退屈は潰れそう
どうやって食事するんだろ
精神力試す競技見たいな。クイズ選手権とかマジでどうでも良い
こういうの面白いよね。報酬があるから頑張れるのか。
戦争とかで捕らえられて人体実験みたいになったら発狂するのかな。
気分が滅入ったらシャワーで気分転換も出来るしバスタブ叩いて歌ったりも出来そうだからそこまで大変じゃなかったのかも
好きなもの食べられるのもデカイよね
でも温かい食べ物は恋しくなりそう
昔の宇宙飛行士の訓練で、真っ暗で音のしない部屋に1週間閉じ込められる
ってのがあったと聞いたな。